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人妻メグさんとのセフレ生活

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大学生のときの話です。
実家から学校に通っていました。

あるとき、隣のアパートに住む奥さんと子供さんと話をしました。
会釈はしていたのですが、たまたま子供が走ってきてぶつかってきたのです。

それをきっかけに毎日少し話をするようになりました。

その人は、38歳の人妻さんでメグさんと言いました。
さっしーがもう10年経つとこんな感じではないかと思わせる可愛らしい感じでした。

子供さんは、私が子供の頃に行った幼稚園に通っているので、ちょっと話が弾みました。
旦那さんは3交代の不規則な仕事をしていたみたいです。

旦那さんとも何度か挨拶をしたことはありましたが、ちょっと無愛想でした。
子供も私に懐くようになり、公園に遊びに行ったりしました。
うちの母親とも私がきっかけで、話をするようになったみたいで、平和な日常を過ごしていました。

メグさんから見て、近所の好青年的な存在でだったらしらしいです。
ある日のことです。大学に行く時間に珍しくメグさんが、出てきました。

用事で駅まで行くそうなので、一緒に駅に向かいました。
一緒に電車に乗り込むと、人身事故が発生したアナウンスが流れてきました。
電車は途中で止まりつつ、いつ出発かわからない感じでした。
電車も徐々に乗り込む人が増えてきました。

段々とメグさんとの距離も近くなりました。
無事に電車が出発しましたが、かなりの密着でした。
圧迫されないようにメグさんをガードしていました。
「私くん、ありがとう」と言いながら話をしていました。
すると電車の揺れでバランスを崩し、メグさんに抱きつくような感じになりました。
メグさんの胸が私に当たります。

下を見ると胸の谷間も少し見えたのです。
若い私の一物が大きくなったのでした。

その大きくなったものメグさんに当たったのです。
123、と気持ちを落ち着かせましたが、大きくなる一方でした。
腰を引くのがやっとで過ごしていたのです。

123、と何度も数えましたが、大きくなったままでした。
電車の揺れで私の大きくなったものが、メグさんの腰にあたってしまいました。
私は真っ赤に動揺しました。
それでも、気が付かないメグさんでした。

しかし、不要な場所での突起物です。
しばらくすると、ずっと当たる一物にメグさんも気がついたようでした。
なんとも言えない気まずい空気でしたが、メグさんの腰に当たるものは、小さくなりません。

揺れを感じつつ、腰のものがメグさんを刺激しているようになってしましました。
私を少しみたメグさんに「すみません」というのがやっとでした。

メグさんは向かい合わせの位置になり、優しく私のアソコを手でガードしました。
それは、私をより刺激し、メグさんの手の中でピクピク動いてしまいました。
手で抑えたまま、ピクピクして理性が飛びそうでした。

思わずメグさんの手を握り、自分なりのガードでした。
しかし、手を握ったら私が勘違いしたと思ったのが「ダメよ」と言われました。
そのまま手を握っていると、指を絡めて恋人のような動きになりました。

まだ、降りる駅には早いですが、手を握り一緒に降りたのです。
何を考えたわけではないですが、勢いで手を握ったまま、降りて落ち着かせようとしたのです。
すると「ちょっと待って」とメグさんに言われました。
「電話をさせて」といい電話を始めたのです。

電話で、人身事故で動かないので来週に予定を変える電話でした。
「これでいいわよ」といい逆に私の手を引っ張られました。
改札をでメグさんに「ちょっと待って、どうするつもりですか?」というとメグさんは笑いながら「どうするつもりだったの?」と聞いてきました。

何も考えられなくなり出てしまったことを言うと「私くん、かわいいね」と反応でした。
「時間できたかから移動しましょ」とそのままメグさんについていきました。
ホテルがすぐに見えてきました。

「私くんがこんなに積極的とは思わなかったよ」というメグさんでした。
少し落ち着き私の気持ちを話すして誤解を解くと笑っていました。
「降りた駅はラブホ街だからてっきり」とメグさんです。
「私くんなら、よいかなぁ」と思ったらしいのです。
「私くんはそんな気はなかったの?大きくしてたのに」とからかわれました。
メグさんがいかに魅力的だったか話をすると、キスしてくれました。

そしてそのまま二人で抱き合ったのでした。
「シャワー一緒に浴びよう」とメグさんに言われ、また気がつくと期待で大きくなりました。

一緒にシャワーを浴びながら、お互いいたずらしてベッドに向かいました。
キスから、メグさんを感じさせようと一生懸命でした。

それが伝わったのか、メグさんも「そこ気持ちいい」とか反応がありました。
その誘導に合わせて、いつになく長時間の愛撫でした。
乳首を攻めてはアッと声を上げました。

そして我慢できなくなり挿入しました。
入れるとアアンと大きな声を上げるメグさんでした。
そして、理性を忘れ激しく動いたのです。

するとそんなアン、アンと動きに合わせて声がですメグさん。
「このまま出すよ」というと「いいよ、きて」といわれ中出しでした。

メグさんもイッたようでしたが、私のものは小さくならないのです。
それを感じたメグさんは「すごいね」抱きついてきました。

一回抜き、メグさんはシャワーで流してきたようでした。
シーツだけかぶり、大きくなったまま横になっていました。
メグさんが戻ってきて、キスをしてくれました。
「今度は私の番ね。」とメグさんから攻められました。
恥ずかしさやカッコつけるのをやめ、メグさんの愛撫に感じる声をだしました。
「感じやすいんだね」といい攻めてくれたのです。

体中を攻められ、あそこからは我慢汁が溢れてました。
それをメグさんは、口に咥えてくれたのです。
竿から先までしゃぶりつくし、咥えて顔を上下に動かすと耐えれなくなり、口に出しました。
そのままゴックンしてくれたのです。

横に来たメグさんに私は「お返し」といい愛撫せめでした。
すぐに大きくなった私のを触らせると「すごいね、私でこんなになり嬉しい」といってました。
しかし、今度はなかなか入れずにクンニをしました。

クンニでクリを丹念に攻めたのです。
少し吸ったり甘噛みをすると大きな声で感じてくれました。
そしてリズミカルになめ続けると、顔を太ももでギュッと挟んでイッてしまいました。
太ももの力が弱まったのを確認し、挿入でした。
入れるとンッと反応し、動きに合わせてアッあっアアと声も出てきました。
反応を見ながら攻め続けると、体が弓なりになり抱きつかれました。

そして、一気に力が抜けて気絶したようになったのです。
その後、二人でシャワーを浴びて、いろいろ話しました。

旦那さんとはレスらしく、久しぶりだっと言っていました。
ホテルを出て駅に向かいながら手をつないで帰りました。
駅で電車を待ってるときに「私くんならいつでも良いから言ってね」と言ってくれました。
「じゃぁ、今から」というとびっくりしていました。

そのままトイレに連れ込んで、後ろから挿入したのです。
そのまま出すことに集中してすぐに終わりました。

メグさんはイッテはないですが「こんなに求めてくれて嬉しい」といいキスをしてくれました。
そのまま電車に乗り、恋人気分で帰ったのでした。

そして、時間を見つけて調整しては、二人で楽しんでいるのです。
123と落ち着かせた自分はなんだったのかと思います。
人妻さんとのセフレ生活を楽しんでいます。
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