大人のエッチな体験談大募集!

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生理中というセフレにフェラさせてたら、フェライキした

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今回ご紹介するのは28歳になるセフレとの体験談です。

セフレとは会えば必ずエッチするという関係だったのですが、この日は運悪くセフレの生理日。
生理初日でエッチは出来ないというので、フェラで満足させてもらうことにしました。
しかしこれまでセフレのフェラで私がイった事はなかったんですよね。

セフレのフェラは気持ちはいいんですけど、イイところになるとアゴが疲れたといってフェラを中断されるんです。
気持ちよくなって愚息が堅くなったら、セフレ的にはキツイようでした。
普段はそれでも良かったんです。
フェラでイカせてもらえなくとも、挿入すればいいだけですから。
しかしこの日は生理でエッチできませんし、たまにはフェラでイカせてくれる?とお願いしてフェラしてもらいました。

セフレはフェラ自体大好きなので、いつも通り熱心にフェラしてくれます。
私好みの、手を使わずに口だけでフェラするというやり方でずっとしてくれていました。
そして気持ちよくなってきたら、いつものごとくアゴが疲れたとセフレは中断しようとします。
ここでヤメられたらイケませんし、セフレの頭を掴んでイマラチオのような感じでセフレの頭を私が動かします。
まるでセフレの口をオナホのように。

慣れない動きだったので、最初はセフレの歯が当たったりしてそこまで気持ちよいものではありません。
フェラ続けてもらうことはできても、これでイクのは無理かな~って感じです。
ところが2.3分続けていると、セフレの様子が変わりだしました。
「ン・・ンフ・・ン・・」と喘ぎ声に近いような声を漏らしだしたんです。

ちょっとやりすぎたか?と心配になったので、「大丈夫?」と声をかけてみます。
セフレは「大丈夫だから・・もっと動かして」とお願いしてきました。
言われた通りに動かすと、明らかに最初の頃とは反応が違います。
さらにセフレも慣れてきたのか、フェラも気持ち良くなってきます。
私が手を放しても、セフレは自分で顔を動かしてフェラし続けていました。

アゴの疲れはどうしたんだ?と感じていたのですが、そのうちセフレの動きが止まります。
疲れたのかな?と思っても、また「ン・・ン・・ンフ・・」と声を漏らしながらフェラを熱心に続けるんです。
そしてとうとう珍しく、セフレのフェラで初の口内発射!
セフレは私の精液を飲み干し、やっと飲めた~と嬉しそうにしていました。

今日は頑張ってくれたね。ありがとうと感謝の言葉を伝えると、今日は途中からヤッテる気分になってたとセフレは言います。
詳しく話を聞くと、口がマンコのようになってしまい、まるで挿入されているような感覚になっていたんだとか。
途中で動きが止まっていたのは、セフレがフェライキしていたから・・。
私はフェラ中のセフレを愛撫等していないので、フェラだけでセフレはイってたんです。

このフェライキ事件からセフレはますますフェラ好きになり、生理日には必ずフェラでイカせてくれるようになりました。
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