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人妻メグさんとのセフレ生活2

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20歳の大学生です。隣のアパートに住む38歳のメグさんとのセフレ生活です。
メグさんは、幼稚園の子供さんが一人います。
旦那さんは、3交代勤務で仕事をしています。
子供をきっかけに話すようになり、急接近でセフレになりました。

夏休みの事です。
メグさんと子供と3人でプールに行くことになったのです。
昨日、メグさんがうちの母と話をしていました。
「子供さんをプールに連れていきたいけど」というメグさんでした。
メグさんが「旦那さんは頼りにならないから、僕君になればよいのに」と振ってきたのです。
母が「僕君、明日何も予定はないのでしょ。メグさんたちとプールに一緒にいってあげたら?」と何気な会話でした。
そこで、いいけど・・・という話にまとまりました。

当日、メグさんには、ごく普通の水着を着せました。
今風に、服を着ても良いけど一緒にプールに入る約束を二人でしたのでした。

メグの運転で出発です。
すっきりとしたパンツスタイルでした。
「ふふふ、若く見えるね」とメグさんに伝えると「ばか」と笑っていました。
楽しく話しながら、プールにつくと子供は大はしゃぎでした。

リゾートホテルのアトラクション付きプールなので、一日いても飽きません。
普通に遊びながら、流れるプールで遊んでいるときです。
浮き輪に子供を乗せて、時折かかる水しぶきに大喜びしていました。

メグさんと二人で浮き輪をもちます。
お互い片手だけ浮き輪をもち、プールの中では手をつないでいたのです。
指遊びをしていましたが、メグさんに浮き輪を持たせたのです。

僕は、メグさんに後ろから抱きつき水中痴漢です。
水着の脇から胸を触ったのです。
んっ、と声を殺す、メグさんの乳首をこねて遊びました。
段々と固くなってくる乳首をつまんだり、つねったりしたのです。

んあ・・・アン・・・と声を殺す、
メグの水着の中に腕を入れ込んだのです。
アソコの毛まではなんとか届くのですが、肝心なところに届かない。
触わられる思いで、んっと、反応するメグ。

そこで、手を抜、お尻から攻めました。
服のパンツから手を入れます。
お尻をTバックにして、お尻に食い込ませて、刺激ました。
いやぁ、とは言いつつも抵抗しません。

浮き輪をしっかり握り、顔は子供をあやしつつ感じています。
お尻を楽しみつつ、食い込みをギュッと引き上げると、アンと声を漏らします。
緩めては、引き上げと繰り返していくと、んっ、んっ、と漏れる息もリズミカルになりました。

そして、半分お尻を戻しつつ、水着の境目にそって、前に移動させたのです。
水着の上から食い込みを作ります。
お尻と前とで、引っ張りながら、少し浮き出たクリを水着の上から刺激します。
んっ、んっ、と耐えるメグです。

そして、ついに水着の横から手を入れたのです。
クリだけでなく全体を包みこむように、手の平で触ってあげました。
あっ、と漏れる声に思わずキスをしました。

「それはダメぇ、みられちゃうでしょ」と少し怒り気味のメグさん。
耳元で「かわいいねぇ」と囁きながら、クリを指で弾いてあげたのです。
アッンと声を出すメグのクリを刺激してあげます。

水の中でもわかる濡れ具合を楽しむのです。
クリの周りのヌルヌル愛液をぬぐい取るように刺激すると、メグは浮き輪にしがみつくような感じになりました。
ん、んっ、と一生懸命声を殺しています。

そのままアソコの中に指を入れたのです。
アソコの中に水が入ったのか、ああぁ漏らしてしまいました。

そのまま指で中をこね回したのです。
浮き輪にしがみつくメグを不思議そうに見る子供。

「疲れたみたいだよ」と子供に私が言いました。
指を激しく動かすと、うん・・・と浮き輪に顔をつけたのでした。
指を抜き取り、メグを支えつつ子供に「一回上がろうか?」と伝えてプールを出たのです。

メグはショートパンツの中の水着を元に戻して、プールサイドでちょっと座り込んだのでした。
少し、遊んでプールを後にしました。

車で来ていたので、私が運転しながら帰ることにしました。
後ろ座席で子供はすぐに寝落ちしました。

それを確認して、メグの手を握り指遊びです。
プールでの事が思い出されたらしく「エッチな指」とつぶやいていました。
誰も来ない道に差し掛かったので、車を止めて、車を降りると助手席に回り込みました。

メグさんを外に連れ出したのです。
メグさんは「何?こんなところで」と言っていました。
パンツスタイルのメグを、車に手をつかせ、下着と一緒にズリ下げました。

お尻が丸見えになると、後ろから挿入したのでした。
濡れ濡れのアソコにすんなり入ったのです。
あん、と声をだします。

窓越しに子供を見ながら、ピストンです。
車が揺れそうになるほど、激しく動くとメグは「あぁん、いい・・・あぁ・・・」と叫ぶのです。

私は「我慢をしてたんだろ、感じろよ」と強く調でいいました。
メグさん、キュッとしまった感じになったのです。
私が「イクよ」というとメグは「一緒に・・・ああ・・・」とイってしまったのでした。
メグの中にそのまま放出し、ギュッとズボンを元に戻したのです。

そして、そのまま車に乗り込むと、メグも乗ってきました。
メグは「ひど~い」と言っていました。
車にあったティッシュを掴んで、メグのズボンの中にいれ、アソコからの逆流を防いだのでした。

もう~と言いつつも「気持ちよかったでしょ?」とキスをしてやると「ばかぁ」とキスを返してくれました。
そして、家に帰りついたのでした。

旦那さんは夜勤に出たらしく、家の中まで子供を運んであげて、玄関でキスをしました。
キスだけで何分も過ごしましたが、その日はそのまま後にしたのでした。
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