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人妻メグさんとセフレ生活3

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20歳の大学生です。隣のアパートに住む38歳のメグさんとのセフレ生活です。

メグさんは、幼稚園の子供さんが一人います。旦那さんは、3交代勤務で仕事をしています。
子供をきっかけに話すようになり、急接近でセフレになりました。

旦那さんが夜勤の時に、メグさんの家に遊びに行った時の話です。

子供が寝静まった後に、メグさんから連絡が来ました。
隣に住む僕は、そのままメグさんの家に行ったのです。

二間しかないアパートですが、子供が寝ているためリビングで二人は飲みながらデートです。
ほろ酔いになり、普通のセックスを楽しみました。

キスを交わし、甘いメグの唇を味わうのです。
メグも僕の舌や唇を味わってくれます。

指を絡めながら、舌を絡めることが一番の幸せな時間なのかもしれません。
そんな甘い時間を過ごして、手が離れるとお互い胸を触りあうのです。

自分がしてもらいたいことを相手にしてあげる。
その行為が伝わるように、お互いが愛撫を変えていきます。
触りながら、自然に服を脱がせあいます。

相性の良い意気ぴったりな二人の愛です。
お互いが上半身露出し合うと、私が先に乳首を舐めました。

舌先で乳首を転がしながら、時には甘噛みをすると、アッと少し痛いくらいが気持ちよく感じるメグです。
そして舐められながら僕の頭を抱きしめます。
まるで赤ん坊が乳首を吸い付くような幸せを感じてしまうのです。
そのまま下半身を裸にしていくと、メグはモジモジしながら、アンと息を漏らすのでした。

そして、アソコを少し触ってあげると、アア、ンッと声を押し殺し出すのです。
僕は、メグのアソコを包み込むように優しく触れて、そのままを手をキープです。
僕は乳首から口を外し、メグの頭を私の乳首に誘導しました。
メグは素直に、僕の乳首を舐め始めました。

私がした乳首舐めよりも優しくネットリと絡みつく舌。
その感触が物足りなくなり、メグの頭を胸に押し付けると、メグは私の乳首を甘噛みします。
私もちょっと強めにかまれる刺激が心地よいのです。

アソコに添えた私の手にアソコを押し付けるメグさん。
クリトリスを優しくこすってあげると、アン・・・と感じるのでした。

メグの顔を下半身に誘導して、僕の物を口に含んでもらいます。
メグの下半身をこっちに向かせてシックスナインで楽しみます。
僕の竿をねっとりと絡みつくように先端部分までなめ上げてくれるのメグさん。
僕もお返ししにメグのアソコに吸い付くのでした。
アソコから溢れる体液を吸い込むように大きく口に含みます。
口の中でメグの割れ目を優しく舐めてあげます。

んっ、声を漏らしながら僕の物を舐めるメグ。
完全に僕の物を口に咥えて、唾液でベチャベチャにしてくれます。
私も負けずにクリから割れ目をビチャビチャにするのでした。
口の周りがベタベタすると、お互い無言で普通に向かい合い、メグさんが自分で挿入しました。

その瞬間、アンッ、と声をお互いに漏らしキスをしました。
お互いに向き合う形で、ベタベタした口をなめ合う違和感を見せれる相手です。
挿入しても動かさず、指遊びや、キスをしばらく楽しむのでした。

愛し合う喜びを感じながら、かなりの時間が過ごすと・・・
メグの中ではち切れんばかりの僕のものがピクピクうごきます。
体の奥でメグが僕の物を感じ取ってくれるのが分かるのです。
僕の物を押し出そうとするかの如く、メグのアソコが絡みついてきます。

溢れんばかりの液体が、空洞にたまりあふれ出そうな感じになるのです。
そして、動き出すのです。

ゆっくりと出入りしているのが感じるくらいにゆっくりと。
その動きに、アァァン、とメグの声が漏れてくるのです。

僕にしがみつき、耳元で聞こえるメグの喘ぎが、いっそう愛を感じさせるのです。
ゆっくりゆっくり動き合っていると、メグの声がンッ、と変わるのでした。
それをまって、少しだけ動きを早くすると、あぁ・・・イクゥ・・・と漏らすメグなのでした。

僕はまだまだ行く気配はありません。
メグが回復したら、またゆっくりと動きます。
メグの声が変わるまで繰り返し、また少し激しく動くのです。

あんあん・・・また・・・イクゥ・・・と再び行くのでした。
そして回復すると、僕は僕がイクためだけに動くのです。
激しく奥まで突き刺します。

メグはそれに反応して、アッアッと大きくなる声を必死に殺します。
そして、奥までつきさして、イクと伝えると、中にそのまま放出したのでした。

メグもまた一緒にイッタようで完全に体に力が入りません。
僕に身を預けるメグでしたそのまま抱き合う形で回復まで待つのでした。

「中に出したけど、大丈夫?」と聞くと「旦那との避妊のためにピルを飲んでいるからね」と答えたのでした。
そして、メグが体から離れましたが、まだ僕の物は大きいままでした。

「すごいねぇ」と言いながら口でお掃除です。そして僕はメグの頭をもって、口を犯すのです。
自分がイクためだけに、頭を動かします。
そして、メグの口の中に放出です。

すると、メグは私がイっても辞めずに、顔をピストンするのでした。
イッタあとに耐えることができず、払いのけると、笑いながら私の体液を飲み込んでくれるのでした。

一緒にシャワーを浴びて、少しイチャイチャして、家に戻ったのです。
メグと話をすると色々なメグの過去が分かりました。それはまた次回に
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