大人のエッチな体験談大募集!

記事ID=473

看護師の彼女の鬱憤晴らしのドキドキプレイ

私には二十代看護師の彼女がいます。

その彼女とは、とあるネットゲームを介して知り合いました。
意外にも近くに住んでいたので、まずはネット内で出会ってから仲良くなりました。

会う前のネット内でのやり取りからでも、年頃の男女だからということで、性にまつわる会話のやり取りがありました。
互いにそういうことには興味がありました。
先に趣味が合ったことから、異性同士でもそういうことを言い合いやすい仲になっていきました。

そして、ネットで知り合ってから2年くらいすると、互いに会いたくなったために、実際に会うことにしました。
食事に行ったりして楽しむこともあれば、体の関係で楽しむことも行うようになって行きました。

体でのやり取りを行う歳、先に彼女からこちらの好みを聞いてきました。
私は、ややマゾ気質であり、実際に触れたことはなくとも、その手のプレイに興味がありました。
それは素直に彼女に打ち明けていました。

私達が5回目に会った頃くらいに、彼女の方から大胆にもその手のプレイをしかけてきたのでした。
彼女の方が4つ年下だったのですが、彼女には男性を攻めた願望がありました。

その日、私達はとあるホテルで密会しました。
「今日はあなたが前からしてほしかったことしてあげる」
彼女は怪しげな笑みを浮かべてそういいます。
当時は冬で、その日彼女はコートを着ていました。
それを脱ぐと、その下にあh黒いボンデージを着ていました。
これにはびっくりしました。
肩とへそが大胆に出て、胸が強調されたものでした。思わず股間が熱くなるのを感じました。

「マゾはこういう格好がすきなんだよね」
と彼女が耳元で囁いたのを覚えています。
その後私は、彼女がとある筋からレクチャーを受けてものにした亀甲縛りの術により、恥ずかしい格好に縛り上げられました。

少しずつ、着実に体が締め付けと共に自由を失っていく。
その感覚は独特のものがあり、恐怖と快感が同時にこみ上げてきました。
こんな状態で放置されたらどうしようと思いました。
縛られる間、彼女の胸があたり、吐息が聞こえうことで興奮してしまいました。

「めっちゃ、立ってるね?」
と彼女は上から私の大きくなった股間を見下ろしました。
次に彼女は、先がバラバラに分かれている黒いムチを取り出し、私を滅多打ちにしました。
「看護師してると、いろいろストレス溜まるの。今日は女王様だから、サンドバッグの代わりになってよね」
彼女は楽しんでいました。

日頃の鬱憤晴らしにもなり、私を満足させることで興奮していました。
痛みと羞恥心がこみ上げました。しかし、私もこの特殊な状況に興奮していました。
「始めて?」
と彼女が聞きます。
私はそれにうんと頷きます。
「変態」
彼女が冷たく罵ったことは今でも忘れられません。

好感を持たれていた自覚はあったのですが、こんな状況を見られては、彼女の口から自然と冷たい言葉が漏れるのでした。
「変態」と再度言われ、私の胸は高鳴りました。

黄色い肌が、どんどん赤くなります。
それを彼女は笑うのでした。
私は、彼女からの暴力に、いつしか快感を覚えていました。

亀甲縛りのまま大きく立った股間を彼女が掴みます。
ボンデージとセットで、肘部分まで包む長いグローブをはめたまま、彼女は私のものを擦り上げました。
「いい声で鳴くんだね。楽しかったからまたしようか」
彼女は私の目を見てはっきり言います。
手で刺激する内に、彼女はキスしてきました。
「いつでもだしていいからね」
そう言うと、また私の口を塞ぎます。
やがて私は達してしまい、白い液体を股間から飛び散らせることになりました。

その後は、ベッドに行き、本番行為を行いました。
その日は彼女が仰向けに転んだ私に多い被って荒々しく腰を振りました。絞り尽くされるまで行為は続きました。
私も彼女もこんなプレイにはまってしまい、その後もこういったアブノーマルな交わりが続くようになりました。