大人のエッチな体験談大募集!

記事ID=430

本屋さんで見つけた若妻と

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私は、よく仕事の帰りに本屋さんへ立ち寄ることがあります。

その日も目的なく適当に面白そうな小説がないか探していました。
時刻は夜7時過ぎ、適当に選んだ本を買って帰ろうとしていたところ、茶髪ロングの美しい女性が私の前を通り過ぎました。

身長は少し小さめで150センチくらい、通り過ぎるときに柔らかなシャンプーの匂いがしました。
その匂いにつられて気づくとフラフラと後をついていっていました。

その女性を少し遠くからバレないように見ていると読んでいた本をガサゴソとバッグの中に入れたように見えました。
目を疑いましたが、一瞬のことだったので見間違いだろうと思い、ばれないようにさりげなく後ろを通りながらバッグの中を確認しました。
バッグの中には、本が入っていました。

こんな美しい女性を万引き犯にしたくないと思ったのと同時に黒い感情が渦巻いているのを感じました。
私は、その女性が本屋を出るのを確認して声をかけようとしましたが、本屋を出た瞬間自転車に乗って逃げていきました。

車で来ていた私は追いかけられずにあきらめました。
しかし車で数分走った後、偶然にもその女性を見つけました。

公園に自転車を止めてトイレに入っていくところでした。
トイレに入るのを確認した私は、トイレの前で出てくるのを待ちました。

女性が出てきたと同時に
「すみません。」
と声を掛けました。
ビクッと驚いた表情の女性に
「本屋さんで万引きしましたよね?」
と優しく声をかけると無言のまま逃げようとしました。

手をつかんで捕まえると女性の手が震えていました。
そして消え入りそうな声で
「ご、ごめんなさい。何でもします・・許して・・ください。」
と言いました。柔らかな手と女性から出る扇情的な匂い、おどおどとした表情に私の欲望が爆発しました。
トイレのドアに女性を押し付けて唇を奪うとそのまま口内を犯しました。

押し付けた身体には小さな体には似合わない爆乳の感触が私の理性を崩壊させました。
ニットとブラジャーを剥ぎ取り、生のおっぱいにむしゃぶりつきました。
デカいのにほとんど垂れておらず美しいおっぱいで、乳輪が少し大きめなことがさらにエロさを増幅させます。

乳首に吸い付きながら顔を爆乳にうずめると女性から吐息が漏れました。
もう一度軽くキスした後、しゃがんでスカートをたくし上げてパンツを下ろしました。

可愛らしい顔に似合わない剛毛なマン毛に顔をうずめてクリトリスに吸い付きました。
舐めずらかったので、女性を洋式トイレに座らせてマンコを開かせました。

しばらく舐めているとビクビクと口をおさえて体を麻痺させました。
体で息をしている女性を尻目にガチガチに勃起したチンコを出してそのまま挿入しました。

女性に覆いかぶさり自分勝手な高速ピストンをして爆乳に精子をかけました。
なおも収まらなかった私は、ぐったりとしている女性の足を開いてまたチンコを入れました。

女性の口と顔を嘗め回しながらのセックスは、とても気持ちがよくすぐに射精してしまいました。
中出ししてしまいましたが、気持ちよさそうな顔をするだけで怒られたりすることはありませんでした。

その後、裸の女性の写真を数枚とり、カバンの中にあった身分証明書から名前を確認するとユナという名前でした。
ユナを裸のまま車に乗せて私の家に連れて行きました。

本屋さんには間違えて持って行ってしまったので明日お金を払いに行きますと電話しました。
とりあえずユナと一緒にお風呂に入ってご飯を食べました。

しばらくするとユナはなんで万引きをしてしまったのかを教えてくれました。
初めてできた彼氏と18歳で結婚したが、夫が会社を辞めさせられ収入がなくなり、関係が悪化。セックスの相性が良くなかったことも相まって離婚調停中とのこと。

お金がないので大好きな本を買うこともできず、つい魔が差して盗んでしまったということでした。
本が好きということで、私の書斎に案内しました。

ユナは目をキラキラと輝かせて本を見ていました。
幸い私の書斎には読み切れないほどのたくさんの本があるので好きな時に見に来なと鍵を渡しました。

それからユナは1週間に5日は私の家に来るようになりました。
もちろん来るたびにセックスします。
どうやら私とのセックスが好きらしく日に日に積極的になり、最近では本を読みに来ているのかセックスをしに来ているのかわからなくなっています。

中出しがいいらしくピルを飲み毎回中出しを懇願してきます。
かなり性欲の強い私ですが、若さというべきか最近のユナにはついていけないと思うようなときもあります。

私と10個以上年が離れているので彼氏彼女という感じではなく小動物を飼っているような感覚です。
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