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人妻メグさんとセフレ体験4(メグの裏)

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20歳の大学生です。隣のアパートに住む38歳のメグさんとのセフレ生活です。
メグさんは、幼稚園の子供さんが一人います。旦那さんは、3交代勤務で仕事をしています。
子供をきっかけに話すようになり、急接近でセフレになりました。
今では、セックス以外にも色々な話をして、セフレ以上、夫婦未満です。

メグと事が終わった後に話をしていたのです。
僕は「ピルを飲んでいると言っていたけど、旦那さんとしてるの?」と聞いてみました。
メグ「旦那とは子供産んでからずっとレスよ。いつ別れても良いけどね」
僕は「なぜ、ピルを飲んでいるの?」

実はねぇ・・・とメグは話始めたのでした。
旦那さんはリストラで、今の三交代の仕事にやっと変わったのです。
子供が産まれてすぐのリストラで、生活苦になりメグさんは働きに出ました。
リストラ後は、旦那はしばらく無職で、やけ酒の毎日でした。
仕方なく、メグさんは、ある工場でパートをして少しでも生活費にと思っての働き出したのです。
しかし、子供を預けての働きなので、働いても大変だった様でした。

ある日、パートの帰りに、工場の裏にある豪邸の前を通りかかりました。
豪邸のご主人が、お風呂上りにバスタオル一枚で縁側に立っていたのです。
その姿を、横目で見ながらメグさんが通り過ぎようとしたときです。
ご主人と目が合いました。
ご主人は、少しニヤッとしたそうです。
メグさんは、目を伏せそのまま通り過ぎようとしたら
「待ちなさい」と声を掛けられたのです。
ちょとドスの聞いた声でご主人は「あんた、裏の工場の人か?」と訪ねてきました。
メグは頷きました。
ご主人に「ちょっとこっちに来なさい」と大きな声で言われ、ビックっとして従ってしまったのです。
メグさんが縁側に行くと、ご主人が奥から財布を持って近づいたのです。
すると、ご主人から「1万円でどうだ?一日のパート代以上だろ?」と言われたそうです。
メグは訳わからず、え?と反応したら「1万円で、口でしてくれ」と言われたそうです。
逃げようとすると、手を掴まれて「2万円、いや3万でどうだ。」と力ずくで前に座らされたそうでした。
メグさんは声を出しそうになったときに「3万円だよ」と渡されたのです。
メグさんは3万円あれば・・・見入ってしまったそうです。
給料日前で、財布には現金がほとんどなく悩んでいたときの3万円でした。
ご主人が「こっちにくるんだ」と縁側から部屋の中に連れ込まれました。

ご主人がバスタオルをとりました。
メグさんの手をあそこに導いたのです。
メグさんが、ご主人の物を手で触ってあげると、ビクンと大きくなったようです。
そして、顔を掴まれご主人から「しっかり舐めるんだよ」といわれ、無意識に咥えてしまったようでした。
ご主人の言われるまま舌を動かし、なめてあげるたのです。
「さすが人妻うまいじゃないか?」と満足げなご主人。
メグさんの顔を抑えて、口の中に入れてきました。
ご主人はメグさんの喉を突き上げたのです。
メグさんは、苦しくて、ングゥと涙目になりながら耐えたのです。
ご主人は涙目に興奮したのか、思い切りメグさんの顔を動かしました。
苦しくて苦しくて、ご主人の体を払いのけようとしたときです。
ご主人は、口の中にイってしまったのです。
ご主人は、むせ返るメグに満足した様子です。

再びご主人がメグさんの顔を掴まみ「しゃぶってキレイにするんだよ」言わました。
メグさんは、何が何だか分からなくなり、舐めたそうでした。
最後に、満足したご主人が抱きしめてキスをしてくれてたのです。
久々に人に抱かれる感覚と何が起こっているかわからない状態でした。
我を忘れたメグさんを抱えて、ご主人はメグさんのズボンを脱がしたのでした。

放心状態のメグさんは何をされているかわからない感じだったそうです。
下半身裸になり、我に返ったときには挿入されたのです。
一瞬の抵抗よりも早く、挿入されたのです。
アッと声を上げると久々の感覚と放心状態で我を忘れて感じたそうです。
それに気を良くしたご主人は、激しく突き上げなから再び逝ってしまったのです。
どのくらい時間が経ったかわからないままでいたメグさん。
服を着たご主人が現れて「大丈夫か?いつでもおいで」と優しくキスをしてくれたのです。
ハッとなり慌ててその場を後にしたそうです。

それでも豪邸を出た後、放心状態で良く分からないまま、買い物に行きました。
支払いの時に3万円があることが分かり、メグさんは我に返ったのです。
家に帰ると、旦那さんが「遅かったじゃないか?」とお酒を飲んでいました。
メグの財布には何もないのにお酒を飲んでいるなんて、怒りがこみ上げたようです。
それでも、逆らうことはできずに過ごしたのです。
旦那が寝ると、思わず泣いてしまったのです。
そして、ふと夕方の事を思い出したのでした。

翌日のパートの帰りに、また屋敷を覗いたのです。
するとご主人がいて「来ると思ったよ」と中に入れてくれたのでした。
手を取りメグを引き寄せました。

ご主人がキスをして、ンッと反応するメグさん。
「舌を絡めて来いよ」とご主人の言うまま、舌を絡めていったのです。
お主人が汗まみれのメグのズボンを脱がしました。
メグを四つん這いにさせ、汗とアソコの匂いを嗅ぐご主人。

その匂いの元に、ご主人は顔をうずめてきたのです。
体を沈めて、お尻だけを突き上げる格好になりました。
ご主人にあそこを舐められると、アンと声を上げたのでした。
メグは、声を一度出すと、何かがはじけたように大きく声を上げて感じたようです。
ご主人の舌をたくさん感じながら、あん・・・と体液が溢れます。
その体液をご主人が味わってくれると、メグは嬉しくなってきたようです。

そして本気で感じ始めると、ご主人が挿入してきたのです。
床に押しつぶされそうになりながら、後ろから侵されるメグ。
ご主人の動きに合わせて、アン・・んあ・・ああと感じます。
ご主人が「中に出すぞ!」とお尻をパッシと叩いたそうです。

その行動に、メグはギュッとアソコがしまったのです。
「あんた、マゾだね」とご主人言われました。
それに答えるかのようにメグさんは、ああ・・・・ん・・・イクゥ・・・と声を出したのです。
その声を聞き、ご主人はさらに激しくお尻をたたかれました。
アンと反応するメグさんに興奮したご主人。
動きも激しくなり、中に果ててしまったのでした。
アソコから抜かれたご主人の物が、口の前にきて「昨日みたいにきれいにしろよ」といわれお掃除フェラをしたのでした。

実は、このご主人は工場のオーナーだったようで、メグの事を調べて目をつけていたそうです。
そして、オーナーからパートは辞めて、この家に通うように言われたのです。
パートと同じ時間で同じ給料で、給料明細もでます。
でも、仕事は家政婦です。
簡単に家事を午前中に終わらせ、ご主人とイチャイチャ過ごすのが仕事です。
キスは自由にされますが、ご主人との関係の度に手当てが出るのでした。
その時から、ご主人からピルを渡されて、飲むようになったそうです。

ドキドキしながら聞き入っていました。
僕は「今でも続けている?」とやっと口を開きました。
メグさんは「続いているよ。そろそろ飽きられているけど」と言っていました。
ゴソゴソと通帳を出すと、まとまったお金がありびっくりしました。
「もうお金も溜まったし、離婚を考えている」というメグだったのでした。
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