大人のエッチな体験談大募集!

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旅行先のホテルで盛り上がってしまい…

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男女合わせて6人のグループで卒業旅行に行った時の話です。
男女合わせて6人といっても実際は3組のカップルで、私もボーイフレンドがいました。ただ、ホテルの関係で私たちは全員シングルルームに泊まっており、恋人と1つの部屋では寝られなかったんです。

夕食をとった後は自由行動で、私は彼の部屋でお酒を飲んでいました。お酒をコンビニで買って彼の部屋に行き、2人で飲みながらずっと話をしていたんですが、少しお酒が入って気持ちも高まり、最初はベッドに座って話をしていたにもかかわらず、そのまま抱き合って、キスを始めたのです。私が彼の首筋に指先を触れたのが始まりでしたが、彼が私の顎を指先で捉え、唇を近づけました。最初は唇が少し触れるだけのキスだったのですが、彼に唇を舐められて、私はびくっとして口を開いてしまったのです。

彼の舌が私の口の中に侵入し、私の舌を捉えました。ドキドキして、呼吸が苦しくなって、口から吐息が漏れます。すると彼は私の洋服を脱がせ始めました。私が着ていたブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外します。私の唇から首筋、肩、胸元へと唇を這わせ、私をベッドに寝かせると、乳首に触らないように乳輪の周りを円を描くように触り... 私の首筋に吸い付きながら、私を焦らしたのです。

「あぁっ...」
今まで我慢していたのに声が口から漏れてしまい、もう我慢できなくなってしまいました。
その声を待っていたかのように彼は私の乳首の先端を指の腹で触れ、そのまま優しく私の体にキスをしていきます。乳首を優しく舐め、優しく吸い、私の興奮も高まっていきました。

彼はそのまま私のズボンを脱がせ、下着も脱がせていきました。私の足を開かせると、私のすっかり濡れてしまったところに優しく口を近づけたのです。
「あああぁっっ!」
敏感なところを舐められ、大きな声が漏れてしまいました。彼はわざと音を立ててその部分を舐め、吸い上げたのです。それでも敏感なところに極力触れないようにされ、焦らされ...!

すると彼は私の中に指を少しずつ入れていきました。内壁を擦り上げ、最も敏感なざらざらした部分を指先で擦ります。
「だめっ... そこはっ...」
私が声を上げると、彼はそのまま私のクリトリスを舐め始めました。中ではGスポットを擦られ、外からはクリトリスを舐められ、吸われ、私ははしたなくも足の間を思いっきり濡らしながら、軽くイッてしまったのです。

彼のことも気持ちよくしてあげたくて、フェラをしようと思いました。彼のズボンと下着を脱がせ、その先端に唾液を垂らしていきます。思いっきり唾液を垂らして先端だけ舐め、再度唾液を垂らして、少しずつその唾液を広げるように舐めていきました。わざと音を立ててキスをし、吸い上げ... 裏スジにも舌先を這わせ、裏から根元をしゃぶってみたり...

フェラの最中、彼は気持ちよさそうにしていましたが、徐々に限界に達したようで
「もうだめ」
と頭を離されました。本当はもう少し全体を口に咥えて、舐めたり吸ったりしたかったのですが...

彼は私を押し倒すと、私の足を広げてその間に自分の大きくなったものを擦りつけました。そしてゆっくりと私の中に侵入してきたのです。先端が私の内壁を擦り、子宮の入り口に当たった時、あまりにも気持ちが良くて、また軽くイッてしまった...!

最初は動かず、彼は私をぎゅっと抱きしめていましたが、私の中では彼のそれがビクビクと動いていました。そして彼は私の腰をつかみ、ゆっくりとピストンを開始したのです。お互いにすっかり気持ちよくなってしまって、部屋の中には濡れた音と体がぶつかり合う音、そして私たちの吐息や声が響きました。

そして彼は私の中でその欲望を放ったのです。時を同じくして私もイッてしまい、その後は2人でしばらく抱き合ったままでいました。まだ2人でつながったまま、ピロートークをして、大きな幸せを感じました。
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