大人のエッチな体験談大募集!

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先輩OLとのオフィスH体験

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25歳のサラリーマンです。
36歳の先輩OLユキさんとのオフィスHの体験です。

ユキさんは独身で出遅れていますが、まだ色付きのOLでした。
普段は、先輩は憧れはありますが、仕事に厳しく少し苦手なタイプでした。

ある日の残業で二人だけになりました。
その日は、残業中しながら過ごしているとユキさん電話で外に行きました。
僕は仕事が終わりになり、気分よく帰り支度でした。
ユキさんが戻ってくるとなにか様子がおかしかったのです。

そこで、なんとなく話しかけてみたのでした。
「何かありましたか?」
と聞くと
「特にはないけどね」
というユキさん。
気分の良い僕は思わず
「いつもの凛としたユキさんでないので・・・」
というとユキさんは笑っていました。

その笑顔に僕は、口軽に話したのです。
「ユキさんには憧れてます。なので元気がないのはすぐわかりますよ」
と言ってしまいました。
するとユキさんは
「大人をからかってぇ」
と笑いながら泣き出したのです。
僕はユキさんのそばに近づくと、ユキさんの涙がわかりました。

そこで思わず抱きしめてあげたのです。
ユキさんは僕にうずくまってきたので、ギュッと力を込めました。
しばらくそのままでいると顔を上げたユキさん。
そのユキさんに思わずキスをしてしまいました。
ユキさんは拒むことなく、激しく返してきたのです。
僕は更に激しく返すと、どちらかともなく舌を絡めあったのです。

そして、そのままオフィスの机にユキさんを押し倒しました。
ユキさんは僕を離さず、一緒に机に倒れ込んだのです。
そのままキスをしながら、ユキさんのシャツのボタンを開けました。

それに答えるように、ユキさんが僕のYシャツのボタンを開けたのです。
そのままブラをあらわにして、胸に顔をうずめました。
ユキさんがアンと声をあげたのでした。
僕は乳首を舐めながら、ユキさんを起こしました。
そして、奥の応接室に誘導したのです。

それが分かったようで、僕の顔を持ち上げてきました。
僕は再びキスをしながら、応接室まで移動しました。
応接室に入ると、鍵を締めて、Yシャツを脱がし合いです。
ユキさんのスカートを脱がすと、ユキさんは僕のズボンを脱がしにかかりました。

ユキさんのストッキング姿に興奮し
「ユキさんきれいだ」
と言ったのです。
ユキさんはそのスキに僕の下着を脱がしました。

反り返った一物がでてくるとそのまま口に加えてくれたのです。
僕は、アッと思わず声をだしました。
ユキさんは上半身裸でストッキング姿で、膝をつき僕のものを激しく舐めてくれました。
その攻めによろけると、応接室のソファーに座る格好になりました。
ユキさんの手を掴み、抱き寄せキスをしながら、ストッキングと下着を抜とったのです。
ユキさんは毛をきちんと処理していて、パイパンでした。
そのツルツルのアソコに手を当てると、ぐっしょりと濡れているのです。

そして、ユキさんをソファーに寝かせて
「お返し」
といいながら、ユキさんのアソコにしゃぶり付きました。
濡れ濡れのアソコをなめて、上げるとアッと声がでます。

むしゃぶり付きながら、クリをなめてあげるとアァンと声が出たのでした。
それが合図のように僕は、ユキさんに挿入したのです。
入れた瞬間にアァと叫ぶと、ユキさんの体液が溢れ出てきました。
それを中に押し戻すように、挿入し激しく動きました。

アン、アアンと動かすたびに声が出るユキさん。
僕はおもわず
「ユキきれいだよ」
と呼び捨てにしたのです。
ユキさんは激しく僕に抱きついてきました。
「もっと、激しくして」
と耳元でささやくユキさん。

僕はこれでもかというくらい激しく動かしました。
「アァ、もっと・・・」
とヨガるユキさんの子宮を突き破る勢いで動きました。
ユキさんは
「もうだめぇ」
といいながら逝ってしまったのでした。

しかし、僕はまだだったので、抜かずにそのままユキさんを抱きかかえました。
窓際に移動し、ブランドを開けるとネオンの光でユキさん裸体が浮き上がりました。
窓に体をベタッとつかせてバックから攻めます。
窓ガラスが割れそうな勢いで支えているユキさんの腕をもつと、ブラインドの紐で縛ったのです。
ユキさんの顔が窓ガラスについた状態で、突き上げて僕が逝くことだけを考えて動きました。

しかし、それに興奮したユキさんはまた
「逝くぅ」
と叫んだのでした。

逝ったユキさんの手の紐をほどき、僕も爆発寸前でした。
崩れれ落ちたユキさんの顔を掴んで、口の中に一物をねじ込みました。
そのまま口の中で動かし、フィニッシュでした。

お互い落ち着いて、笑い合いました。
なんでも、ユキさんは少し前に彼氏と別れたそうです。
すると彼はすぐに、ユキさんの後輩と付き合い出した友人から知らせをもらようでした。
そこで、やけになりつつ優しく声をかけてくれた僕に思わず、抱きついたのだとか。

その後は、どうにでもなれと言う気持ちだったようです。
僕との相性が良いらしく、あっという間にイキ、もっとしてぇと思ったようでした。
中出しもしなかった僕の対応とテクに虜になったようです。
付き合うには歳が気になるということでその後、ユキさんとはセフレの関係になりました。
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