大人のエッチな体験談大募集!

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バイト先の同僚と3人でいやらしいことを経験

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大学1年生の時に勤めていたバイト先で、かなり刺激的な体験をしました。

当時私には彼女はおらず(エッチも未経験)、寂しい毎日を送っていました。
実家を離れて一人暮らしをしていたこともあり、当初はホームシックで、何も手につかなかったのを覚えています。

そんな心境の中、アルバイト(飲食店)を始めることになったのですが、ここで2人の女性と親密になります。
一人は34歳(美香)で、もう一人は一つ年上の20歳(麻衣)。

2人はとても仲が良くて、まるで親子or姉妹のような関係性です。
そんな2人ですが、新入りで物静かな私を、まるで弟のように接してくれました。
いじるようなこともあり(ただし、不快ないじりではなく、なんというか、愛情のこもったいじり)、私も2人に対して居心地の良さを感じるようになっていきます。

休日には、3人で遊びに出かけることも多くなっていきましたしね。
まあ、基本、二人の荷物運びだったんですが・・(笑)。

その代わり、お昼ご飯をおごってくれたり、いろいろとお返しはしてくれましたよ。
どうでしょう、感覚的には、3人姉弟の末っ子みたいな感じで、接してくれていたんですかね。

とにかく、すごくいい距離感と関係性が構築されていたのでした。
さて、そんな私たちですが、ある日、2人が私の家に押しかけてきました。
何の連絡もなく、突然やってきたので驚きましたが、何より驚いたのが、2人がベロンベロンに酔っている、という事です。

顔は真っ赤で、お酒の匂いがプンプン匂ってきます。
ひとまず中に入ってもらるわけですが、ここで意外な事態に発展していきます。
家に上がり込んできた2人は、酔っていることもあり、テンションマックス。

自分の家かのように好き勝手しています。
冷蔵庫をあさったり、クローゼットを物色したり・・。
そうこうしていると、恥ずかしいものを見つけられてしまいました。

ベッドの下に隠してあったエロ本です。
それを見つけるや否や、キャッキャ、キャッキャと、はしゃぐ2人。
そこから、次第に下ネタモードに突入していきます。

「○○(私の名前)ってさあ、彼女いるの?」
「何人くらいと付き合ったの?」
「経験人数は?」
「溜まった性欲どうしてるの?」
とか、まあ、ズケズケと質問してくるんですよね。

最初のうちは適当にあしらっていましたが、美香さんが、突然
「まだ経験したことないんでしょ(笑)」
と、全てを見透かしたかのような発言をしてきました。
ギ、ギクーっ!
「い、いや、その~、あの~」
別に後ろめたいことをしているわけでもないのに、なぜか、しどろもどろな返答になってしまう私。

そうこうしていると、美香さんが、
「なんなら、私が相手になろっか?」
と、耳を疑うような提案をしてきました。
相手?何が?一瞬何のことかわからずに硬直している私の後ろから、麻衣が
「何してんの、早く服脱ぎなよ~」
と、私のTシャツを脱がします。

そして、乳首をコリコリしてきます。
すると、美香さんが、私の前でひざまずいて、ジャージを脱がし始めます。
そして、トランクスの上から股間をさすり始めます。

当然勃起するペニス。
そんなだらしのないペニスを、トランクスの上から一通りもてあそんだ美香さんは、トランクスの前開きの部分から、ペニスを引っ張り出します。

そして、直に刺激を与えてきます。
自分以外の人間に初めて直でペニスを触られた瞬間です。

感想は、恥ずかしいけど、めちゃくちゃ気持ちがいい、です。そんな私の初心な様子を見て、とてもやさしい表情をする美香さん。
おもむろに、ペニスを口にくわえて、まるでキャンディのように舐め回します。

美香さんの舌と唾液とが、いやらしくペニスにまとわりついて、すごく気持ちがいいです。
てか、もう我慢できない!
この時、麻衣は相変わらず背後から私の乳首をコリコリしています。

そんななか、美香さんが、フェラをやめ、玉のあたりを手で摩りだしました。
すると次の瞬間、イッテしまいました。

キャッという悲鳴が聞こえたので、見てみると、膨大な量の精子が、美香さんの顔にかかっていました。
「もう、どんだけ溜めてんのよ~」
と、美香さんは、怒っているような、喜んでいるような、不思議なリアクションをしていました。

さて、あっけなく果ててしまった私のペニスですが、麻衣が再度刺激を与えてきたことで復活します。
「ええ、もうイっちゃったの~?」
と、せつなそうな表情をしながら、射精したばかりのペニスをしゃぶり始めたのです。

先ほどイったばかりのペニスが、見る見るうちに復活していきます。

先ほどとはまた違った快感が伝わってきます。
美香さんのフェラが「静」とするならば、麻衣のフェラは「動」。

美香さんのは、とても癒しに満ち溢れていて、落ち着きのあるものでした。
一方、麻衣はなんというか、とても攻撃的で、刺激的で・・、うまく説明できませんが、Sっぽいフェラだったように思います。
で、またしても簡単にイッてしまった私。

さっきに比べると、精子の量は減りましたが、それでも感度は相当なものでした。
短時間のうちに、2度も抜かれてしまった私ですが、突然美香さんが
「あ、やばーい、もう行なきゃ!」
と言って、身支度を始めます。

そしてタクシー会社に連絡し、麻衣を連れて帰っていきました。
嵐のようにやってきて、大学生のペニスを抜いて、何事もなかったかのように去っていく(タクシーの運転手さんは、この2人の女性が今ここで何をやっていたかなんて、想像だにつかないでしょうね)。
いったい何だったのでしょうか。
ま、めちゃくちゃ気持ちがよかったので、OKなんですけどね。

ちなみに2人とは、その後も、いろんな意味で"いい関係"が続き、とても有意義な大学生活を送ることができました。
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