大人のエッチな体験談大募集!

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小学生の頃から叔母さんが性の対象でした

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僕の家は物心つく前から母がいなく父子家庭でした。

父は出張が多い仕事で家にいない事が多く僕の身の回りの世話は父が頼んだ家政婦さんがしてくれてました。
小学4年になり父の海外赴任が決まり一緒に行かず父の妹である真理叔母さんの家に預けられることになりました。

毎年夏休みには叔母さんの家に行っていたのであまり不安はありませんでした。
叔母さんは30代前半で小学3年の英治くんという息子がいて叔母さんの家に行くといつも一緒に遊んでました。

叔母さんは離婚していて母子家庭でした。
叔母さんの家での生活が始まり夜が来てお風呂の時間になりました。
英治くんはいつも叔母さんとお風呂に入っていて僕も一緒に入るように誘われました。
初めて大人の女性の裸を見ました。

まだ性に目覚めていなかったにもかかわらず叔母さんの裸を目のあたりにしてドキドキしました。
叔母さんは美人ではなかったけど胸はすごく大きくて動くたびにブルンブルン揺れてました。
英治くんはいつも叔母さんに体を洗ってもらっているようで僕も体を洗ってもらうことになりました。
叔母さんの裸を見ながら洗ってもらうと知らないうちにペニスが勃起してました。
僕が戸惑っていると叔母さんは普通の事だから大丈夫といってくれました。

毎日叔母さんとお風呂に入るたびに激しくペニスが勃起してましたが叔母さんは気にせず一緒にお風呂に入ってくれました。
叔母さんとお風呂に入るようになって急速に性に目覚めていきました。
叔母さんはあそこの毛が薄めでお湯で濡れると割れ目がクッキリとあらわになり僕はいつも盗み見してました。

英治くんとは同室で寝ていました。引き戸を隔てて隣の部屋で叔母さんは寝ていました。いつしか夜になると叔母さんの裸を思い出しながら布団の中で無意識にペニスをいじるようになりました。
間もなくいじっているうちにイク事を経験しましたがそれがオナニーだとは知りませんでした。
小5になって友達のお兄さんから聞いてそれがオナニーだと知りました。

オナニーをするようになってから毎日何度もするようになりましたが精通はまだしてませんでした。
オナニーを始めたころは全然鬼頭は剥けていませんでしたが小6になる前には勃起すると自然に剝けて亀頭がしっかりあらわになるようになってました。

叔母さんも僕のペニスの変化に気づいていていつからか前は洗ってくれないようになってました。
まだ無毛で色やサイズこそ大人とは違いましたが勃起するとズル剝けでカリも発達してきていました。
むっつりスケベの僕とは違い英治くんは性に関してオープンで僕のペニスを見て大人のちんちんだと叔母さんの前で平気で言ってきたりしましたが叔母さんは健康な証拠大丈夫といってくれました。

叔母さんを性の対象にして毎日叔母さんの体を思い出しながらオナニーしてましたが知られるともう叔母さんと一緒にお風呂に入れなくなると思って叔母さんの前では性に目覚めてないふりをしてました。
英治くんはまだオナニーをしていないようで勃起しても皮も剝けない子供のドリルペニスでした。
僕らが浴槽から出て一緒に体を洗っている時叔母さんはペニスを見比べているようでした。

小6の冬ごろにはオナニーがエスカレートして叔母さんのパンティーに手を出すようになっていて一人で留守番する時は洗濯籠からパンティーを取り出しペニスに包んでオナニーしてました。
スベスベで気持ちよく病みつきになってました。

3カ月ぐらい経ったある日いつものように叔母さんのパンティーをペニスにかぶせオナニーしていると今までと違いイクときに尿道からすごい勢いで液体が大量に出てきました。
見てみるとパンティーにはドロドロとしたものがいっぱいついてました。
その時は初めての事でなぜか怖くなり精子をそのままにパンティーを洗濯籠に戻したのですがこれが失敗でした。

叔母さんは英治くんがいない時に僕に話があると言ってきてパンティーの事を話してきました。
僕は嫌われると思い泣き出し正直に話し叔母さんが好きな事も話しました。
叔母さんは怒らずにありがとうと言ってくれました。

叔母さんは僕のペニスの早い成長を見て僕がオナニーをよくしていることに気づいていたようでした。
少し前に学校で性教育が行われ知っていたのですが、叔母さんは性教育的にいろいろ僕に話しあれが精子だということ説明してくれたりオナニーは悪い事じゃないといってくれました。
しかし最後に勝手にパンティーを取らない事を約束させられました。

もう一緒にお風呂に入れない事を覚悟していましたが英治くんがまだ一緒に入りたがるので入りたくないと言うまでは引き続き一緒に入れることになりました。
しかしその件があって以来叔母さんはすぐに洗濯してパンティーを洗濯籠に放置しないようになり僕のパンコキは封じられました。

英治くんは6年になると叔母さんとお風呂に入らないようになっていき僕も叔母さんとお風呂に入る機会がなくなりました。
中1になると友達の家でエロ本を見たりするようになりセックスの事も知り小学生の頃より遥かに性欲が大きくなってました。

もう英治くんとも一緒にはお風呂に入らないようになっていました。
お風呂では毎日ボディーソープを使ってオナニーしてました。
ペニスも小6の頃よりさらに成長してました。
もんもんと性欲を持て余していると中1の秋英治くんが修学旅行で家を空け叔母さんと2人切りになる機会が来ました。

いつもの時間に布団に入ったのですがこの日は叔母さんと二人きりだと思うと頭がさえて眠れませんでした。
1時間も経つ頃叔母さんの部屋を隙間から覗くとぐっすり眠っているようでした。
叔母さんはいつも部屋の電気を完全には消さず1番小さい明りにして寝てました。
薄明りの元で叔母さんの姿を見ると性欲を抑えきれず行動に出てしまいました。

静かに叔母さんの部屋に入り忍びよると下半身の掛布団と毛布をまくり上半身に静かにかけました。
叔母さんはいつもダボダボのオーバーサイズのルームウェアで寝てました。
静かにズボンを脱げせ始めたのですがお尻に体重がかかっていて脱がせられません。
叔母さんをローリングして片側をずらし終わったところで目を覚ましてしまいました。

最初状況がつかめてなかったようなのでその隙にもう静かにズボンを脱がせる事はやめて一気に力を込めてズボンをずり下げました。
叔母さんが起き上がろうとしてきたのでとっさに叔母さんに覆いかぶさりました。これが結果的に大成功でした。
叔母さんの上半身は布団で覆われていて僕が覆いかぶさったのでロックされて両手が使えず身動き取れない状態になってました。
中学になるとバレー部に入っていたこともあるのか身長もだいぶ伸びてきていて叔母さんより高くなって体格も良くなってきているので叔母さんが僕を跳ね除けようとしても女の叔母さんの力では無理でした。
しかし足は自由なので終始バタつかせてました。

僕は僕で終始好きだから叔母さんとセックスしたいと言ってました。
僕の下半身は叔母さんの広げられた足の間にがっちりと収まってました。
僕は叔母さんともみ合っている間に何とか足を使ってズボンを脱ぎパンツもずらして脱いでました。
終始僕のペニスはビンビンに勃起していてパンティー越しに叔母さんにペニスを擦り付けてました。
僕が右手で叔母さんのパンティーを脱がしだそうとすると両足でがっちり挟み僕が下半身を動かせないようにしてきました。
何とか叔母さんの足を離してパンティーを脱がしたかったのですが上手くいかず膠着状態がずっと続いてました。僕も叔母さんもずっと力んだままで汗だくでした。
そうこうしていると何を思ったのか叔母さんはさせてあげるから乱暴はやめていったん落ち着きなさいと言ってきました。

僕が解放すると叔母さんは布団をどけると起き上がり一息つきました。
そうしてちょっと待ちなさい言い立ち上がるといつも叔母さんが持ち歩いているバッグを持ってきて中の小物入れから小さな箱を取り出しました。
何か書いてあるので薄明りの中見ているとスキンレスと書かれていました。

叔母さんは未開封の箱を開けて中の小分けの包みを破りながら僕のペニスをまじまじと見てました。
僕のペニスは叔母さんに見られて更にビンビンに勃起していてズル剝けで亀頭もパンパンになり尿道口からは我慢汁が垂れてきていました。既にそのころ産毛ではないしっかりした陰毛も多少生えて来ていました。
そして叔母さんは赤ちゃんができるからセックスする時はコンドームをペニスに付けるのよ言い僕のペニスをしっかり握りペニスに装着し始めました。

その時初めて生でコンドームを見て興奮しました。
叔母さんが僕にコンドームを付けている姿に興奮して亀頭まで全部被せたところで我慢できず射精してしまいました。
僕は謝ると叔母さんは大丈夫と言いコンドームを外し亀頭にべっとり付いた精子をティッシュでふき取りました。
1度出してもペニスはギンギンに勃起したままでいっこうに衰えを見せない様子を見た叔母さんは新たにコンドームを取り出しまたペニスに装着し始めました。

今回は誤射もなく根元まで被せる事ができました。
そしてペニスを握るといろいろチェックしてました。
コンドームが適度にペニスを締め付けてフィットしているのか確認しているようでした。
僕のおちんちんはどうなのか尋ねるととても立派よ。ほとんど大人のおちんちんと変わらないよ本当に成長が早いねと言ってくれました。

そして叔母さんは上を脱ぎパンティーを脱ぐと布団に横たわり手招きしました。
久しく見てなかった叔母さんの大きな胸を見ると我慢できず叔母さんに覆いかぶさりエロ本から得た知識を真似して胸を揉んだり乳首をしゃぶったりしました。
叔母さんの乳首を舌で攻めた時一瞬声を出したのですがすぐに止めました。
しばらく胸を攻めた後で下に移っていくと叔母さんは自ら足をM字に開いて両手でまんこを広げ中を見せてくれました。
小学生のころお風呂で叔母さんのまんこを盗み見してましたが全開で中も全部見えるのは初めてで異常に興奮しました。

下の方に穴が開いていてそこにおちんちんを入れるのだと教えてくれました。
まんこは濡れているようで穴からは白い液体が滲み出ていました。
エロ本で見たように僕がまんこをクンニしようとするとそういうの覚えるのはまだ早いからやめなさいと制止されました。

叔母さんが両手でまんこを広げ穴が見えていたので僕が初めてでも戸惑うことも無く正常位で穴に亀頭をあてがいそのまま腰を押し付けていくと難なくペニスの根元まで挿入できました。
挿入中叔母さんの声が出ました。

ピストンを始めると一瞬叔母さんの喘ぎ声が出ましたがすぐに止めて両手で顔を隠しました。
叔母さんの喘ぎが聞きたくてピストンをするのですが腰使いが下手で上手くできませんでした。
そうこう2分も経たないうちに絶頂を迎え一番奥まで挿入した状態でイキました。
ペニスをまんこから引き抜くとまだわりと精子が出てました。

中1のころは1日に数回オナニーするのが普通だったので2度イッたぐらいでは僕の勃起は収まらずまだビンビンに勃起してました。
叔母さんにペニスを見せ又したいと頼むと驚かれましたがコンドームを外し亀頭を拭いてくれた後また新しくコンドームを被せてくれました。

早速まんこに挿入しピストンをしていると今回は長持ちしましたがそれでも4分も経たないうちに絶頂を迎えました。
ペニスをまんこから引き抜くとまだ勃起してましたが叔母さんが少し休憩しようと言ってきたので一息つきました。
僕は叔母さんの横に寝転がり覆いかぶさると胸を揉みながら乳首をしゃぶってました。
10分も経った頃エロ本で見たバックの事を思い出しどうしてもやってみたくて叔母さんにお願いしました。

また新たにコンドームを被せてもらうと四つん這いでこちらにまんこを突き出してバックの体制になってもらいました。
亀頭を穴に押し付け一気に挿入していくと叔母さんの声がもれました。
ピストンを始めると叔母さんの喘ぎが聞こえました。
口を押え喘ぎを抑えようとしていました。
僕はお構いなしにピストンを続けるとこれまでと違い喘ぎを全部は止めれず喘ぎがもれていました。
叔母さんはバックの方がより感じる様でした。
僕は喘ぎをもっと聞きたくてピストンを頑張りましたが3分も持たず絶頂に達してしまいました。

またバックでやりたかったのですがこれで今日は終わりにしなさいと言われました。
またセックスできるか尋ねると英治がいない時ならと言われその日は終了し寝ました。

英治くんが長時間いなく叔母さんと二人きりになれる機会はそうそう無かったのですがヤレる機会が巡ってくるとここぞとばかりに4発、5発とヤッてました。
セックスを覚え3年になる高1の頃には叔母さんも全く喘ぎを抑えないで隠さないようになってました。
僕の腰使いも上手くなっていて持続力も増してきてもう喘ぎを抑えれなくなっていたようです。叔母さんは僕にイク姿を見せまいとしてましたがそれも長くは続かずすっかりイク姿も見せるようになってました。

僕が毎回4発も5発も出すのでコンドーム代もばかにならず叔母さんは大量に入って安めの業務用を買ってました。
3年前よりペニスも成長し陰毛もしっかり生えて見た目は完全に大人でした。スキンレスはいつしかきつくなっていたのでオカモトのニューシルクエルLを使うようになってました。

高校に入るとこれまで禁止されていたフェラとクンニも解禁されていましたが生挿入は1度として許されていませんでした。
英治くんが高校に入ると彼女ができたらしく写真をみせてくれ僕も早く彼女を作るといいよと進めてきました。
英治くんは僕が英治くんのお母さんと数年にわたりセックスしてるとは夢にも思ってないようでした。

僕と叔母さんとの関係は高校時代も続き僕が東京の大学に進学し家を出るまで続きました。
こんな事をいつまでもしていたら僕の将来に悪いからもう終わりにすると言われました。

東京に行く前の叔母さんとの最後のセックスは英治くんが家にいて2人切りになかなかなれない事もあり初めてホテルに行ってヤリました。
最後という事なのでこの時だけは生挿入が許されました。絶頂を迎えようとしペニスを引き抜こうとすると今日はそのままで大丈夫だからと言って中で思いっきり射精させてくれました。

その後も続けて4発したのですが最後の1発の時切なさが込み上げてきて泣きながらヤリました。
射精した後も叔母さんが名残惜しくペニスを引き抜かず挿入したまま泣きながらこれからも叔母さんとセックスしたいと懇願しました。
叔母さんはしばらく考えていた様子ですがわかったと言ってくれて休暇で家に戻るとさせてもらえました。
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