大人のエッチな体験談大募集!

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1日で最高のエッチ回数は7回!

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今までの人生で、1日に最高エッチ回数は7回です。
おそらくはこの記録を塗り替えることはないでしょうね。

当時私は23歳で、仕事やプライベートで何かとストレスがたまっていた時期でした。
転職も経験しましたし、彼女とも別れたばかりでしたし、とにかく激動の1年だったように思います。

そんなある日のことです。友人の一人が、旅行のお土産で、変なものを買ってきました。
それは、性欲増強剤の一種で、確かマムシがどうとか、そんなパッケージでした。ちょっと行き詰った感のある私を励まそうと、友人なりのセンスで元気づけてくれた形です。

さて後日(休日のある日)、滋養強壮剤的な気分で、飲んでみると・・。
数時間後に、とてつもない性欲が訪れました。

もう居ても立っても居られないというか、とにかく、射精したくてたまらないのです。
そこで、一人の女性に電話をしてみることに。

この女性は私よりも2つ年下で、なんというか、すごく、丁度いい女性なんですよね。
都合がいいというか、美人でもなく、かといって不美人でもなく、本当に丁度いい感じ。
それでいて、私に少なからず好意を抱いている感じがあったので、この子ならイケる、
と思った次第です。

で、連絡を入れてから2時間後くらいにやってきてくれたわけですが・・。
もうそこから、妙な駆け引きをすることもなく、ドストレートに、エッチがしたいと告げました。
彼女もある程度も、想定の範囲内だったのか、特に抵抗することなく、すんなりと受け入れてくれました。

1回目の射精は一瞬でした。
彼女の膣に入れた瞬間、顔がカーっと赤くなる感覚の中、数回のピストンであっけなく射精。
コンドームを外してみると、驚くほどの精子が放たれていました。
ちょっと物足りなさそうな表情の彼女でしたが、心配には及びません。
今出したばかりなのに、勃起が収まらないのです。

そのまま、2回戦、3回戦に突入し、いずれもスピーディーにフィニッシュ。
いつもなら、時間をかけてゆっくりを女体を味わう私でしたが、この日は別。
とにもかくにも射精。
自分のことしか頭になく、相手が気持ちいいとかどうとか全く頭にありませんでした。

さて、4回戦。
ここで、コンドームがなくなります。
じゃあ、辞めるのかと言われれば、それは無理です。
つまり、生で挿入。
これがまた気持ちがいい。

すでに3回もの射精に導いた彼女は、まるで女神のように神々しい表情をしています。
すべてを受け入れるというか、中出ししてもかまわないといった表情です。
とまあ、自分勝手な解釈の元、遠慮なく中に出させていただきました。

さすがに1回戦に比べると量は減っていましたが・・。
この時点で、昼の2時くらい。
お互い、ちょっと疲れたこともあり、出前を取ることに。
そういえば、昼ごはんもまだ食べていませんでした。
ピザを頼んで、二人でLサイズ2枚を完食。
エッチをすると、相当な体力を消耗するのか、普段小食の私ですが、Lサイズもペロリでした。
空腹が満たされると、またしても性欲が復活。

スマホをいじっている彼女に後ろから抱き着き、「もう1回いい?」とささやきます。
何も言わない彼女。
OKサインと捉え、そのままTシャツの上から胸をもみしだき、前かがみにさせて、バックからイン!
それでもまだスマホをいじっている彼女。

お構いなくピストンをすると、
「あん、ダメ」
とやっと反応が返ってきました。
で、お構いなくそのまま中出し。

前にへたれ込む彼女。膣からは精子が垂れてきています。
そんな彼女を今度は仰向けにし、ペニスを口に入れました。
いわゆるお掃除フェラというやつで、なんかちょっとくすぐったかったのを覚えています。
この段階で、少し落ち着きを取り戻し、賢者タイムに突入するわけですが・・。

今度は彼女のほうが、執拗に私に絡みついてきます。
いや、もう出そうにないから・・。
という私の声に全く聞く耳を持たず、妖艶な表情で、ペニスをお触りしてきます。
「ええ~?まだ元気じゃん」
と、ねちっこいハンドテクと唾液をローション代わりにしながら、ネチョネチョ言わしながらしごいてきます。
自分の意志とは無関係に勃起するペニス。
そのまま何も言わずに、彼女のほうからペニスにイン。
「うっ・・」
出したことのない声が洩れるなか、彼女は、騎乗位の体制で、腰をガンガン振ってきます。
「今度は私の番なんだから」
とかなんとか言いながら、立て続けに2回抜かれてしまいました。

この日は、これにて終了。
計7回のエッチで、精という精を搾り取られました。
その後、完全なる賢者タイムに突入した私は、どうしても一人になりたかったので、彼女には帰ってもらいました。
ちなみにですが、彼女とは付き合うことになりました。
だって、7回ですよ。

こんなにも求めるなんて、おそらく遺伝子的に、これ以上ないパートナーなんじゃないですか?
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