大人のエッチな体験談大募集!

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AVでしか見たことがなかった目覚ましフェラチオ

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私が最もエロかったと思った過去の体験をお話したいと思います。

私の友人Aはよくいるイケメンモテ男で、いつ合っても違う女の子を連れており、しかもそのレベルも非常に高い子ばかりという男としては羨ましい限りのやつでした。

そのAから合コンで知り合った女の子と飲むから来ないかという連絡がありました。
「絶対ヤれるから」
という彼の一言で私は行くことにしました。

飲み場所はAの自宅。
一緒に飲むという女の子はどうやら二人で、一人はFカップ童顔ロリ巨乳、もう一人はモデル体型の高身長スレンダーという話。
私はロリコンでしたので、童顔でしかもFカップおっぱい見たさに意気揚々とAの自宅で彼女たちを待ちました。

Aと先にビールを飲み始め、少したったころ彼女たちはやってきました。
「はじめましてー!」
「Aくん久しぶりやんか」
元気いっぱいで部屋に入ってくる二人。

Aが言ったように、胸元を強調した今すぐに揉みしだきたくなるFカップおっぱいの童顔ロリ美女と、ケツがでかくてパンツが見えそうなミニスカートを履いている女の子の高レベルな女の子でした。

すぐに4人で飲み会が開始。
「かんぱーい!」
「君名前なんていうの?年下なんだ!」
女の子たちのグイグイくる感じに少しタジタジになってしまいましたが、お酒が進むうちに二人の女子がどんどんエロくなっていきます。
「君、ロリコンなの?おっぱい好き?www」
「見せてあげなよww」
「君もしかして勃起してんじゃないの?」
どんどん下ネタが過激になっていく二人。

Aもその流れにはもちろん慣れていて
「チンポ見せるからまんこ見せてよ」
とか直球の事を言いだす始末。

飲み始めて1時間程がたった時、事件は起きます。
2人のエロ女を前に調子に乗って酒のペースが普段より進み、私はいつのまにか泥酔し、そして寝てしまったのでした。
なんたる失態。せっかくクソエロいFカップおっぱいを拝めると思っていたのに、爆睡です。
夢の中で私はなんだか気持ちい空を飛ぶ感覚になったようで、とても気持ちい気分でした。

ん?
何かおかしいぞ・・・?
何か下半身が暖かい・・。
心地よい暖かいものが下半身を包むような感覚。

私はゆっくりと目を覚まし、その暖かい方向へと目を向けました。
すると私のズボンとパンツを無理やり下げ、まだ萎んだ状態の子供チンポを根本までしゃぶっているロリFカップの姿がいるではありませんか!
「なにしてんの・・!」
私が慌てて声を上げるとFカップが言います。
「ん?見てわかふぁん?フェラチオ」
チンポを咥えたまま喋るものだから、空気がチンポの裏筋を抜けてなんともこそばゆい。
「やめろって!」
やめてほしいなんてこれっぽっちも思っていませんでしたが、一応こう言って腰を引く動きをしたその一瞬のスキにズボンとパンツを同時に剝ぎ取られました。
完全に露出状態になる私のチンポ。
「やっとちゃんと舐めれる」
そういうと彼女はまだ勃起していない寝起きのチンポを物凄い勢いでシゴき始めました。

「きもちいい?早くおちんちん勃起させてよ。舐めたいから」
そういいながら彼女はアナルと金玉の間の部分に舌を這わせます。
そこを舐められる感覚は、舐められた人しかわからない独特な快感があります。
「あっつい。ちょっと私も脱ぐね」
そういうと彼女は言うと素早く上着とブラを脱ぎ捨てました。

そしてあらわになる念願のFカップ。
真っ白い肌のフカフカとした柔らかそうなおっぱいの先には、ピンク色でちょっと大きめのかわいらしい乳輪の先にある乳首がすでに勃起しているようでした。
その柔らかそうなFカップを見た瞬間、私のチンポみるみると勃起しそのチンポの先の穴からは透明なカウパーが溢れていました。
「おっぱい大好きやね・・。見た瞬間勃起したやん・・!」
とても嬉しそうにそう言うと、
「ジュボッジュボッ・・!」
すぐに始まるスケベな音を立てながらのフェラチオ。

とんでもない気持ちよさで、裏筋のカリとの境目の部分を舌でベロベロしつつも、手は竿をしごきながら口の上下運動だけで、勃起チンポを吸い上げてきました。
「ぉぉおお・・!」
物凄いテクニックに思わず声が出ます。
「タマ大好き・・」
手で竿を高速にしごきつつ、片玉を頬張る彼女。

口の中で私の金玉をゴロゴロ転がしながら、至福の笑みを浮かべていました。
「おっぱいで挟んでほしい・・?」
あまりのフェラチオの気持ちよさに声が出ず、うんうんとうなずくことしかできませんでしたが、念願のFカップパイズリが堪能できる・・!
チンポを包む柔らかな感触。

目の前で興奮してビンビンになっているピンク色の乳首が上下するのと同時に
「あん、ん・・んぁ・・」
と彼女も感じながらチンポをはさんだ巨乳を動かします。
これはたまらん…!
挟んだおっぱいの先から飛び出るチンポカリを丁寧にジュボジュボとフェラチオするのも彼女は欠かしません。
なんとか我慢をしていましたがもう限界です。
「あぁ・・!もう我慢できない!出る・・イク・・ッ!」
彼女の口内で発射される精液。
目には見えないですが、感覚で大量に射精しているのがわかります。
「すごい量・・ww」
彼女は口を開けて大量の精子を見せてくれたあと、そのままごっくんと飲み干してくれました。
目覚ましフェラチオなんてAVだけの世界の話かと思いましたが、最高のフェラチオでした。

そういえば忘れていたAはというと、ちゃっかりスレンダー女と隣でセックスしていました。
そしてこの後4人で乱交になるのですが、その話はまた別の機会に。
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