大人のエッチな体験談大募集!

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小学生の頃母の手で快感を知りオナニーを覚えました

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うちは父が物心つく頃からずっと単身赴任で父と過ごせるのは週末のみでした。

兄弟姉妹もいなく一人っ子で母と二人暮らしでした。
今では普通ですが30代半ばで僕を産んで当時ではなかなかの高齢出産で待ちに待った子宝という事もありだいぶ過保護で育てられました。

中学生の時に父がマンションを買って引っ越すまで2DKの社宅に住んでいて自室もなかったのでずっと母と同室で寝てました。

小学5年まで母と一緒にお風呂に入っていて体も洗ってもらってました。
小学3年になった頃ペニスが痛くて腫れたので母と病院に行きました。
汚い手で触ってしまったとかでばい菌が入ったようでした。
暫く治療を続けて治りました。

ペニスに恥垢が溜まらないように清潔にして置くように母は言われてました。
それから母はお風呂に入ると毎日ペニスの皮を剥くようにして洗うようになりました。
当然直ぐに全部は剝けず毎日すこしづつ剥いて慣らしていきました。

刺激が強いので母にペニスを洗われていると必ず勃起してました。
まだ性に目覚めてもいなかったこともありペニスの皮を剥かれるようになる前は体を洗われたり母の裸を見ても勃起してませんでした。

4年になるころには普段は皮が被っていましたが剥くとなんの抵抗もなく全部剝けるようになってました。
勃起すると何もしなくても自然に剝けて亀頭が全部露出するようになってました。

このころになると母に洗われている最中に気持ちよさを感じ始めてました。
時を同じにして性に目覚めていき母の裸を見て勃起するようになってました。

母に洗ってもらう前から既にギンギンに勃起していて母も僕が母の手で快感を得だしているのに気づいたのか背中以外は自分で洗うように提案してきました。
洗ってもらえなくなるのが嫌だったので甘えん坊ぶりを発揮して母を落とし5年から自分で洗うことになりました。
お風呂外でも母の目を盗んでは自分でペニスをいじるようになってました。
いつしかイケるようになってました。

イク事を覚えてからは抑制が効かず暇があればペニスをいじり1日に何度もイってました。
イクだけで精子もでずそれがオナニーだともまだ知りませんでした。
5年になる頃にはエロい知識もいろいろ増えて母を性の対象にしてオナニーのおかずにしてました。

このころは胸よりも女性器への興味が強く母が頭を洗っている時や浴槽から出る時など母の目を盗んではあそこをガン見してました。
5年になると一層女性器への興味が強くなっていてどうにかして母のあそこを触りたいと思ってました。

自分が体を洗ってもらっているので母を洗ってあげてどさくさにまぎれてあそこを触ろうと思いつきました。
母に言うと最初は嫌がっていたものの最後は折れて洗わせてくれました。
上から順番に母の体を洗っていきあそこを洗おうとしたときストップをかけられそこは自分で洗うからいいと言いました。

それから母は自分で洗い終え湯船に再び入りしばらくすると浴槽のふちに上がり僕がペニスを洗われて快感を得ていることやオナニーをしていることや女性器に関心がある事を知っていた事を話し始めました。
それからあそこが見えるように足を開き性教育として説明し始めました。

突然の事で狼狽していましたが即座にペニスは反応しギンギンに勃起しました。
母は構うことなく話を続け毛をかき上げたかと思えば中が見えるように指でしっかり開いて女性器の構造を話し始めました。
クリトリスの事を話している時クリトリスが大きくなって盛りあがってきたのを見てペニスみたいだと思いました。

セックスの事も話してくれました。
母の女性器をガン見しながら話を聞いていた時広げられた膣口から白い液体がにじみ出て来ているのを見て興奮しました。

今思えば母も僕にガン見されて感じていたと思います。
無意識で僕が母のあそこに手を伸ばしたのを母はストップさせました。

話を終え母はあそこを洗い流すと僕がだんだん成長してきているからこれからは一人でお風呂に入るように言い風呂から出ました。

それを境に僕たちは別々にお風呂に入るようになりました。
母の女性器を思い出しながらオナニーを続けていたのち5年の夏休みに精通を迎えました。
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