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人妻メグさんとセフレ生活5

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20歳の大学生だったとき、隣のアパートに住む38歳のメグさんとのセフレ生活が始まりました。

メグさんは、幼稚園の子供さんが一人います。
旦那さんは、3交代勤務で仕事をしています。
子供をきっかけに話すようになり、急接近でセフレになりました。

そして、2年間のセフレ生活を楽しんでいました。
セフレ以上、夫婦未満と行った感じでした。

大学卒業間近3月の出来事です。
一泊の旅行に誘われたのです。

子供は小学校入学前に旦那さんの実家で、お祝いをしてもらうそうでした。
そのため、二人で旅行をしようとメグからの提案でした。

二人で温泉露出旅行でした。
車で移動するあいだ中、メグと指遊びでイチャイチャでした。
信号待ちで止まるたびにキスをしていました。
大笑いをしながら移動したのです。

温泉宿に付き、温泉街を散歩したのです。
普通に楽しいデートで、飲み食いしながら大笑いでした。
メグが10歳若返ったように、イキイキしていました。
温泉宿で食事を済ませました。
部屋に露天風呂のある温泉でした。

一緒に入ろうとお互いがいい、二人で純粋にお風呂を楽しんだのでした。
温泉に入りながら、キスを交わしました。
僕が、挿入しようとしたら
「あがってからよ」
と諭されたのです。

それでも一緒に抱き合いながら、幸せな時間を過ごしたのです。
温泉から上がり、我慢できない僕。

余裕を見せるメグですが、いつもと違う雰囲気がありました。
メグの方から積極的というか、僕を感じさせようと一生懸命でした。
布団に入るとメグさんか、キスの嵐。
僕の体を全身を舐めるのでした。

ソープ嬢が体にローションでマッサージをしてくれるような感じです。
乳首から舐め回し感じる声を出したのです。
僕「いつもより激しね。あぁ・・・気持ちいい」
メグ「今日はたくさん感じさせるからね。いつものお返しよ」
と笑うのでした。

そして、足を掴むと足の指から舐めまわし、太ももへと舌をはわせます。
なのにアソコは触ってくれません。
そして足を動かし体をうつ伏せに誘導されました。
背中も舐め回してくれるのです。
案外、背中が一番気持ち良いかも?と思うくらい新鮮な刺激でした。
あぁ・・・とわざと声を上げて感じるのです。

メグも積極的に舐めながら、時折歯が当たるのがかなり良いアクセントでした。
そして、僕の腰を持って浮かせると、お尻を出した格好でした。
メグによくさせる格好ですが、自分ですると恥ずかしいです。
メグがお尻を舐めてくれたのです。

いつもと違う感覚に、あぁと声がでます。
お尻の間に舌が這っていくと、アナルへ舌入りそうな攻めでした。
今までにない感覚に、女性になったような気分でした。
アナルの穴に舌が入るような感触に、思わず声が出ます。
声を出しながら、お尻がすぼむのです。
舌がギュッとなる感触がたまりません。
唾液でベタベタになるほどなめてくれたのです。

なんとも言えない感触を味わっていると、メグの手が私のものを掴んだのでした。
メグの唾液と私の体液でローションを使ったようにヌルヌルの一物です。
一物を手でしごきながらのアナル舐め。

そしてメグの舌が僕の玉に移りました。手で一物を触りながら、の玉なめ。
玉を口に加えながら、僕を仰向けにしたのです。

そして竿に口が移動しながら手は先を重点的に触ります。
先から溢れる体液を塗り込むように触られると、波打つくらいにビクと反応します。
舌が先まで移動して、口に加えてくれたのです。
いつも以上に唇で挟み込み、強烈な刺激です。
仮首の出っ張りに引っかかる唇の刺激。

メグの手を強く握り刺激に耐えるのです。
手を握り合いながら。顔を激しく動かすメグ。
ついに限界が来て、メグに出したのです。

両手を握ったまま、メグはイッタあとも顔を動かしました。
耐えれない刺激に、払いのけようとしても抑えられ、続けます。
ある限界を超えると、信じられないような感覚がアソコに集中しました。
全身の感覚がそこにしかないような気分になったのです。

その感覚が爆発すると、何がなんだかわからなくなったのでした。
意識が戻り、メグに聞くと大量の体液が放出したようです。
メグの口にも収まりきらない勢いで出てきて、意識を失ったようです。

しばらく様子を見ながら、体を拭いて処理していると目が冷めたみたいです。
全身に力が入らなくなり、メグに抱きしめられました。
そのまま一緒に眠ってしまったようです。

朝目を覚ますと、メグが私のものを加えれいたのです。
「起きたら大きくなってたので、起こそうかと思ったのよ」
と笑っていました。
そして、メグを抱き寄せると、メグに挿入したのです。
あぁ・・・と大きな声を上げるメグ。

何度か動くと、すぐにイッてしまいました
メグは昨夜からお預け状態だったので、敏感になってたようです。
そして、私ももう一度イクために動かして中に出しました。

メグの意識が戻ると、ギュッと抱きしめてくれたのです
しばらく、抱き合ったまま過ごしたのです。
「どうしたの?」
といっても
「ちょっとね。もう少しこのまま」
と言いながら抱き合いました。

私のも小さくなり、朝のご飯の時間になってきたので、一緒にお風呂に入り体を洗いました。
ご飯を食べに行き、宿を後にしたのでした。

旦那さんが帰る前に帰り着くと、メグが
「ありがとう」
抱きしめキスをしてくれたのでした。

その後、別れると、翌日はメグと連絡が取れませんでした。
メグの旦那さんが、僕の母親と話をしていました。
もしや、バレたのか?と思いました。

旦那さんが帰った後に、母親からメグが居なくなったと話を聞きました。
僕の中でなんとなく理解できました。
ショックを受けましたが、旦那さんから逃げ出したんだと思いました。
一言、言ってくれたら良いのにと思ったのです。

でも、どうすることもできない僕です。
3月終わりに、匿名の手紙とネクタイが届きました。

メグの名前はありませんが、就職祝のネクタイと今までのお礼、あの日を最後にして逃げ出したと書かれていました。

その春、僕は就職で関東に行ったのです。
そこでの話はまた機会があればお話します
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