大人のエッチな体験談大募集!

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清楚そうな顔してエロ女だった遠距離恋愛中のOL

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今まで出会い系サイトで色んな女性と逢ってきましたけど、これは男無しだと浮気するわ~と感じたエロOLとの体験をご紹介しますね。

当時私は26歳で、出会い系サイトにハマっていました。
そんな時に知り合ったのが遠距離恋愛中のOLマユちゃん。
年齢は19歳で、高校卒業したばかりの社会人一年目。
就職を機に地元を離れ、会社の寮(会社名義で借りてるマンション)で一人暮らしをしていました。
今まで実家暮らしだったので親の目や門限があってハメを外した事がなかった、高校時代は彼氏がいたけど連距離恋愛になり欲求不満気味。マユちゃんはそういう状態でした。

マリちゃんと逢ったのは平日の夜19時で、仕事を終えてから。
会社の寮とはいっても普通に賃貸マンションで暮らしているだけなので、門限もないし大丈夫だよ~とマリちゃんははしゃいでいます。
要するにマリちゃん、やる気満々でした。

マリちゃんの見た目は清楚系。
デビュー当時の堀北真希のような清純そうな美少女で驚きました。
背恰好は150cm42~3kgと小っちゃカワイイ感じ。
胸はBあるかないかぐらいですけど、それがロリ感を高めていました。

マリちゃんと逢ってからはカラオケ~焼肉~ラブホテルのコンボで無事ベッドインに成功。
カラオケの後にどこ食べに行く?と尋ねると
「お肉~!」
の言われたので逢った初日から焼肉店へ。
この時に好感度が増したようです。
肉を焼いてあげたり、スタッフとの対応をしたり、グラスが空にならないよう気配りをしたり。
私からすると当たり前のことですが、マリちゃんの彼氏は同級生だったのでこういう気配りをしてもらった事はなかったようです。
「〇〇さんとの食事って楽しいです!彼氏と全然違うし大人~って感じがします」
と褒められました。

食後のドライブ中に
「じゃあマリちゃんの今日の彼氏は僕ってことで」
と言いながらキス。
マリちゃんに抵抗はなく、私の唇を受け入れます。
この日のマリちゃんはスカートだったので、足を触ってみると
「アン、そこは感じるからダメ」
と囁いてきます。
これに我慢出来なくなり、ラブホへ向かいました。

室内に入ってから、マリちゃんにキス。
するとマリちゃんの方から舌を入れてきて、こちらの舌に絡みつかせてきます。
ネットリとした舌使いがとてもエロく艶めかしい。
こちらも負けずとお触りをし、先程感じると言ってた太ももへと手を伸ばします。
太もも周辺を触ってからパンティへと手を伸ばすと、じっとりと湿り気を帯びていました。
パンティの隙間から指を入れると、ドロドロの愛液が分泌しまくっています。
マリちゃん、キスしかしてないのに興奮しまくっていたんです。

私「まだキスしかしてないのに、こんな風になってるよ・・いつから興奮してたの?」
マリちゃん「そんなこと・・アン・・ないもん」
私「え?こんになってるのに?」と愛液のついた指をマリちゃんに見せます。
指をみるとマリちゃんは恥ずかしそうに。
その姿をみていると興奮は高まり、パンティを脱がせて本格的にオマンコを触り出します。
愛液を潤滑油替わりにクリトリスを触ったり弄ったり指で転がすようにしたり。
特に反応が良かったのは、クリトリスを押した時。
やや強めに押すとクリトリスが肥大化し、
「アア・・そこはダメ・・イク・・イクイク・・イクウウウ」
とマリちゃんはクリイキ。
手マン開始から5分も経たずにイってました。

私「え?マリちゃんもうイッちゃったの?早すぎない?」
マリちゃん「だって~・・・〇〇さん触り方上手なんだもん。こんなに早くイッタの初めてだよ~」
私「彼氏はイカせてくれないの?」
マリちゃん「ウ~ン。すぐ入れる割に早く終わっちゃうからイケない事の方が多いかな~。」
私「じゃあ今日はたっぷり感じてね。彼女をイカせるのは彼氏の勤めだから!今日は任せて!」
こうしてマリちゃんへの手マンを続け、指を挿入。
薬指と小指の同時挿入は凄く気持ちいいらしく
「アア!凄い凄いイクイク・・アアアアアアア」
とさっきより深くイってました。

マリちゃんの服を統べて脱がして仰向けに寝かせ、正上位で挿入。
何も言ってこないので生で入れちゃいました。
ドロドロの愛液が絡みついてきますし、膣内はキツキツで超気持ち良い。
しかも奥まで突く度に
「アア!ン!奥!凄い!当たる!当たるのおおお」
とマリちゃんは反応してくれるので、やってるコッチとしても凄く興奮します。
正上位ではイカせづらなかったので、騎乗位へと移行。
騎乗位だとさらに奥まで当たるようになり、膣奥を亀頭でゴリゴリ擦るとマリちゃんは
「アア・・イクイク・・」
と絶叫状態。
イってもお構いなしにマリちゃんの腰を持って前後に揺すり、ゴリゴリ擦る
「あまたイク、イクイク」
とイキながら胸元へ倒れてきました。
休む事なく下から突き上げていると、
「イク・・またイク・・壊れるううう」
と言いながらまたしても昇天。
膣奥でイカせてからイキスイッチが入ったのでしょう。
ここからは普通に出し入れしているだけでもマリちゃんはイってました。

一回で終わるわけはなく二回、三回とエッチします。
そのキッカケはビロートーク中のマリちゃんのカミングアウトでした。
遠距離恋愛中ということで、マリちゃんオナニーしまくってるんだそう。
最初は彼氏とテレホンセックスしていたものの、最近は彼氏が早々に電話を切ってしまうのでオナニー三昧。
欲求不満が溜まってきて、出会い系サイトを利用したということでした。
こんな話を聞いていると私も昂り、マリちゃんにオナニーを披露してもらってそのままイン。
やってる最中も
「彼氏よりいいんか?」
と聞きながらピストンしてましたね。

こんなエロ女が男無しで過ごせるはずもなく、別れ際に
「〇〇さんにまた連絡してもいい?」
と聞かれてセフレに。
彼氏さんには悪いですけど、色々させてもらいました。
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