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両親のセックスをよく覗いてました

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僕は物心つく頃から両親のセックスを見て育ちました。

父は運送会社で働いていました。
母は僕が小学校に上がると週に数度パートに出てました。

両親は早婚でした。
暴走族の総長をやっていた父が17歳だった時に暴走族の後輩の友達の14歳だった母と知り合い付き合いだし数か月後僕を妊娠して15歳で出産して同棲を始め16歳の誕生日が来ると直ぐに父と結婚したようでした。
父は高校卒業すると暴走族も引退し運送会社で働き始めたようでした。
中1の時にマンションを購入して引っ越すまで1DKのボロアパートに親子3人で暮らしていました。

5畳程のキッチン付きダイニングと6畳の部屋が有るだけでした。
マンション購入の為に狭いボロアパートに住んで節約していたんだと思います。
アパートの風呂には脱衣所が無いので僕も両親も何時もダイニングで着替えをしていてお互いの裸が見られる状態が普通でした。

3枚布団を敷くスペースも無かったので僕の寝床は押し入れの下の段に布団を敷いて寝ていました。
両親のセックスで覚えている1番古い記憶は小学1年の頃でした。

その頃は毎晩9時過ぎには寝ていたのですが蒸し暑かったのか目を覚ますと母の聞いたことのないこもった声が絶えず聞こえてきたので押し入れの破れている隙間からそっと覗いてみると部屋の照明を1番小さくした中で裸で仰向けで股を大きく開いた母の股の間に裸の父が入り込み腰を動かしてました。
父が腰を動かすたびに母は声を出してました。

父が母に覆いかぶさっていたため挿入部分は直接見えておらずどうなっているのか分かりませんでした。
母は口にタオルを咥えてました。
壁も薄いボロアパートなので声が漏れないようにしていたんだと思います。

当時僕は性の知識も全くなくセックスという言葉も知らず両親が何をしているのか全く分かりませんでした。
その後も小学4年になるまで幾度となく両親が隣でセックスをしているのを目撃しましたが僕が覗いている事には気づきませんでした。

両親は当時まだ20代で性欲旺盛で毎日のようにセックスしていたと想像します。
小学3年の頃仰向けになった父の股間に母が顔を持って行っているのを見ました。
母が父のペニスを握り口に入れて出したり入れたりしてました。

よく風呂の時間に目撃する父のペニスと違いとても太く長くなっていることに驚愕しました。
ペニスがあのように変化するのを初めて知りました。
その後の展開に更に驚愕しました。

母が立ち上がって父を跨ぎ父がペニスを垂直に向けて立てているところに腰を下ろしていき股に当てたかと思えばそのままペニスが母の股に吸い込まれて行き全てペニスが見えなくなりました。

それから母はタオルを口にくわえると腰を上げたり下げたり始めました。
ペニスが母の中に入るたびに母はこもった声を上げてました。
父の大きくなっているペニスが入る穴が母の股にあることに驚きました。

小学3年の半ばごろには両親のセックスを覗いていると自分もペニスが勃起するようになっていました。
自然に自分も母が父のペニスをいじるのを真似てペニスをいじりだしてました。
そして何時しかイク事を経験しました。
父が母にペニスを入れたり手コキされて気持ちよいとかイクと言っていたのはこの事だったなのだと知りました。

僕は一度イク快感を覚えると気持ちよさで止めれず毎日何度もオナニーするようになってました。
オナニーを頻繁にしていたせいか知らない間にペニスが剝けていって亀頭が丸出しになるようになりました。
父のペニスと同じだと思いました。

僕は父の気持ちよさそうな姿に感化されて次第に僕も父のように母の中にペニスを入れてみたいと思い始めてました。
小学4年になると父は大型免許を取ったこともあり高収入を求めて長距離ドライバーに変わりました。

父はトラックの車内で寝泊まりする事が多く週に1度か2度家に帰ってくるだけでした。
すっかり両親のセックスを見れる機会が少なくなりました。
長距離ドライバーになってから父は平日が休みになる場合が多かったので多くの場合僕が学校に行っている時にセックスしていたんだと思います。

しかし夜遅く帰って来た時に僕はまだ起きていたことがあったのですが父は性欲がとても溜まっていたのか母が寝ているにもかかわらず母の布団をめくりパンティーをずらして挿入し始めたのを見た事を覚えてます。

学校ではクラスの男子達は性に目覚めてきているのか頻繁にエロい話をする者が増えていました。
エロ本やエロ漫画を学校に持ってくる強者もいて僕も見せてもらい両親がしていることはセックスなんだと知りました。

父が長距離ドライバーになって3週間ほど過ぎた夜母はパートで凄く疲れたから早く寝ると言って9時前に寝ました。
僕はまだ眠くなかったので母の隣でゲームをして遊んでました。
30分ぐらいしてふと母を見るといびきもかいてぐっすり寝ている様でした。
片足が大きく開かれていて足と足の間に布団を挟んで寝ていて隙間からピンクのパンティーが見えてました。

母とはいえまだ25歳で若くそのあたりの女子大生とくらべても遜色ありませんでした。
母を見ていると勃起してきました。
僕はパンツの中に手を突っ込むと母を見ながらオナニーしました。
まだ精通も経験していなく連続で何回もできました。
もっとよくみたくなり布団をずらしました。
前部分が1部レースで透けていて陰毛が見えてました。
エロいパンティーに興奮してここまで来たらもう止まりませんでした。

母のマンコにペニスを入れてみたくパンテイーの股の部分に指をかけずらすとワレメが出てきました。
僕は勃起しているペニスを取り出すと父がしていたように唾液を付けヌルヌルにすると母の股の間に入りペニスをワレメに押し付けました。
しかし穴の位置がよく分からずに挿入できずにいて何回か押し付けていると母が聞き取れない言葉を発してきたので驚きました。

母の顔を見ると寝言を言っているようでした。
そして再び押し付けると亀頭が穴を捉えました。
まだ小学4年でペニスも細かったためかニュルニュルとペニスが簡単に入っていきました。
そしてペニスを出し入れし始めると母もマンコの異変に気が付いてきたのか寝ている時に勝手に入れてこないでと父の名前を呼びながらしゃべりました。

母は寝ぼけてて父が挿入してきたと思ったようでした。
僕は驚いてピストンを止めていましたがまた再開しました。
初めての挿入にすごく興奮して10秒程でイってしまいました。
1回イクと少し冷静になり布団を再び母にかけるとゲームを消して自分の寝床に入り寝ました。

よく朝起きてみると母はいつもと変わらない様子で接してきました。
僕も普通どうり接して学校に行きました。
僕がテレビを見ているとその日もまた母は凄く疲れたから早く寝ると言って9時前に寝ました。

後から分かったのですがこれは母の罠でした。
見ていた番組が終わってふと母を見ると昨日と同じような姿勢で又寝ていました。
薄黄色のパンティーが見えてました。
昨晩の事を思い出すと即座に勃起しました。
一度ペニスをマンコの中でこする気持ちよさを知ってしまった僕はまたしたくてしてくてたまらなくなりました。

僕は母がよく寝ているのを見ると布団を静かにめくりパンテイーの股の部分に指をかけるとずらしてマンコを出しました。
僕はパジャマとパンツを脱ぐと母の股の間に入り挿入しようとしました。
そして僕が唾液で濡らした亀頭を母のマンコに押しあてた瞬間母はコラーッと大きな声を出して目を開くと起きあがりました。
僕は死ぬほど驚きました。

母は寝たふりをしてました。
昨夜僕が挿入した後僕はパンティーを元に戻すのを忘れていたようで母は朝起きて股の部分が大きくずれてマンコが丸出しになっているのを見て怪しみ今夜は寝たふりをしていたようでした。
僕はその後1時間ぐらいにわたって怒られいろいろ問い詰められました。

問い詰められている時に僕は正直に話しお母さんとお父さんがしている事を見て覚えたと知られてしまいました。
母は酷くショックを受けてました。
その後母は父にこの事を話したらしく後日父が家に帰って来て父と二人きりになった時僕が母に手を出した件について話してきました。
父は元暴走族総長で外見も厳つく怒ると怖かったので僕は酷く怒られると思い俯いてドキドキしてました。
ビンタぐらいされるかと思って身構えていましたが怒られませんでした。

父は俺の息子だな。
血は争えないなと言いました。
そして父は自分の事を話してくれました。
父の場合は母ではありませんでしたが11歳の時に父の父が再婚した若い継母に手を出し男になり男を磨いたそうでした。

それから俺がいない間母さんを頼むぞ。
男を磨いて強い男になれと言われました。

翌日また父は長距離の仕事に出て母との二人の生活に戻りました。
母は何時もどうり接してくれました。
数日間父との話を考えていて父は僕が母に手を出すことを容認してくれているんだと解釈しました。

その夜就寝時間を迎え寝床に入り10分も経った頃起き上がり母に忍び寄りました。
布団をめくりパンティーをずらしてマンコを出そうとすると待ちなさい。
お父さんから聞いているからと母が言ってきました。

そしてパンティーを自分で脱ぎ始めました。
母は父に従順に従うタイプの人でした。
恐らく父から僕が男を磨くのを助けるように言われていたんだと思います。
僕は母に大きく両足を開いてもらいペニスを挿入しようとすると挿入の前にはゼンギでしっかり濡らさないとダメと言いマンコを指で大きく開きマンコの構造を説明してくれました。

そして濡れてくるところをよく見ておきなさいといい自分でマンコをいじり始めました。
少しすると膣口から液が垂れてきて母が膣口に指を入れ液を指に塗りつけたかと思えばそれをクリやビラビラに塗りつけたりしていて数分もするとすっかりマンコがテカテカに濡れていました。

それを見た僕はもういいのかと思いペニスを挿入しようとすると再び待ちなさいと母が言いました。
そして何時精通が有るかわからないからコンドームを付けなさいと言い布団の下からコンドームの箱を出してきました。
僕のペニスは10センチほどで太さも細かったので母も心配していたようでしたが被せてもらうと大丈夫のようでした。

店で聞いてSサイズの一番小さのを買ったようでした。
父の事を聞くと父はLサイズのだと母が教えてくれました。
コンドームを付けると母は僕に好きなように挿入させてくれました。
毎回1分や2分ですぐにイってました。
挿入の気持ちよさでピストンに夢中でしたが1週間もすると母が父とする時のように声を出したり気持ちよさそうな顔をしてない事に気づきました。

母にそれを言うと自分勝手なセックスだからだと言われました。
その後母から女を感じさせるテクニックを少しずつ学びました。
父がいる日と生理の時以外はほとんど毎夜セックスさせてもらいました。

父もいたある晩に僕はトイレにいたのですが話し声が聞こえたので聞き耳を立てていると父は僕とのことを母に聞いているようでした。
僕のセックスは父と似ている様でした。
父は僕に直接セックスの事を聞いてくることはありませんでした。

小学5年の夏休み明けごろには毎回手マンやクンニで母をイカせれるように上達していましたが父の大きなペニスとは違い僕のまだ小さなペニスではイカせられないでいました。
小学6年になってすぐ精通を迎えました。
それは母としている最中でした。
母の中でイった時何時もより気持ちいいと感じました。

ペニスをマンコから引き抜くと白い物がたくさんコンドームの先に溜まってました。
母に見せるともうおちんちんは大人になったんだよ。
おめでとうと言ってくれました。
精通を迎えるとペニスの成長が早くなりました。
陰毛もどんどん生えてきてペニスも長く太くなってきました。

高校1年の頃には母を毎回中イキさせれるようになってました。
挿入中母はタオルを口にくわえながら喘ぎ声を抑えていて母が本イキしているのが分かりました。
母は強い人でした。

いくら僕にイカされても気丈に振る舞い母としての尊厳を保ち父の女であり決して僕の女ではない事を示してました。
僕が挿入をじらしたり母がもうすぐイクという時に僕が何度も寸止めしてイカせないようにしても母は入れてとかイカせてなどと言ってくることは1度も有りませんでした。

母との関係は僕が高校2年の時彼女ができるまで続きました。
母は僕に彼女ができたのを知るとお母さんとするのはもうやめなさいと言い彼女に筋を通しそれ以来セックスさせてくれる事は無くなりました。

そのころになると凄くしっかりしていて高校生には見えないとよく言われるようになってました。
早い時期での豊富なセックスが精神面の成長を大きく加速させたんだと思います。
両親のおかげで男を磨く事ができた事に感謝しています。
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