大人のエッチな体験談大募集!

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真面目な処女にオナニーを見せつけて楽しんでます

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僕は40歳の日本語教師で外国人相手に日本語を10年以上教えてます。

海外旅行が趣味で学生時代からアジアを中心に出かけていてここ何年かはフィリピンによく行っていて夜遊びにハマってました。

しかしコロナが酷くなり海外の夜遊びができなくなりストレスを溜めてました。
僕は普段からフェイスブックを使っていて海外で友達になった外国人をフレンドリストに登録していて暇があれば彼らとメッセージをやり取りして海外を感じていました。

そんなある日フェイスブックの知り合いかもの項目に若いフィリピン人が出ていたので彼女のページを見るとパラワン島の子でした。
いつもセブとマニラに行っていてパラワンの事は全く知らなかったので興味本位でフレンド申請してみました。

翌日申請が承諾されていてメッセージをやり取り始めました。
名前はサラでパラワン州立大の18歳の学生でした。

サラにとって初めての日本人フレンドで興味が有るのかよくメッセージをやり取るするようになりました。
お互い英語がそこそこ使える事がわかったのでラインでのビデオ通話を提案したところサラもOKしてくれたのでラインに移行しました。

サラは僕がこれまでセブやマニラでの夜遊びで遊んできた若いフィリピンギャルとは違い化粧っけもなく純朴で真面目な子でした。
気づけば僕はほとんど毎晩サラとビデオ通話するようになっていて次第にサラが好きになっていました。

僕はストレートに
「サラの事が好きだ」
と言うと。
サラも
「私も」
と答え。

僕が
「付き合ってほしい」
と言うとサラはしばらく考えた後「OK」と言ってくれ付き合うようになりました。

サラの話で僕が初めての彼氏だと分かりサラが処女な事を確信しました。
コロナが終わったらすぐにパラワンに会いに行くことを約束しました。

付き合い始めて毎回僕は通話中に画面越しにキスしたり甘い言葉を投げかけたりしました。
マニラやセブのKTVの男慣れしているギャルとは違いサラは本当に恋愛にうぶで扱いやすかったです。

サラも他のフィリピン女性たちと同様にいつもかなり薄着でした。
たいていTシャツかキャミソール姿でした。
サラはけっこう胸が大きくキャミソール姿の時は胸が強調されて深く谷間も見えてました。
サラが笑ったりして体を動かすと胸も揺れて僕は興奮して勃起してました。

付き合い始めて一月ほど経つ頃には僕は性欲が抑えられなくなっていました。
僕はサラとかなり信頼関係ができていると感じていたので
「少し目を閉じてて」
といいフル勃起しているペニスを取り出すと接写して
「サラ見て」
と言い見せました。

アップにして我慢汁が出てきている亀頭だけを見せてました。
サラは最初何かわからず顔を画面に近づけてマジマジと凝視して
「なにこれ?気持ち悪い。何か出てる」
と言ってきました。

僕は
「僕のだよ」
と答えました。
サラは理解してないような顔をしてました。
僕は尿道口に人差し指を付けて離し我慢汁が糸を引く様子を見せて再び
「僕のだよ」
と言いながら我慢汁を亀頭に塗りつけ人差し指で撫でまわし始めました。

サラはしばらくしてペニスなんだと分かったのか顔を赤くして画面から急に離れて
「NO」
と言ったのちビデオ通話を切ってしまいました。

僕は直ぐにかけなおしましたがサラは出てくれませんでした。
そこで僕はサラがうぶなのをいいことに
「驚かせてごめん。本当に愛しているから見せたんだ。男は愛する女には自分の逞しい姿を見てもらいたい生き物なんだ」
とメッセージを送りました。

しばらくするとサラからビデオ通話がかかってきました。
僕は
「不快だった?」
と聞くとサラは
「弟のと全然違うからすごく驚いた。」
と言ってきました。

「見てくれる?」
と尋ねるとサラはうなずきました。
僕はフル勃起しているペニスを亀頭から竿や玉を舐めまわすように接写した後ペニス全体が映るように引いて撮りそそり立つ様子をサラに見せつけて
「僕のペニスどう?」
と言いました。
サラは
「長い。弟のと全然違う。ピンク色の先っぽがすごい」
と言いました。

僕はペニスに力をいれビクンビクン動かして見せました。
サラは
「別の生き物みたいで怖い」
といいました。
サラは小学生の弟のまだ全部皮が被った小さなペニスしか知らずピンクの亀頭がズル剝けに露出していてカリが張り硬く勃起している大人のペニスを見るのは初めての様でした。

サラはむき出しの亀頭を初めて見て気になるのか
「先っぽは痛くないの?」
と尋ねてきました。

そして僕は
「痛くないよ。先っぽを触るとすごく気持ちいいんだ。しっかり見てて」
と言うと亀頭に唾液を垂らすとオナニーを始めました。

サラが僕のオナニーを見ていると思うと激しく興奮しました。
3分ほど経ちイキそうになってきたのでサラ目線で亀頭と尿道口が正面からよく見えるようにスマホを構えました。
そして
「サラへの愛を出すからね」
と言った直後射精が始まり精子が何度もドクドクと発射される様子を見せつけました。

サラも初めての経験で驚いていて
「すごい。これが精子?」
と言って射精に釘付けになってました。

サラに見せながらの射精は異常に気持ち良かったです。
そして
「サラの中で愛を出したい 」
とストレートに言うとサラは
「赤ちゃんができちゃうよ」
と言い顔を赤くして恥ずかしがりました。

それ以来性欲が抑えきれなくなるとサラの前でオナニーして射精を見せる事が増えていきました。
うぶなサラは男と付き合うのはこういう事が普通なのかと思ったようで言われるままに受け入れてました。

しばらくすると自分が見せているだけなのが物足りなく感じ始めサラにも見せるように頼むようになってました。
サラは嫌がっていたものの褒め殺しをして服の上からですが胸を揺らしたり揉んだりする仕草を徐々にしてくれるようになりました。

しかしそれ以上は恥ずかしがりまだしてもらえません。
相互オナニーできるところまでサラを調教したいと思ってます。
コロナが終わったら早くサラのもとに行きセックスしたいです。
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