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息子の嫁の母乳に理性を失ってしまった義父

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息子の嫁ユウキと体の関係を持っています。

若い頃ヤンチャだった私は今の妻を妊娠させてしまい、19歳という若さで結婚しました。

それから年月が経過し、血は争えないのか息子も19歳でできちゃった結婚をしたのです。

その相手というのがユウキなのです。

息子から初めてユウキを紹介された時はなんと清楚な娘なんだという印象で、当然異性として見ることは一切なく可愛い娘ができた感覚でした。

それから2年ほどが過ぎ、事件が起きたのは妻と息子がお正月用の買い出しに出掛けた年末でした。

ユウキは相変わらず孫におっぱいを吸わせていて、私はテレビを眺めながら爪を切っていました。

孫はそのまま眠ってしまったようで、ユウキは孫を抱えてベッドに移そうとしました。

その時バランスを崩したユウキが私の方へ倒れてきたのです。

さっきまでおっぱいを吸わせていたためか、胸元ははだけていて、片方の乳房が私の顔面をかすめました。

ユウキ「お義父さんごめんなさい!大丈夫ですか」

私「おお…、大丈夫大丈夫。おいレン大丈夫か。おじいちゃんがベッドに連れていってやるからな」

冷静を装っていたものの、内心は興奮していて孫をベッドで寝かせる振りをしながら勃起を鎮めていました。

ユウキ「さっきはすいませんでした」

私「いやいやレンも重くなってきたからな。それよりユウちゃん、そろそろ乳離れさせないと…」

こんな白々しい台詞を吐きながら私はユウキの胸元をチラチラと見ていたのです。

ユウキ「そうなんですよね。ただ母乳が止まらなくて、せっかく出るのに勿体ないなと…」

私「そうだったのか。そんなことなら俺が飲んでやるよ」

セクハラ覚悟で言ったこの一言にユウキは驚きの返事をしてきました。

ユウキ「本当ですか!?助かります!」

私「!?お…おうおう飲む飲む」

ユウキは恥じらいなく乳房を晒し、マグカップへと母乳を注いでいました。

懐かしい香りとユウキの乳房に私はもう理性が飛んでいきました。

私「ちょっとこい!」

私はユウキの片腕を掴んで寝室へと向かいました。

ユウキ「え!?どうしたんですか!?お義父とうさん?」

私「ユウちゃん!乱暴にしてすまん!だがな俺も男だ。目の前で乳房見せられたら我慢ができなくなる!」

そう言った後、私はユウキに強引にキスをしながら逃げられないように強く抱き締めました。

ユウキ「いや…!!ちょっ…!んっ…ん…!」

口を制圧することができた私はそのままベッドに倒れ込み覆い被さってユウキを押さえ込みにしました。

すでに胸元は露になっていたので、そのまま乳房に食らいつき左手でユウキの口元を押さえました。

ユウキ「んーーー!んーーーー!」

思った通りユウキの乳房はとても柔らかで母乳もどんどん溢れてきました。

私「ユウちゃんちゃんと飲んでるからな。うん美味しい美味しい」

ユウキの体力も少しずつ落ちてきたのか、先程よりも抵抗しなくなったので、そのまま下半身の方へと手を伸ばしました。

この時ある事実に気づいたのです。

ユウキのマンコはすでにびしょ濡れだったということです。

私「ユウちゃん?どうして…濡れてるぞ?」

ユウキ「……。」

さっきまで唸っていたユウキが大人しくなったので口元から手を外してみました。

ユウキ「お義父さん。お願いですから乱暴にしないでください。分かりましたから」

この時ユウキが私を受け入れてくれると確信したのです。

私「ありがとうユウちゃん。ごめんね。雑に扱って」

ユウキ「早くしないとお義母さんたちが帰ってきますから…」

私「おお、そうだったな。じゃあ、続けるよ」

さっきよりも冷静になったので、ユウキの体を丁寧に隅々まで愛撫していきました。

ユウキ「あん…。お義父さん、そこは汚れてるから駄目」

私「いいからいいから」

嫁のアナルにまで舌を伸ばした私は汚れを落とすように舐め回してやりました。

私「ユウちゃん、俺のも舐めてくれよ」

ユウキ「はい…。」

ユウキは少し微笑みながら私のペニスを握り、2回ほど擦ってから口の中にペニスを入れてくれフェラをしてくれたのです。

私「ああ…。ユウちゃん…。すごいな。唾液の量が全然違う…」

ユウキ「あっ!…そうだ。これなんかどうですか?」

ユウキは母乳をペニスにかけ、そのミルクを自ら味わうようにしゃぶっていました。

私「(なんてエロい嫁なんだ)」

心の中でこう思いながら私はザーメンを告知なしでユウキの口に放出してやりました。

ユウキ「コホン!コホン!お義父さん!言ってくださいよー」

私「ごめんごめんあまりにも気持ちよくてな…」

私が果てたあと駐車場に息子たちの車が到着するエンジン音が聞こえ、私たちは急いで服を着替え平静を装いながら息子たちと接しました。

その後ユウキと挿入を果たしたのは年明けの10日でした。

ユウキと私はこの日をH記念日とし、妻と息子に隠れてセックスをしています。
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