大人のエッチな体験談大募集!

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69大好きな熟女上司と舐め繰り合ったHな体験談

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私は現在25歳の会社員で独身です。

所属は営業部門でありますが、ある時、私の発注ミスからお得さんとのトラブルが発生します。

お得意さんは我が社からすると大型取引をやっている大事なお客様です。

まだまだ若造で新米の私が、この件を対応するには荷が重く、私の上司も一緒に同行してくれることになりました。

私の上司は女性であり、年齢は43歳の熟女人妻です。

年齢の割には若々しく、見た目も女優の高島礼子風の落ち着いた美人であり、結構男子社員には人気があります。

お得意さんは遠方であるため飛行機を利用します。

そして現地に到着。

相手担当者へ謝罪して、なんとか事なきを得ることが出来ました。




その日は地元へ戻る飛行機も無くなり、近辺のビジネスホテルで共に1泊することにします。

チェックイン後は、一緒に夕飯を取ることにして、入ったお店は居酒屋。

会社の姿とは別人で、仕事の話は一切せず、とても気さくに話をしてくれる女上司と楽しい時間を過ごします。

しばらくすると、女上司もアルコールがかなり回ってきたみたいでプライベートな話も出来るようになりました。

そんななか時折女上司が私にボディタッチしてくる度、私は彼女へ女を感じ始めます。

概ね3時間ほどそこで飲みました。

かなりベロベロになった二人は、お店からホテルに向かい、そのままロビーで別々の部屋に戻りました。




自分の部屋に到着しました。

私は先ほどの女上司の色っぽい顔つきと、時折私に触れてきた感触が忘れられず、部屋に戻るや否やオナニーをやることに。

そして素っ裸になった瞬間、部屋にある内線電話が鳴りました。

電話を取ると女上司です。

「もう少し飲まない?」。

想定外のお誘いに、私は慌てて彼女の部屋へ向かいました。


部屋のベルを鳴らし、女上司が扉を開けた瞬間いきなりキスをしてきました。

そして「一度だけ、お願い」と色っぽく私に言った後、さらに激しいディープキスを交わしてきます。

私は女上司に身を任せそのままベッドへ押し倒されたかと思うと、彼女はバスローブを脱ぎ捨て、私の着ていた服も剥ぎ取られるように脱がされます。

そしていきなり69!

女上司は猛獣のように私のサオを激しくシャブリ捲りです。

「ジュル、ジュル、ジョボジュボ…あー、大きい」と言いながら嬉しそうに吸い付いています。

私も彼女が履いていたTバックを脇にズラシ、彼女のクリを舌でレロレロとしました。

「そう、そうよ…アーン、そう…厭らしいー…ん~ウグ」と悶えながらもペニスをシャブリ続けます。

69の体制で女上司は私の両足を大きく持ち上げたかと思うと、なんと今度はアナルを舐め始めます。

フェラとは全く違う、菊の花びら一枚一枚を丁寧に優しく舐め上げてきます。

あまりの気持ち良さに、私はこれだけでも射精しそうになりました。

69でお互いの局部を舐め繰りあいながら、ようやく本番突入。

彼女は私に跨り、サオをアソコで咥え込みます。

「あー、すごい…大きいのねー」と言いながらゆっくりと挿入です。

すっぽり彼女のマンコで包み込んだあと、女上司は徐々に腰を振り始めます。

腰を振りながら乳首も摘まんでくれ、さすが熟女であり男のツボを理解している感じです。

段々と前後左右に激しく腰を振り続けいくなか、徐々に猛獣のように暴れ始め、彼女の尻と私の腰のぶつかり合う音が部屋中に響き渡りました。

「パン、パン、パン、パン」。

彼女はここで一度イキ、しばらくすると自分から四つん這いになりバックからおねだりです。

後半戦は私がメインで彼女を突きまくり、その後も何度もいかせます。

そして、最後は正常位。

我慢出来なくなった私は、彼女へ確認します。

「どこに出せばいいですか?部長」

すると、「お願い、アーン…ハアハア…口、お口に…アッ、ちょうだい」と息も切れ切れに言いました。

私は迷わず女上司の口の中で、全ての精子を吐きだし終了です。




女上司とは今でも関係が続いています。

主に夫が出張などでいない日はラインで連絡があり、その日の晩にラブホへ出向き、いつもの激しいセックスをやり続けています。
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