大人のエッチな体験談大募集!

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車の中や野外で男性にパイズリをしたエッチ体験

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女友達とドライブに出かけた私は、夜景の見える小高い丘にある公園へと車を駐車させました。
「すごく綺麗だね」
「うん、来てよかったね」
と二人で会話をしていると、窓をトントンと叩く音がします。
外を見てみれば、そこには筋肉質な男性が2人立っていました。

目鼻立ちがはっきりした、なかなかの美男子に
「ね、一緒にドライブしようよ」
と誘われたので、行くことにしました。
車の中に乗り込むと、いきなりテンションの高い男性が私の肩を抱き寄せて、頬にキスをしてきます。
「キャッ、急になに?」
驚く私を面白がる男性は、胸を手で揉んでくる男性にドキドキ。

「そんなに緊張すんなよ。初めてでもあるまいし」
と言う男性に対して、もう1人の男性は
「怖がってるじゃないか。俺が優しく手ほどきしてやるよ」
と言うと、私の唇に熱いキスをしてくるのです。
そして、乳首を強く吸いながら、パンティの中に手を入れて、勢いよく指を激しく動かすので、私の秘部の中はビクンビクンと唸りをあげて感じまくります。

「はあん、ああん」
後部座席から友達の喘ぎ声が聞こえてきて、そのいやらしい声に、私はもっといやらしい気分になってしまいます。
つられて
「ああん、はあん」
と声を出し、腰を前後にヒクヒクと動かしてしまいました。

「いいね、腰使いがいやらしいよ」
股を触ってきた男性はズボンのチャックを下ろし、いきり立つそれを、私の濡れた割れ目に激しく擦ります。
「あん、はあ、いい」
思わず声が溢れ出してしまう私。
「もっと、もっと擦って」
とおねだりすると、男性の腰はさらに激しく前後に動き、
「あっ!」
と言ったかと思うと、穴の奥深くに硬くなった性器をグイグイ入れてきて、穴の奥を突きだしました。

「はう、あん。突いて、もっと突いて!」
激しさを増す男性の腰使いに酔いしれる私は、男性の太ももを爪で引っ掻いてしまいました。
「う、痛いよ」
いきなり私の上半身を起こし、
「外に出るぞ」
と言うと車のボンネットに私をあがらせて、バックから濡れた秘部に入れてくるのです。

パンパンッと音を立てながら腰を動かす男性は、グイッと穴の奥深くに入れてきました。
「う、うう。い、いいぞ、すごく絞まる!」
と興奮する男性はさらに激しく腰を動かしてくるので、割れ目からドピュッピュウーと透明な液体が噴出。
「感じまくってんな」
男は秘部から性器をサッと抜くと、
「パイズリしろよ」
と言い、私の胸の谷間に波打つ性器を挟ませます。

そして、こんどは腰を上下に激しく振りながら
「う、おお、すごいぜ、気持ちいい」
と言いながら白い液体をドピュッドピュッと勢いよく乳首目掛けて出してきました。

液を出されて、気持ち良さに浸る私にもう1人の男性が覆いかぶさってきて、私の濡れた割れ目を指で思い切りしごき、さらに濡れまくります。
その割れ目に、拳を入れようとするので
「むり、無理だから!」
と言う私に
「静かにしてろよ」
と睨んでくるので、とうとう手を中に入れられてしまいました。
「う、うう、す、すごい、すごい当たる!」
と大きな声で叫ぶと、手を激しく入れたり出したりするのでGスポットに当たりまくります。

もう声が出ないほど気持ち良くなり、イってしまいました。
「よし、こんどは俺の性器を味わえよ」
と私を抱きかかえながら下から上下に腰を思い切り動かしてくるのです。
より秘部の奥に性器の先端が当たりまくり、
「いい、はう、いい!!」
と声が出て、すぐにビクンビクンと波打ち、イってしまいました。

2人の勢いあるセックスの余韻に浸る私の耳に
「あん、ああん」
といやらしい声が聞こえてくるので見てみれば…全裸にされた友達がボンネットの上に正常位にされ、股を大きく開いた状態で入れられて、パンパンと腰を振られていました。
そのいやらしい光景に、私は思わず大きく両足を開き、割れ目を指で擦り、オナニーをしてしまいました。
「ああ、気持ちいい!」
腰をくねらせた後、私は激しく仰け反るようにして、イってしまうのでした。
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