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妹の親友モモカの口の中に許可なくぺニス挿入

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半袖に衣替えした頃、私の部屋には2人の女の子が泊まっていました。

1人は私の妹ユリ、もう1人はユリの親友であるモモカでした。

このモモカに対して私はワイセツな行為をしてしまったのです。

2人は大学1年ではあるものの、まだまだ幼い印象が残っていて寝顔も中学生にしか見えませんでした。

そんな2人の寝顔を見ながらジュースを飲んでいたら、モモカが寝返りをうち私の方を向いてきたのです。

すると私の目の前にはDカップほどの胸とムチムチした太ももが現れてしまい、それをジーっと見つめるばかりでした。

妹の親友に勃起してしまった私はモモカに少しずつ近づいていき、まずは太ももに触れてみました。

指で擦る程度だったので、モモカも気づくことはなく、そのまま触っていきふくらはぎにまで手を伸ばしていきました。

ここまで触っても起きないということはかなり深い眠りについていると確信した私はついに大胆な行動をとってしまったのです。

勃起したぺニスをモモカの足の裏に擦り付けながら快感を得ていました。

その時でした。寝ていたはずのユリが目を擦りながら私に向かってこういったのです。

ユリ「何してんの?」

すべてが終わったと思った瞬間でしたが、妹は寝ぼけていた様子でジュースを一口飲んで再び眠りについてくれました。

さっきまでビンビンだったぺニスはすっかり萎んでしまい、私も一息つくことにしました。

そして今度は胸の方も攻めることにしたのです。

モモカは女の子ととは思えないほど大きく口を開いてよだれまで垂らして眠っています。

これなら胸を触っても気づかれないと思い、キャミソールの上から指先3本で胸を押してみたのです。

案の定気づかずだったので、手で鷲掴みをしてモモカの胸の大きさと感触を確かめてみました。

思ったとおり大きな胸をしていて、重量も感じられました。

乳房と浮いたブラジャーの隙間を見つけることができたので、そこに手のひらを忍ばせて乳首を探索しました。

コリっとした突起物を確認できたので、それを指でコリコリと擦っていきました。

本来だったら女性はこれに感じまくるのですが、モモカはすっかり眠っているので感じるどころではなかったようです。

もうこうなったら気づくまでいたずらしてやろうと思い、私はモモカの大きな口にぺニスを突っ込むことを決断したのです。

慎重に慎重にと心で唱えながら私はモモカの口へとぺニスを運びました。

だらしなく開いた状態の口だったので、気持ちよさは軽減されると思ったのですが、大量のよだれと口の中の生暖かさがとても気持ちよかったです。

自然と腰が前後に動いていき、モモカの内側のほっぺたで擦られる亀頭が今にも射精しそうな勢いでした。

私「(どうしようどうしよう。出したい出したい。)」

私は人生を捨てる覚悟でモモカの口の中にザーメンを放出することを決めました。

私「うっ…!あ…ああ…ハアハア」

やってしまった。ついに私はとんでもないことをやってしまったと急に怖くなりました。

モモカの口から流れる大量のザーメンを急いでティッシュで拭って、引き続き気付かれないように口の回りをきれいにしました。

これまで経験したことがなかった快楽を得てしまった私はそのまま眠りについてしまいました。

そして翌朝、モモカはとくに変わった様子もなかったので、私としてはホッとした気持ちでした。

しかし、2人が部屋を出る際にモモカ口からからとんでもない言葉が発せられたのです。

モモカ「お兄さん、私口の中に出されたの初めてです(笑)」

そう耳元で囁かれた私はオドオドするばかりで、何も言い返すことができず2人の背中を見送るばかりでした。

その後モモカに弱味を握られた私はゲーム機やスニーカーをおねだりされて、高い出費が発生してしまいました。
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