大人のエッチな体験談大募集!

記事ID=521

お隣の人妻とお互いの家の境界線で柵越しにハメる

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大学生の俺は今日も隣に済む7人妻明奈さんと挨拶を交わした。

その挨拶は白々しく、とても背徳に満ちていた。

というのも俺と明奈さんはほぼ毎日エッチなことをしていからだ。

昨日も俺は大学を早退して、一目散に明奈さんの元へと向かった。

ただ、相手は人妻なので日中に家に上がり込む訳にはいかない。

なので俺は考えた。いかにして快楽を味わうことができるのかを。

俺と明奈さんの家は隣り合わせになっていて、境界線は一部柵になっていた。

しかもそこは誰にも見られることがない格好の場所だった。

明奈さんにLINEを入れた俺はいつもの場所でスタンバっていた。

しばらくすると明奈さんの足音が聞こえてきたので、俺はいつものようにベルトを緩めてズボンを膝まで下ろした。

俺「明奈さん…。」

明奈「○○君、もうやめよう。こんなこといつまでも…。」

俺はその言葉を遮るように明奈さんの右腕をギュッと掴んだ。

そして既に勃起状態へと化していた俺のぺニスを握らせたのだ。

黒い柵を突き破るように俺のぺニスはそそり立っていた。

明奈「ああ…。逞しい…。」

明奈さんは毎回俺のぺニスを誉めてくれる。

おそらく年の離れた旦那さんのぺニスと比較しているのだろう。

明奈「……。」

明奈さんはいつものように無言で手コキしていた。

俺「ハア…。ハア…。明奈さん…。」

明奈さんは無言ではあったものの、気持ちよくなっている俺の顔を眺めながら優しく微笑んでいた。

俺「明奈さん…。口でしてよ。」

明奈さんはスカートを気にしながらしゃがみこみ柵越しにはみ出していたぺニスをくわえてくれた。

ズピッ!ジュルウ!チュパア!

明奈さんのバキュームフェラを一度味わったら抜け出すことはできない。

このフェラによって俺はこれまで何度も明奈さんの口の中にザーメンを注いだ。

今日もそのつもりだった。しかし、明奈さんの様子がおかしかった。

明奈「○○君…。お願い… 私も… したいかも…。」

俺は驚いた。俺と明奈さんがセックスする時は毎回ホテルを選ぶからだ。

さすがにお互いの家の境界線でハメたことはなかった。

俺「ここで?するってこと?家にお袋いるんだけど」

明奈「お願い。今日はそんな気分だから…。」

俺「わかった。声は出さないでね。口を押さえてて」

明奈さんは自らスカートをまくり上げてパンツも俺と同じように膝まで下ろしていった。

ホテルだったらクンニや手マンでじっくり楽しむのだが、状況が状況だけに即挿入へと進んだ。

初めて自分を誇りに思ったのはぺニスの長いということだ。

柵越しでも明奈さんのマンコにしっかりとハメることができ、腰も十分に動かすことができた。

明奈「アッ…、ウッ!」

明奈さんは挿入直後に声を漏らしそうになり、必死に堪えていた。

その様子に俺はひどく興奮してしまい、柵に股間をぶつけるようガンガン突きまくってやった。

明奈「ンフーー!」

明奈さんは口を押さえている分、鼻息で呼吸を整えていた。

俺「(ああ…。すげえ。こんなとこで明奈さんのマンコに挿入できるなんて最高かよ)」

お互い快楽に酔いしれていたその瞬間、二人の背筋が伸びることが起こった。

バイク音が聞こえてきて、俺の自宅前に止まったのだ。

郵便配達だったその男性は俺の家のインターフォンを鳴らしていた。

配達員が少しでも視線を左に向けたら二人の情事がバレてしまう状態だった。

だからこそ俺と明奈さんはピクリとも動いてはいけないと思い、挿入した状態をキープしていた。

俺「(お袋!早く出てくれ)」

この願いが叶い、お袋が扉を開いたようで配達員は視界から外れてくれた。

配達員が過ぎ去ったことを合図に俺たちは再び腰を振り続けた。

俺「(ううう!俺もうだめだ!明奈さん出すからね)」

ドピュウーーーーーー!!!

俺のザーメンは明奈さんの背中を通り越していき、明奈さん宅の外壁へと放たれてしまった。
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