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【寝取り】出会い系の奥さんで念願の童貞卒業を果たしました

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僕は昔から全く女性にモテた事もなく学生時代も恋人もできた事がありませんでした。

大学を卒業した僕はビルメンテナンス会社に就職してビルメンになりました。

職場には同年代の女性もいなく仕事も夜勤が多く女性と知り合う機会もなく気づくと童貞のまま30代半ばを過ぎてました。
風俗で童貞を卒業することもよく考えたりしましたが最初は素人女性とセックスしたいと思っていて風俗にはいきませんでした。

性欲はもっぱらオナニーで処理していて中1の時オナニーを始めて以来ほとんど毎日オナニーしてました。
女っ気が全然無い僕を見かねた両親は僕に結婚相談所に入るように勧めてきました。

費用は両親が払ってくれるということもあり僕は地元の結婚相談所に入って婚活を始めました。

僕は自分が全然モテない事をわかっていたので相手への条件をかなり低くしてました。
そしてスタッフに勧められた女性たちと会っておしゃべりしました。しかし交際に発展するまでには至りませんでした。

不細工なうえかなりのコミュ障なのが原因だったと思います。
女性たちと会っても有意義な会話はできていませんでした。
そうこうしているうちに月日は経ち童貞のまま40歳になってました。

そんなある日夜勤から帰ってきた僕は何時ものようにインターネットをしながらオナニーのおかずを探してました。
40歳になっても性欲は全く衰えずほぼ毎日2度抜いてました。
気持ちよさを追求して様々なオナニーを試してました。
コンドームオナニーも時々してました。

顔は並以下でしたがペニスは並み以上でした。長さこそ14センチと普通でしたが竿周りは14.7センチで亀頭幅は5.2センチで極太でした。
一度射精し2度目に向けて新たなおかずを探していた時ふと出会い系の広告に目が留まりました。

出会いはこれまでしたことありませんでした。
広告には熟女はやれるといった内容のものでした。
熟女とならあわよくば童貞を卒業できるかもしれないと思った僕は大手の出会い系であるPCMAXを始めてみました。

40代女性に次々とメッセージを送りました。
相手からもメッセージがきてやり取りするところまでは行けるのですが画像を見せると連絡が途絶えました。
現実世界と同じく出会い系の中でもモテませんでした。

PCMAXを始めて2週間経ったころなにげなくPCMAXの掲示板を見ると単独さん募集の書き込みが目に留まりました。
見てみると他人棒募集の内容でした。
誰とも出会えずやけくそになっていた僕は連絡を取ってみました。

しばらくすると返事がありました。
相手はNTR性癖がある50歳の男性でした。
僕の隣の県の兵庫の人でした。

プロフィールを聞かれたので一通り伝えるとペニスのサイズを尋ねられました。
僕が答えると興味をかなりもたれたようで話が進み採用に決まりました。

奥さんは38歳のようでした。
写真を見せてもらったのですが友近をだいぶぽっちゃりさせたような女性で色気がありました。

ホテル代は相手が払ってくれましたが性病検査を求められました。
痛い出費でしたが童貞を卒業できると思い承諾しました。
わざわざ有休を取り一通りの検査を受けました。

旦那に伝えると来週の休みに会うことになりました。
当日になり待ち合わせ場所の三宮駅に電車で向かいました。
前日は以前旦那さんから送ってもらった露出もない普通の写真を見ているだけで激しく勃起してしまい奥さんの顔だけで2回抜いてしまてました。

家を出る前にはユンケルのかなり高いのを飲んで精力を上げました。
指定の場所に行くと旦那は来ていて直ぐに会えました。
僕は挨拶をして性病検査のレポートを取り出し見せると旦那は
「車でホテルまで行くからついてきて」
と言い歩き始めました。

車に行くと奥さんは助手席に乗って待ってました。
僕は後部座席に乗りこむときに奥さんに挨拶すると。微笑んで挨拶しかえしてくれました。
感じがいい人で香水の匂いがプンプンしてました。

終始僕は斜め後ろから奥さんを眺めていました。
ズボンの中ではペニスがビンビンに立ってました。

20分ほど走りホテルに着きました。
道中奥さんや旦那が話しかけてきてましたが緊張が激しく何を話していたのか記憶がありません。
チェックインして部屋に入ると旦那が
「先にシャワー済ませてきて」
と言ったので僕はシャワーに行きました。

バスローブを着て出てくると入れ替わりで奥さんがシャワーに向かいました。
10分も経った頃奥さんがバスローブを着て出てきました。

旦那は
「もう始めてていいよ」
といいシャワーに向かいました。
僕はどうしていいかわからず固まっていると奥さんが
「はじめましょ」
と言いながら抱き着くとキスしてきました。

奥さんは舌を入れてきたのでされるがままにいました。
僕は即座にビンビンに勃起して奥さんの体にぐいぐい押し当てる状態になってました。
奥さんは手を下に持っていき僕のバスローブに手を入れペニスを握ってきました。

その瞬間奥さんが動きを止めたかと思うと僕のバスローブを開いて直接ペニスを見てきました。
そして
「なにこれ、すごい大きい、太いー」
と言って来ました。

僕のペニスは奥さんに触られたことでビンビンになり亀頭もパンパンになりビクンビクン脈打ってました。
その時旦那がシャワーから出てきました。
奥さんは旦那に
「こんなの聞いてないよー」
と言いました。

旦那は僕のペニスが極太なことを秘密にしていたようでした。
奥さんは嬉しそうに
「すごいー」
と言いながらサイズ感を確かめるように触ってきました。
旦那が
「なめてあげたら?」
と言ってきたのを聞いた奥さんは亀頭にかぶりついてきましたが奥さんはすぐに
「無理、顎が痛い」
と言ってきて口に含むのは止めて裏筋をなめたり尿道を舌で攻めたりしてきました。

初めての感覚に感動しました。
奥さんが亀頭に口を押し当て尿道を攻めている姿を見て興奮はMAXになり奥さんに告げる暇なく射精を迎え
「ウッ」
と言いながら射精を始めてしまいました。
奥さんも突然のことに驚いた様子でしたが精子が口に入ってきたことがわかると漏らさないように全部受け止めました。

5度6度と精子を奥さんの口に放ち射精が止まると奥さんは尿道口を吸う動きをして残りの精子を吸い取ろうとしてきました。
そのあと舌先で再び尿道口を激しく攻め立て始めました。
射精直後のとても敏感な亀頭を攻められ気持ちよすぎて頭が真っ白になりました。

僕の様子を見た奥さんはペニスから口を離すと精子吐き出し
「気持ちよかった?」
と聞いてきました。
そしてバスローブをはだけると
「私のもなめて」
と言い横たわりました。

奥さんのあそこは土手に少し毛を残し綺麗に剃られていて割れ目が丸見えでした。
割れ目からは小陰唇が少しはみ出ていました。

初めて実物のマンコを生で見て感動しました。
僕は奥さんの足を開こうとすると自らM字の形に大きく股を開いてくれました。
その瞬間大陰唇もパックリと開き中が丸見えになりました下の方には奥さんの膣口が丸見えでした。
僕はまじまじと開かれたマンコを見ていると奥さんが
「早くなめて」
と言ってきたので僕はマンコに顔を接近させました。

その時モワモワした初めての匂いを感じました。
マンコの匂いでした。
すごくエロイ匂いでした。

僕は覚悟を決めて小陰唇の間に舌を入れると舐め始め膣口を攻めました。
奥さんは感じている声を出し始めました。
しばらくすると
「クリちゃんも舐めて」
と言い片手をマンコに持ってくるとクリの皮を押し広げクリトリスを剥き出しにしてきました。

クリトリスはすっかり勃起していて綺麗に露出しました。
僕は言われるがままにクリに吸い付き舌先でコリコリ攻め始めたところ奥さんは
「そう、そこ」
と言い先ほどまでより感じ方が大きくなりました。

しばらくクリをなめ続けていると奥さんの
「イグ」
といった声が聞こえた直後急に太ももで僕の頭を締め付け数度体を大きく揺らしました。
奥さんはクリイキしたようでした。

僕のペニスは1度目の射精から既に完全回復しビンビンになっていました。
それを見つけた奥さんは
「おまんこに入れて」
といったかと思えばM字に開かれた足の下側から両手でマンコ付近を掴むと左右に引っ張り膣口を広げて見せました。
僕は
「コンドームは」
とつぶやくと奥さんが
「ピル飲んでるからそのまま入れて」
と言ってきました。

僕はついに初めての挿入だと思うと途端に緊張し始めました。
僕はペニスを持ち奥さんの股の間に入り込み1.5センチほど開いている膣口に亀頭の先を押し付けると
「入れます」
と言いながら膣口に亀頭をめり込ませていきました。

亀頭が6割ぐらいめり込んだ時奥さんが
「ううっ」
と声を漏らし
「ゆっくりいれて」
と言ってきました。

僕はゆっくり亀頭を出し入れしながら徐々に亀頭を入れていきました。
奥さんは目を閉じ眉間にしわを寄せてずっと
「うーっ」
と声を上げてました。

そして亀頭が全部マンコに入りました。
パンパンに膣口が広がっていました。
奥さんも亀頭が全部入ったのがわかったのか大きく息を吐きだし
「初めての時みたい」
と言ってきました。

僕は全部竿も挿入してみたく亀頭を奥に押し入れていくと奥さんが再び
「ううっ」
と声を漏らし
「ゆっくりいれて」
と言ってきました。

出し入れしながら少しずつ竿を挿入していき根本まで入ったとき再び奥さんは大きく息を吐きだし苦しそうに
「大きい」
と言ってきました。

奥さんのマンコはきつくペニス全体が締め付けられているような感じでした。
ふと旦那を見るとすっかり勃起していて自分でペニスをいじってました。

初めて身近に他人の勃起しているペニスを見ました。
ごく普通のサイズペニスでした。
僕は
「動きます」
といいピストンを開始すると奥さんは
「うっうっすごい」
と苦し気に言いました。

僕はお構いなく快感を求めてピストンを速めていきました。
奥さんの呻きも激しくなっていきました。
1度すでに射精しているとはいえ奥さんのマンコの締め付けが強く1分も経たないうちに出そうなり
「もうイキそう」
というと奥さんは喘ぎながら
「中でいいから続けて」
と言ってきました。

僕はそのままラストスパートの如く全力でピストンし10秒ほど経ったころ射精が始まるのを感じた僕は
「イキます」
と言い亀頭をマンコの奥に押し付け
「うっうっ」
と息を荒げながら精子を放ち始めました。

気持ちよすぎて頭が真っ白になりました。
射精の余韻にすこし浸った後でマンコからペニスを抜き奥さんから離れると旦那が
「良かったよ。おつかれさん」
と言い今度は旦那が奥さんを抱き始めました。

僕は夫婦のセックスを見ていました。
こうして僕は初体験を終えました。
数日後旦那から連絡がありました。

何かと思えば奥さんが僕のペニスが気に入ったようでまたお願いしたいということでした。
こちらも願ってもないチャンスだったので直ぐに快諾しました。

その後月に3度4度と奥さんを抱くようになりました。
最初の頃は極太のペニスがきつそうでしたが回数を重ねるごとに徐々に慣れていき挿入が難しい事もなくなりマンコの適応能力の高さに驚きました。

半年もたつ頃には僕の技量も上がり奥さんをペニスでイカせれるようになっていました。
奥さんと親密な時を過ごしていくうちに女性との接し方がも覚え普通に応対できるようになりコミュ障を克服できていました。
奥さんと出会い1年もたつ頃奥さん意外の女性と親しくなった事がない僕は奥さんに対して恋心を持ち愛を感じてました。
そのころは旦那抜きで奥さんと二人で会うようになっていました。

僕の気持ちは抑えられないほど大きくなっていきました。
奥さんとセックスして二人で賢者タイムに浸っている時僕は思い切って
「奥さんの事を愛している。旦那と別れて結婚してほしい」
と告白しました。

奥さんはひどく驚いていて
「冗談でしょ?」
と何度も疑ってきました。

しかし僕は本気な事を言うと奥さんは
「しばらく考えさせて」
と言ってきました。

それから一月ほど奥さんと会えなくなりました。
メッセージを送っても
「待って」
と来るだけでした。

一月ほどたったころ奥さんから直接電話がかかってきて
「旦那とは別れました。これからよろしくお願いしますと」
言われました。

それを境に話はドントン拍子に進みました。
僕は実家暮らしで両親と住んでいていきなり一緒には暮らせないので奥さんは実家に戻りました。

そして徐々に両親に彼女の事を伝えていき法律的に問題がなくなった時期を見計らい籍を入れ僕の実家で暮らし始めました。
妻と出会うまでモテたことがなく積もりに積もった性欲を全て彼女にぶつけ毎日抱いてました。

結婚してピルを飲むのを止めていました。
毎回中出していたこともあり40歳を前に妊娠しました。
その後無事に女の子が生まれ現在育児に奮闘中で幸せに暮らしています。
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