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【背徳】愛娘そっくりな20代女子大生とアナルセックスを楽しんだ体験談

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現在40代男性の会社員で既婚者です。
出会い系サイトは既に10数年利用していますが、未だ20代女性の尻を追いかけ割り切りのセックスを楽しんでおります。


〇出会い系サイトで20代女子を探します。

今から半年ほど前の話。
休日の日に妻と娘が不在にした日があり、馴染みの出会い系サイトで20代の女性を探します。
サイトにログインすると、足あとが付いています。
プロフを確認すると『飲み友希望で、年上男性募集中』とのこと。
どうもパパ活なのか、メシモク目当て臭いですが、セックス出来るなら自分的には問題無いと考え、まずは彼女へファーストメールを送ります。
彼女からは意外に早く返信が届き、その後も順調にやり取りを続けていきます。
特にサクラや業者的な怪しい雰囲気はありません。
その後ライン交換を求め、自分の写メを彼女へ送りました。
そしてやり取りから約1週間したあたりで、こちらから仕掛けてみることにします。
『飲み友を募集しているみたいだけど、お酒はどんなものを飲むんですか?』。
すると『なんでも大好き…でも一番はワインかな』。
そして『だったら、俺の知っているイタリアンのお店で結構ワインの美味しいお店があるんだけど、どう?もちろん、奢りますよ!』と伝えると、彼女はこの誘いに引っ掛りました。
『ホント!嬉しい。いってみたーい』。
なんとか彼女と直接出会う約束を取りつけました。


〇出会えた彼女は、自分の娘そっくりの21歳の女子大生

待ち合わせはPM18:00で渋谷のドンキ。
人込みは多かったですが、事前のライン交換で自分の写メを送ってましたから、彼女の方から声を掛けてきました。
彼女は21歳の女子大生。
初めて見た時驚いたのが、自分の高校生になる娘そっくり。
うちの子同様、タレントの安達裕美ちゃん似でかなり可愛いのですが、少し背徳も感じた瞬間です。
軽く挨拶を交わし、とりあえず予約したお店に向かいます。

お店に入り、ちょっと奮発して高そうなワインをボトルで頼み、後はフルコース。
彼女は特に緊張する感じも無く、女子大生らしくペチャクチャとお話してきたので自分的にはかなり楽でした。
そしてアルコールが段々進むにつれ、プライベートな話もでてきます。
どうも年下の彼氏とは1カ月ほど前に別れたみたいです。
別れた理由は彼の浮気で、どうもその辺の癖が悪い彼氏だったとのこと。
少し寂しそうに話す彼女を見て、しばらくは聞き手役に徹することにします。

そしてお酒が更に進みだし、あんまり湿った話ばかりだとつまんないと考え、ここらあたりでエロな話を持ち掛けてみました。
『急に一人になると、寂しいでしょう…やっぱり、一人でやってるの?』と少し冗談っぽく質問しました。
すると『もー、スケベ―…でも、たまにやるかなー』と意外にもそんなHな質問に答えてくれ、オジサン的にはかなり妄想が膨れ始め、同時に股間も膨れ始めます。
そしてエロな話もOKだと判ると、そろそろと思い彼女をホテルへ誘うと即合意。
今回も簡単に20代女子をゲットです。


〇彼女の好きなプレイはアナルセックス。

道玄坂へ向かい、ラブホへ入ります。
まずは一緒にシャワーを浴びます。
キスをした際、彼女の顔を見ると娘を思い出したので、彼女の背後へ回り、後ろから乳首を厭らしく弄ります。
彼女はHな声を漏らしながら、自分のサオを扱いてくれます。
そして彼女はここでいきなりフェラを始めます。
かなり若いくせに妙に玄人的なフェラをしてくれます。
恐らくかなりのサオを咥え込んだ経験の持ち主でしょう。

ベッドへ向かいます。
彼女は若さからなのか、かなり積極的に自分を責めてきます。
乳首を舐めた後、脇も舐め始めます。
かなりスケベな女子大生で間違いなさそうです。
そして彼女から言われます。
『四つん這いになって』。
過去こんな若い子から四つん這いを求められたのは、風俗嬢以来です。
少し恥ずかしかったですが言われた通りの姿になると、彼女から尻を大きく横へ広げられ、自分の菊の蕾に舌をねじ込んできました。
なんとも言えないこの感触はまさに至福の瞬間です。
ただし時折頭で描くのが、娘も彼氏とこんなことをしているのではという嫉妬感も生まれ、複雑な気持ちのなか彼女からのアナル舐めを堪能している自分がいます。

そしてこの行為は約20分以上続き、その後また彼女からお願いされました。『私、アナルセックスが好きなの』。
こんな若い子が、そんな下品な言葉を使うなんて…と思いながらも、既に自分のサオはビンビンです。
アナルセックスは決して嫌いではなく、風俗でもオプションでお願いしたり、当然出会い系で熟女と楽しんだことがあります。
自分は迷わずアナルセックスをやってあげようと決断しました。
今度は彼女のアナル筋を緩めるために、唾を垂らし込み、ベロベロと舐めてあげ、指も入れてあげます。
驚いたことに2本ほどは簡単に入ります。
相当使い込んでいるアナルで間違いありません。
確実にサオを咥え込むほどのサイズに拡張出来たアナルにサオを突っ込みます。
すると彼女は今までになり異常な反応を示しました。
『アー、すごいー…アーン、アナルー』と言いながら急に大きな声で暴れ始めます。
自分は腰を振りながらも頭の中で、娘もアナルセックスに溺れていないか心配でしたが、それも彼女とのアナルセックスを堪能し始めると、もうどうでもよくなりました。
彼女の尻に自分の腰を激しくぶつけ部屋中に『パンパンパン』と響き渡ります。
その後もアナルからサオを抜かず対面座位や、騎乗位をやりながら限界が近づきました。
『どこへ出す?』。
彼女は『良いよ…アーン、アッ…アナル、アナルの中で…』。
そういえば、あまりの興奮でゴムを装着していなかったことに今頃気づいた自分ですが、ここはお言葉に甘えてすべてを彼女のアナルに吐きだします。
最高のアナルセックスが完了しました。


この日を境に、その後も彼女から定期的にラインで連絡が入り、未だ自分とアナルセックスをやり捲り続けています。
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