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女家庭教師のご褒美目当てで猛勉強

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うちは母子家庭でした。

小学3年の時に父が浮気相手と共に蒸発して僕と母は捨てられました。
それまで母は専業主婦でしたが生活のために働き始めました。

しかし昼の仕事では収入は十分でなく数か月後には水商売の道に進んでました。
母は毎晩僕が寝ている夜中に帰ってきて日中は寝ていて夕方から仕事のため家を出るという生活で僕も世話をまともにできない状態でしたが僕はぐれることもなく自分なりにいろいろ一人でこなして生活してました。
母には上客のパトロンがいたようで資金を出してくれて僕が中1の時に独立してクラブを始めました。

しかも駅近の2LDKのマンションまで買ってくれました。
母とマンションに移り住んでからマンションで1度あったことがあるのですが母のパトロンはどこかの社長さんみたいでした。
今から思えば母はずっと愛人をしていたんだと思います。

探し物で母の部屋に入ったとき使いかけのコンドームの箱を見てしまいました。
僕が学校に行っている日中にパトロンと家でセックスしていたんだと思います。
月日は経ち中2の春休みにが来てもうすぐ僕は受験生でした。

成績は中1の頃から悪く3者面談ではこのままだと公立高校に入るのはかなり難しいと伝えられていました。
僕は工業高校でも入れるとこならどこでもいいやと思っていました。
春休み自室でテレビゲームをしていると母が入ってきて
「いい先生がいるから勉強見てもらいないさい」
と言い、続けて
「もう来週から来てもらうように頼んでいるから頑張りなさい」
と言いました。

僕はやる気もなく嫌がりましたが聞き入れてはもらえませんでした。
当日が来て待っていると予定通り7時前に来ました。
僕は上の階に上がってきてくれるように対応しようとしたところ女性でした。

てっきり男の先生だと思っていたので驚きました。
僕はエレベーターの所まで出迎えるために向かいました。
ドアが開き見た瞬間驚きました。

ボディコンの服で化粧も派手なギャルみたいな女性が降りてきました。
僕はこの人じゃないなと思い無反応でいたところ
「わたる君?」
と尋ねてきたので
「はい」
と言うとその女性は
「家庭教師のまさみです」
と言ってきて驚きました。

僕は驚きを隠せず黙っていると。まさみさんが
「早く家に入って勉強しよ」
と言ってきて僕は自室に案内しました。

僕は学習机に向かいました。
先生用の椅子を用意するのを忘れていました。
まさみさんは僕のベッドに足を組んで座りました。

それからまさみさんは自己紹介してくれました。
なんと先月まで母の店で働いていたようです。
現在地元国立大学の心理学部の4年で4月から大学院生になるそうでした。

その後先生が持ってきた英語のテストを解くように言われました。
僕の実力が知りたいようでした。
僕が問題を解き始めると先生はベッドに寝転んでテレビを見始めました。

ふと先生の方を見ると僕に足を向ける方向で寝転がってました。
先生のスカートはけっこう短めで太ももまでだいぶむき出しでした。
先生の足は白くむっちりしていてたまりませんでした。
当時僕はすでに完全に性に目覚めていてオナニーも毎日してました。

先生の足を見ているだけでフル勃起してしまいトレーナーで隠しました。
1時間経ち先生に答案を渡しました。
すると次は数学のテストを渡されました。
また1時間立ち答案を渡しました。
英語の採点は済んでおり22点でした。
数学の採点をしてもらっている間僕は休息をとりました。

先生見ていたのですが先生はけっこう胸も大きめで首の隙間からがっつり谷間が見えました。
すぐさまフル勃起し初めて気づかれないようにトレーナーで隠しました。
数学は32点でした。すでに先生が来て3時間ぐらいたっていたのでこの日はこれで終わりになりました。

先生の学校が忙しくないときは1回3時間で週に3回来てくれることになり先生は帰りました。
なれない勉強のせいか疲れが急にきてベッドに倒れこみました。
ベッドは暖かく先生のいい匂いがついているのが直ぐにわかりました。

僕は先生の体を思い出すと直ぐにフル勃起してきたのでペニスを取り出すと先生の匂いをかぎながらオナニーし始めました。
僕は先生用の椅子を母に買ってもらうと僕の椅子の隣に設置しました。
先生との距離は30センチもなく先生を意識せずには入れませんでした。

いつも学校で見る女子たちと違い完全にメスとして成熟しておりフェロモン出まくりでたまらず僕はしょちゅうフル勃起してました。
毎回30分ほどのテストを出されました。
テスト中は先生はいつもベッドに寝転がりテレビを見てました。
先生はたいてい短めのスカートでした。

僕はよくテスト中ちらちら先生のむっちりした足を盗み見してました。
僕はもっとスカートの奥が見たくてたまりませんでしたが椅子に座っている角度からは無理でもんもんとしてました。
先生が帰るとすかさず先生が寝ていた場所に鼻を付けて先生のいい匂いを嗅ぎながらオナニーするのがルーティーンになってました。
勉強の方はというと先生が来ている時だけは一生懸命に勉強してましたが他の時間はたいしてしてなかった為成績が伸び悩んでいました。

僕はスカートの奥を見る方法を見つけました。
消しゴムを落としてしまい拾うときに頭をベットの高さまで下げれば見えると思いました。
わざと落として拾いながらスカートの奥を見ました。

紫のランジェリーでした。
その後も先生が来るたびにシャーペンや消しゴムを落としてはパンティーを覗いてました。
しかしある日いつものように覗こうとしたら
「そうやって覗いてたんだ」
と先生が言ってきて驚きのあまり椅子から転げ落ちてしまいました。

その日はカーテンを閉め忘れていて僕の様子が窓に反射してしっかり先生に見られていました。
「最近よく物を落とすから変だと思ってたんだよね」
と言ってきました。
「わたる君もそういう年ごろなんだあ」
と言われました。

しばらく先生は考えていて
「90点以上取れたら見せてあげよっかな」
と言ってきました。
それを聞いてから一気に勉強のやる気が出ました。

その後自主的に先生が来ていない時も勉強するようになりました。
そのせいか少しずつ点数が上がるようになってきました。
本気で勉強するようになり1か月ほどたった時初めて先生のテストで90点台を出せました。

僕は見せてくれるのか確認すると
「いいよ」
と言い立ち上がると自分でスカートをたくし上げて見せてくれました。
「これからも90点以上取れたらご褒美上げるからがんばって」
と言いました。
エロへ執着するパワーはすさまじく勉強に打ち込めました。
遊ぶ暇をおしんで勉強するようになり3回に2回は90点以上取れるようになりご褒美を貰っていました。

正月前には先生のマンコを開いて見せてもらえるところまで来てました。
先生のおかげで模試でもA判定がでるようになってました。
そのころになると先生とセックスしたくてたまりませんでした。

思い切って合格したらご褒美はセックスがいいと頼むと先生はしばらく考えて
「第1志望に合格できたらね」
と言ってくれました。

試験日まで一心不乱に勉強しました。
その結果合格しました。
先生が来た時に合格通知を見せると
「がんばったね」
と言ってくれました。

僕は
「ご褒美がほしい」
と言うとカーテンを閉めてベッドに座ると服を脱ぎ始めました。
僕は見ていると
「わたる君も脱いで」
と言ってきました。

僕は脱いでパンツ一枚になると
「パンツも脱いで」
と言われました。
先生が脱ぐ前からすでにペニスはフル勃起してました。

僕が脱ぐのを躊躇していると先生が僕のパンツン位手をかけて脱がし始めました。
勢いよくペニスが先生の顔の前に飛び出ました。
これまで先生を見てきましたが先生に見られるのは初めてでした。

ペニスがビクンビクンと動き先からは我慢汁が溢れ出ていました。
先生は僕のペニスを見ると
「なかなか立派じゃん」
と言いながら握るとそのまま口に入れてしまいました。

そして先生は吸引させながらジュボジュボ音を立ててペニスを出し入れしました。
いきなりの行動に驚きました。
20秒もしないうちに僕はイキそうなことを告げても先生は出し入れを緩めることなく続けました。
間もなく我慢できず射精が始まりました。
先生の口の中にビュッビュッと何度も精子を放ちました。

射精が終わっても先生の吸引は終わらず気持ちよすぎて腰が抜けそうになりました。
先生は口からペニスを離すとテッシュを取りに行き中に精子を吐き出しました。
そして
「いっぱいでたね」
と言ってきました。

僕のペニスはビンビンのままでした。
それを見た先生は
「さすが中学生だね」
と言うとカバンの中を探り始めました。

何かと思っていたら
「これ知ってる?」
と言ってきて何か見せてきました。

コンドームでした。
母の部屋で見たことがあったので知ってました。

先生は1パック箱から出すと封を開けコンドームを持つと僕を引き寄せました。
そしてペニスを握りコンドームを被せ始めました。
先生はベッドに横たわりM字に股を開くとマンコを両手で引っ張り全開にして見せ
「穴が見える?」
と言いながら自分で指を2本突っ込みだし入れ始めました。

僕はみていると先生は指を引き抜き
「入れて」
と言いました。
先生の指はヌルヌルになっているのがわかりました。

僕はペニスを握ると亀頭を膣口にもっていき当てました。そのままペニスを押し当てていくとニュリュニュリュと穴に吸い込まれていき全部入ってしまいました。

マンコの中はとても暖かでした。先生が
「動いて」
と言ってきたので僕はピストンをはじめペニスを出し入れ始めました。
先生が
「もっと早く動ける?」
と言ってきたので僕は出し入れを早めました。

先生も気持ちいいのか声が出始めました。
さっきいっぱい射精したばかりなのに1分もピストンしないうちにもうイキそうになってきました。
そして我慢できずイってしまいました。
僕はまだやりたらずもう一回お願いしました。

結局その日はコンドーム6個全部使いきってしまいました。
僕はこれで先生と最後になるのが嫌で母に言って高校に入ってからも家庭教師してくれるように頼みました。
高校時代は先生とやりまくりました。

毎回コンドームを付けて気を付けていたのに高2の冬に子供ができてしまいました。
それをきっかけに先生との仲を母に知られてしまいました。
母ももともと先生の事が気に入っていたので僕らに賛成でした。

先生は出産のため大学院を休学しました。
僕は大学進学をあきらめ18歳になると先生をと籍を入れ高校卒業すると母の店に就職しました。
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