大人のエッチな体験談大募集!

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初めて会った女の子との同時finishは忘れられない体験

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僕は彼女とのHした体験がかなり濃厚な時間となった。

自分の今まで体験した中で、トップ5に入るぐらいだ。

初めて会った彼女とHして、お互い同時にイク事ができたからだ。
そんな彼女との出会いのいきさつからfinishまでをお話ししよう。

彼女(アキナ)との出会いは、人妻系のマッチングアプリで彼女(アキナ)の方からメッセージをくれてたとこから出会いは始まった。

最初はサクラかなと怪しんでいた自分だが、何回かメッセージをやりとりして行くに連れてこの子は寂しいんだなと感じるメールをやりとりする事が多くなった。
そもそもアキナは、最近ダンナと別れたらしくシングルマザーとなり子供を育てながら、平日は会社員として働く毎日に嫌気を刺していた。

ある日のメールがこんな感じだった。
『朝からドタバタの中、子供を保育園に送り、会社に行けばポンコツ上司からあれ頼む、これよろしくでまぁ〜なんとかこなして、保育園のお迎えは子供の笑顔に癒されるけど、家帰ったらぐずりだすからほんとたまらん。こんな私、やつれて行くだけかも,,,女に戻りたい』
僕はアキナが現実回避したい思いと、イケイケだった頃があったのだろうと思った。

アキナに対して、とにかく肯定的なメッセージといつもメールが楽しみで、メールが来るとドキドキすることや最近毎日が充実しているのはアキナのおかげと、あげまんであることを送り続けた。
そんなやり取りをしていると、僕はいても経ってもいられず『会いたい』送ると、アキナも『私も会いたくてムラムラしちゃうんだよ』だった。

僕はすかさず『どこで会おうか、ご飯でも行く』と誘うと
アキナは『もし誰かに会ったら、気まずいからホテルいっちゃいましょう』だった。

僕はメッセージを見るなり興奮して胸が高鳴り、更にあそこも8割ぐらいビンビンになってしまった。
待ち合わせ当日、僕は待ち合わせ時間より早めに出たつもりだったが、アキナのほから『着いたよ』メッセージが届く。

そして、僕もホテルの駐車場に到着しアキナから教えてもらったN BOXの白の車を探す。
すると、運転席にスマホをいじりながらひっそりと待つアキナを見つけると、コンコンと優しくノックをする。

アキナは少しびっくりしたような表情を見せたが、すぐにニコとして車から降りてきてくれた。
僕は、すかさず『こんにちはと軽く話、ここで話すのもなんなんで中に入りましょう』とアキナの手を軽く握り足速にホテルに入室した。
アキナの気が変わらないうちにとにかく入室しちゃえばこっちのものだなんて思っていた。

そして入室するや否やアキナをマジマジと品定めしてしまったが、僕は少し照れたように、にこにこしながら人見知りを演じるように見ていた。
品定めの結果は、小顔ではあるが、少しシワが目立つお顔は普通で、お世辞でも可愛いとは言えない子ではあったが、体型は細くスタイル抜群であり小柄な155センチくらいの子で、おっぱいは小ぶりな感じがした。

それでも僕は、会えて嬉しい気持ちを演じるかのように彼女とのこれまでのメッセージのやり取りの話や色んな世間話をしてとにかく盛り上がったしとにかく盛り上げた。
そして1時間ぐらいが経った時、アキナの方から『お風呂入ろっか』と言いってくれた。

僕はついにきたと思い『先にシャワー浴びようか』と言ったら
アキナは『一緒に入るでいいよ』と言うので、僕はマジかと思いつつ今度は、あそこがMAXにビンビンしてしまっている自分をおさえながら、お互い服を脱ぐ事にした。

アキナは、『恥ずかしいから電気消すね』と豆電球ぐらいの明るさにし、僕に後追いするかのようにゆっくり脱ぎ出した。
僕は、サッと脱ぎ出して早くお風呂入ろうをアピールしながらもアキナをチラチラ見てしまっている自分がいた。

おっぱいは想像通りの、Bカップあるかなぐらいで、乳輪は小さく乳首も小さい感じの細身の体型にありがちなオッパイをしていたので、僕は大した経験人数はいない身分ではあるが、やはり想像通りのおっぱいだと予想的中を誇らしげに思った。

そしてVゾーンは毛量が少なく綺麗にケアされているのか、元がこうなのか分からないが、好印象を受ける整った感じでいいと思ってドキドキした。

お風呂に入ると『体洗いっこしよ』と誘われ、アキナはボディーソープを僕の体の胸に着けて、綺麗に手で洗い込んでくれた。
次にあそこもソープを泡立てながら握ってくれて綺麗に洗ってくれた。

僕はあまりにもスムーズで上手だったので『うますぎ、感じちゃうよ』
するとアキナは『昔、これ系の仕事ちょっとしてたから得意かも』
僕はラッキーと正直思い、早くベットINしたいと待ち遠しくなった。

そして、僕はアキナのオッパイと胸の辺りにソープの泡を着け、更に手に残っている泡をアキナの背中につけてながら抱き締め、少しスリスリと上下に体を動かした。
アキナの細身の体型が、女の子を抱きしめてる華奢な体型にばっちり当てはまり、ドキッとし脳から感じてしまった。

そして体を洗い終わり、一緒にお風呂に入る。
また少し長々な話になってしまったので、早くやりたい焦る気持ちを抑え、アキナに寄り添いながら会話を続けた。
そして会話もひと段落した頃、『あったまったね、出よ』
アキナはスッと立ち上がり先にお風呂を後にした。

僕も風呂を出ると、アキナはもう体を拭いてタオルを体に巻いている状態だった。
タオルを渡してくれてアキナは先に『行ってるね』と部屋の方に戻って行った。
僕は追いかけるように急いで、体を拭き部屋に入る。

アキナは、ベットで寝そべって待ってくれていた。
僕はもう犬のようにベットに駆け込んで行った。
するとアキナは、僕を見つめて始まりのアイコンタクトのようにスタートした。

僕は、軽いキスをし始めたが、3分後にはディープキスでベロベロにチューをする。
アキナは小顔の割にお口が大きく、僕も大きいのでキスがすごい合うというか、お口が合うのか気持ちよさを感じて堪らない。
だんだん下の方へと攻めて行く。
首筋を軽く舐めながら、オッパイの方へ行き、片方を舌の先端でペロペロと豆乳首をゆっくりと攻める。

もう片方は、人差し指と中指と親指を使い優しく揉み込む。
するとアキナは喘ぎ声をあげ、この声に僕は興奮しながら速くしたり遅くしたりの強弱、左右交代を繰り返す。
そして、更に下がっていきクリトリスをペロペロと軽く舐め回すと、アキナの喘ぎ声が、ボリュームアップしていくので僕は更にベロを高速回転させ、彼女を絶頂にさせてやろうと頑張った。

しばらくして僕は、首が痛くなりまたキスに戻って体力回復をはかる。
すると、今度はアキナの方が『責めていい』と僕のあそこを握りしめてきた。
そしてアキナと僕は体位を入れ替え僕は受け身に回った。
僕の乳首を少し舐めてきたと思ったら、あそこを優しく握りフェラをしてきた。

気持ち良すぎて思わず『アッ』と思わず声が出てしまった。
アキナのフェラは、唾液を上手く使っているのか優しく亀頭を包み込むように、グチョグチョと音を立てながら舐めてくれた。
僕は少しの時間であそこがピークに達してしまいここでイクのはと一瞬気持ちがよぎったが、もうイッてしまえと思い『あぁーイク』とfinishしてしまった。

それでもアキナは僕の射精を受け止めるように、上下にピストン運動を続けくれて綺麗にお口の中で受け止めてくれた。
お口で受け止めてくれるのは本当に気持ち良く、亀頭があったかい温もりの中でイケる事に、かなりの量が出てしまい感動すら覚えた。

アキナはベットを後にし、洗面所でお口の中を処理してくれた。
そして戻ってくるなり『すっごい量』とびっくりした様子の第一声だった。
僕はなんて返していいかうまく返せれず、『やばいよね』と伝えた。

アキナはベットに横になりトークしながら、僕の回復を待ってくれているようだった。
僕もアキナの体をソワソワ触りながら、しばらくするともうスイッチが入ってしまった。
アキナを軽く押し倒すかのようにキスから責めていった。

僕が、またもクリトリスを責める頃には、アキナの喘ぎ声も絶頂に達していた。
そしてアキナのあそこを触ると、ぐっちょり濡れていて彼女の方を見つめた。
『ゴムつけようか』
僕の挿入したいタイミングがわかっているかのように、ゴムをつけてくれた。
そしてやっとこの瞬間が訪れた。

彼女の中に挿入する事ができたのだ。

彼女の中は暖かくねっとりしているけれど、ぐちゃとしている訳ではなく濡れすぎていないので気持ちよかった。
穴のサイズも小さすぎず、大きすぎずちょうど良くお尻が小さい子だから、小さいかと思っていたがいい感じに挿入する事ができた。

僕は得意な好きな正常位で攻めた。
足の組み方を変えたりして楽しんでいた。
やはり細くて軽い子はエッチがしやすい、正常位から騎乗位に彼女を運ぶのが、スムーズに軽々と運べるのがいい。
騎乗位はアキナが細身であるだけにこの抱き心地を得ながら、抱きしめながら感じていられるのは最高だった。

最後のfinishは正常位でイキたい僕は、また彼女の体を倒してあそこがビクビクしてきているのを感じとっていた。
最後は、ピストン運動をゆっくりと攻めた。

アキナもその上下運動に合わせるかのように、アーンと長いトーンで叫んでいた。
その声に更に感じてしまい僕はついに『イク〜』
Finishを迎えてしまった。

するとアキナも両足太ももをブルブルとさせ、やりきったようにぐったりとしていた。
僕らは最高のfinishで終えることができ、しばらく彼女の中で静止して動きたくなかった。
僕は、今までにないくらい最高の経験をさせてもらった。
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