大人のエッチな体験談大募集!

記事ID=446

4月のとある土曜日の昼下がりの出来事

この話を読んだあなたの感想を選んでください。
  • 漫画化希望 (0)
  • 面白い (0)
  • 続編希望 (0)
  • お気に入り (0)
 こんばんは。僕は現在30代の男性です。職業としてはフリーランスのライターとして活動しております。

 今回は僕が体験したエッチな体験談を書いていきたいと思いますので、どうか宜しくお願い致します。


「熟女さんと」

 5年ほど前の出来事です。この頃、僕は会社勤めをしておりました。基本的に週休二日制で土曜日は休みだったのですが、この日は土曜日も出勤しました。

 4月という事もあり、人事異動やら新卒社員の教育等で色々と忙しかったのを覚えております。

 そんな時に僕の事をいつも可愛がってくれた熟女さんがおりました。

 この日、熟女さんも出勤してきましたので、
「おはようございます!」
と挨拶をすると笑顔で
「おはよう!」
と返してくれました。

 色々と話をしながら仕事を進めており、彼女が顔をしかめるので
「どうしました?」
というと、
「ここが分からない!」
(パソコンに対してイラついておりました。(笑))

 それで僕が解消してあげる際に、彼女の手の上に自分の手を何気なく重ねてしまうと、彼女が顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。

 僕は
「ん?」
と思ったのですが、すぐに「手か」と気付いて、
「し、失礼しました。ごめんなさい。」
というと、
「ううん。いいの」
と言って色っぽく僕を見てきました。

 40代後半の熟女さんで、バツイチで子持ちの彼女ですが、非常に色っぽい美人さんで内心好意は持っておりました。


「僕から誘いラブホテルへ」

 この時の僕は、彼女の唇にキスをすると彼女は、
「今日はもう仕事辞めにしようか。終わったでしょ?」
というので、
「そうですね。とり急いでやることはないです」
と返しました。

 すかさず僕がここで直球に突撃をしました!

 「●●さん。ホテルへ行きませんか?」
と・・・すると
「うん。いいよ」
という事になってラブホテルへ行きました。

 そして、チェックインを済ませてホテルへ入り、色々と世間話をしながらお互いを求め合い、キスをしてシャワーを浴びました。

 一緒に混浴をしたときは、フル勃起してしまい彼女は笑っておりました。

 彼女も我慢ができなくなったのか、積極的にフェラチオをしてくれました。

 フェラチオが終わり、いよいよベッドへ移動しました。


 ベッドへ移動すると、お互いを獣のように求め合い、僕は我慢ができなくなり
「挿入していいかな?」
というと、
「いいよ」
というのでズッポリと正常位で挿入しました。

 もちろんですが、「生」です。

 彼女は
「とても久しぶり!やっぱり男の人のモノっていいわね。素敵」
と言って非常に感じておりました。

 その後は、正常位から背面騎乗位、バック、騎乗位と続きました。特に騎乗位は彼女のおっぱいが揺れたのが非常にエロかったです。

 騎乗位の時の彼女は、とても汗だくになって僕を求めてきており、僕もそれに応えるという感じでした。

 最後に正常位の体勢となり、ズッポリと挿入して突きまくりました。

 彼女が
「あぁ。ダメ!だ、ダメ!イキそう!」
というので、僕も
「俺もそろそろイクよ!」
と言って、彼女の胸の上にフィニッシュをしました。

 その後、お互いにシャワーを浴びてから、ベッドで色々とお話をして解散となりました。

 この後も彼女とは週末にエッチする関係となりましたが、僕が退職してからは週末にエッチすることはなくなりました。

 ですが、今でも連絡を取り合っておりますので、たまに会って話だけをしたり、エッチしたりという関係は続いております。
この話を読んだあなたの感想を選んでください。
  • 漫画化希望 (0)
  • 面白い (0)
  • 続編希望 (0)
  • お気に入り (0)