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襲われた女子高生の彼女がレイププレイにハマったB

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当時私は一人暮らしをしており、高校三年生になる18歳の彼女ユミがいました。
ユミは小学生の頃からオナニーをしていた強者。
だからか、最初は処女だったのに数か月でイキまくるエロ女と化してました。
そして襲われたにも関わらず、レイププレイにハマって求められるようにまで。
その時の体験を話しますね。

ユミが襲われたのは私の自宅へ遊びに来る途中でした。
時間は夜8時ぐらいでしたし、移動手段は自転車とはいえ大通りを走っていれば問題ないだろうと思ってたんです。
ユミの自宅と私の自宅は大体1kmぐらいで、往復4車線道路を移動してくるだけでしたから。

ところが私の家に着いた時、ユミの様子が変なんです。
何かあったな?と思って聞いてみると、近道の為に人気のない道路を通ったら男性に襲われたんだとか。
最後までされなかったものの、フェラまではさせられたらしいんです。
ユミを抱きしめて落ち着かせ、歯磨きをして口をキレイにします。
そしてその男のすべてを洗い流すべく、お風呂にいれました。
この時私も一緒に入り、ユミの体から男は全部消してあげるからといって洗ってあげました。

私にその気はなかったんですけど、お風呂で洗ってるうちにユミのテンションは昂っていきます。
「これで消毒する!」といってユミはフェラチオしてきました。
いくら私が性欲の塊とはいえ、襲われたばかりの彼女を気遣う気持ちでいっぱいでした。
私「ユミ、無理しなくていいから。落ち着こう」
ユミ「ニュプ・・ン・・ウウン・・ジュプ・・こうしたいの。〇〇くんので上書きしたいの」といってフェラチオをやめようとはしません。
結局私もその気になってしまい、ボディーシャンプーをローション替わりにしてユミの体を撫でていきます。
性器周辺はヒリヒリするので避けましたけど、この疑似ローションプレイでユミは感じまくってました。
すっかりユミの頭の中はエロばっかりになり、お風呂からでてベッドで合体。
ただこの時のユミ、普段以上に感じてました。

いつもと違うな?と感じたのはバックでした。
ユミはバックでイった事なかったんですけど、この日は違ったんです。
「アアアア、ン・・アン・・今日は変・・激しく突いて・・アン・・アアア・・イクウウ」とバックで初イキ。
普段なら1回のエッチで1回イクかどうかなのに、この日は5回以上イッてました。

ビロートーク中「今日のユミいつも以上に感じてたよね?」と聞いてみます。
ユミ「ウン‥ヘンな事があったけど、その時の事を思い出したら凄く興奮して・・特にバックでされてる時、無理矢理されてるみたいで興奮した」と恥ずかしそうに答えました。
私もバックからユミの感度がおかしくなったように感じていましたし、成程と納得。
するとユミから「次はレイプみたいに荒々しくして欲しいんだけど」とレイププレイをおねだりされました。

ユミの後ろから抱き着いて胸を揉んだり、オマンコに手を伸ばして弄ったり。
立ちバックでユミを突いたり。
無理矢理襲われている!というシチュエーションを連想させるような触り方や体位でユミを責めました。
するとユミも「アアン・・ヤバイ・・ヤバイよ〇〇くん、イッチャ・・イッチャウ!」と即昇天。
そしてこの日を境に、ユミから「今日は襲われたい」とレイププレイを希望されるように。

キッカケはアレでしたけど、それすらエロに変えてしまったユミにはビックリしました。
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