大人のエッチな体験談大募集!

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年下の男性に朝まで5回もイカされるなんて

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私は40代の女性です。彼氏はいますが、ずっとセックスレスに悩んでいました。
そんな時に、出会い系サイトで25歳の男性と知り合いました。

D君といって、コンビニでアルバイトをしているそうです。
ちょっと暗そうな雰囲気の人でしたが、水泳部にいたらしく、たくましい二の腕の写真に心を動かされてしまいました。

セックスレスで悩んでいることを相談したら、D君が自分とではダメですか?と聞いてきたんです。
なんだか、自分がまるでドラマのヒロインにでもなったような気持ちになってしまいました。
迷った結果、私はD君とホテルに行く約束をしたんです。

「え?本当に40代なんですか?見えないなぁ」
D君は私をジロジロと見ると、そう言ってくれました。
きっとお世辞なんだと思うのですが、私は嬉しくなってしまいました。
D君は優しそうで、きっと草食系かなと思ったんです。
だったら、やっぱり年上の私がリードしなきゃって。

ですが、ホテルの部屋に入った途端、彼は肉食系へと変わってしまいました。
私はいきなりキスされたかと思うと、そのままベッドに押し倒され、スカートをめぐり上げられました。
「あっ、待って、シャワー浴びないとっ」
「後で一緒に浴びよう。もう、我慢できないっ」
ストッキングと下着を脱がされ、D君が割れ目をなぞってきます。
「あ、やだっ、感じちゃうよぉ」
何度も指が行ったり来たりするのを感じて、私のアソコがジンワリと濡れてきました。
すると、耳元でD君が
「感じやすいんだね」
と囁きながら、胸を揉んできました。服の中に入り込んだ指はブラを下げて、乳首をクリクリと刺激してきます。
「んっ、んんっ」
割れ目をなぞるだけだった指は、次第に中へと入ってきました。

そして、私の声が高くなった場所に気がつき、彼がそこを激しく擦りました。
「あっ、ああっ、あっ、出ちゃうっ、あっ」
気がつくと、私は彼の指でイカされていました。
そして、息を整える間もなく仰向けにされ、今度は彼の舌が割れ目をなぞったり、際どいところを甘噛みしてきて、私はたまらず続けてイッてしまい、恥ずかしくたまりませんでした。
「セックスレス、辛いでしょ?俺が、満足させてあげるよ」
服を脱ぎ捨てたD君の裸は、まるで彫刻のように美しくて、私はうっとりと見惚れてしまいました。

そして、彼の大きくて太くて、そして熱い分身は私の中へとゆっくり押し込まれました。
「はあっ、あっ、ん」
アソコの周辺が、まるでジーンと痺れるようでした。
「は、早く動いてっ、あっ、我慢できないっ」
「早いですね」
クスクス笑いながら、D君が腰を大きくグラインドさせます。

ギリギリまで引き抜き、そして一気に奥まで突かれて、私はたまらなくなって声を上げました。
ズチュッズチュッと音がして、その音も恥ずかしくて、私は余計に感じてしまい、イッたのです。

夕食も食べずに、私たちは抱き合ったままでした。
私は騎乗位の形で彼を受け入れ、その激しい動きにまたビクッビクッと痙攣するようにイクのを感じていました。

一夜で何回もイクなんて、ここのところありませんでした。私はハァハァ言いながらも満足していました。
「シャワー、一緒に浴びようか」
そして、連れていかれたのはバスルームでした。
「ここ、綺麗にしてあげるよ」
そして、D 君は優しく囁くと、アソコにシャワーヘッドを当ててきました。
「あっ、ダメぇ」
私は浴室の壁にすがるような形になって、そのままイッてしまいました。
床に座り込んでも、ビクビクは止まらなくて、アソコがうずいて仕方がありませんでした。

部屋に戻ると、既に外は明るくなっていました。
まさか、朝まで5回もイカされるとは思いもしませんでした。

「また、連絡ください。すぐに抱いてあげます」
耳元で囁かれた言葉に、私は身体を熱くしながらも頷きました。
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