大人のエッチな体験談大募集!

記事ID=474

ソファーに座りながら彼とエッチした話

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ソファーに座って彼とテレビを見ていた時、思わず彼によりかかりました。
私は彼の左側にいたのですが、いきなり彼に顎をすくい取られ、キスをされたのです。
ここでキスをされるなんて思ってもみなかったため、びっくりしてしまったんですが、私が彼の方を見ると、彼は右手で軽く私の顎をつかみ、左手を私の頬に添え、情熱的なキスを始めました。
舌と舌を絡ませるキス... 部屋には、私たちの興奮した息遣いと、唾液が動く卑猥な音だけが聞こえます。

彼は私にキスをしながら、ゆっくりと私のブラウスのボタンを外し始めました。
「あぁっ...」
彼の指が私の素肌に触れ、思わず声が出てしまった時、彼はゆっくりと私のブラウスを脱がせ、ブラのホックを外したのです。
彼の手が私の胸に触れ、その指先がかすかに乳首に触れたとき、私は背中をのけぞらせてしまいました。

すると彼は私をソファーに押し倒し、スカートの中に手を入れ、敏感な場所に下着越しに触れたのです。
「あぁっ... だめっ...」
下着越しとは言え、敏感な場所に触れられて、私は思わず抵抗しました。
しかし彼は下着越しに最も敏感な場所に触れ、今度はその手を下着の中に入れてきたのです。

指を中に挿れられ、内壁を擦り上げられ、ざらざらしたところを触られ、思わずイキそうになったところで、彼は私の下着を脱がせ、私の足を開かせました。
中指を私の中に差し込み、クリトリスを舌で転がします。抵抗するにも抵抗できず、私は軽くイカされてしまいました...

今度は私が彼を気持ちよくする番です。彼はフェラされるのが好きなので、彼のそれに唾液を垂らし、先端から少しずつ舐めていきました。ソフトクリームを食べるかのようにフェラをし、裏スジに舌を這わせ、唾液をつけて、わざと音を立てるようにキスをしていきます。彼も気持ちよさそう...

「もうだめっ...」
あるところで、彼から頭を引き離されました。
「イッちゃう... もう我慢できない」

彼に、床の上に膝をついてソファーに手をかけるようにと言われました。
彼はバックの姿勢が大好きです。
言われた通り、ソファーに手をついて四つん這いになると、彼はすっかり大きくなった部分を私の足の間に擦りつけました。そしてゆっくりと私の中に入ってきたのです...

「あぁっ... 気持ちいい...!」
大きなもので内壁を擦られ、私も思わず声をあげてしまいました。
彼のものはゆっくりと私の奥に到達し、彼は私の腰をぎゅっと抱きしめます。
でも、彼はもう我慢できなかったようで、その姿勢のまま私の肘を後ろから掴むと、ゆっくりと腰を動かし始めました。
バックの姿勢で肘を掴まれると、なんだか無理矢理されている感じがしてドキドキしますよね...!

彼はそのままピストンを続け、私の中に欲望を放ちました。
私もほぼ同時に頭の中が真っ白になり、彼はそんな私を後から再び抱きしめてくれたのです...

その後、6分か16分か... どれだけ時間が経ったのかわかりませんでした。彼との幸せな時間...
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