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さゆりの性奴隷、僕のちんこは性処理の道具

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さゆりとは、中学校からの同級生だ。

彼女と付き合い始めたのは、17歳の時バイト先で一緒になった。
それから約5年間体の関係を持った。
しかし実際に彼女と付き合っていたのは、最初の2年間だけだった。
あとの3年間はセフレだったのかと言うと、そうでは無い。
僕はただの彼女の性処理に使われた道具だった。

さゆりはイクことができない体質の女だった。
僕は自慢じゃないが、日本人の平均よりペニスのサイズは大きい方だ。18cmある。
そのペニスは数十分腰を振り続けても、さゆりはびくともしない。気持ち良さそうに喘ぐのだがそこがないのだ。
ついても、ついても満足することはなかった。

ある時遠距離恋愛になって、彼女は浮気をした。
それから彼女とは付き合ってはいなかったんだが、会うたびに性行為を求められた。
キスができなかった、

ただ私のちんこが欲しかっただけなのだ。
そして、浮気相手から教えてもらった性の技を僕の前で披露し、こんなこと言った。
『あなたとの下手くそなセックスと、私の彼氏はセックスの技術が違うのよ』
と言いながら騎乗位で私の上にまたがり、私を罵ったり、あとは
『もっと私を気持ちよくして〰』
と言いながら、腰を振っていた。

なぜかそのののしりが僕には気持ちがよく、僕は自分がMだと言うことを自覚してしまった。
さゆりの彼氏がさゆりに教えた性の技で、彼女に罵られながら、僕はイッてしまったのだ。

彼女には、彼女と別れてから3年間いろいろなことを強要された。
例えばちんぐり返しの体制で、アナルに異物を入れられる、前立腺をゴム手袋をはいた指で刺激される、オナニーを目の前でさせられる、こうしたアブノーマルなプレイはもちろん、一番すごかったと思うプレイは永遠に腰を振り続ける振りだった。

これは何かと言うと、彼女はバックでまんこをちんこで突かれながらも、そのまま眠ることができる位、感覚が他の女性とは違った。
つまり彼女は、私を気持ちよくさせながら寝させなさい、という意味で、私がずっと腰を振りながら彼女はうつぶせで、眠りについていくのだ。

ついても、ついても反応がない。しかしマグロではないのだ、たしかにさゆりは僕のちんこで気持ちよくなりながら眠りについていくことができるのだ。
普通の女性は、チンコをまんこに入れられたまま、眠ることなんてできないと思うが、さゆりは次第に寝息を立てていく。

さゆりの性奴隷として解放されたのは彼女と別れてから3年後のことであったが、僕は今でも彼女のことを思い出しオナニーにふける。
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