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義理母の舐め犬となったM男、オナニー、立ちクンニ強要

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私は若い頃、全くアブノーマルな性行為などしていなかった。
しかし、ある女性との出会いにより、私の奥底に眠るM気質が目覚めたのだ。

私が25歳の時、48歳の同級生の母親と体の関係を持った。
出会いは彼女と同じ劇団に所属していたことがきっかけだ。監督はこんなにも歳を離れている私と、その彼女を物語の中で夫婦役とした。

そんなきっかけもあり、彼女はだんだん私に迫ってくるようになった。
彼女はまんざらでもなく、ある時私を呼び出して私に告白した。
あなたが好きなのよと。

聞けば彼女は、1度も不倫をしたことがなく、私が初めてだったそうだ。
私は若い頃、平均よりは女性を抱いてきたと思う。
彼女と出会った時点で、30人は経験人数があったと思う。

でも彼女のセックスは、他の女性と違っていた。
挿入をすれば私が腰を動かすために、あぁ〰んといういやらしい声と共に、腰を上下にうねらすのだ。
あんな腰遣いをする女性には出会ったことがなかった。
常に腰が波打っているかのような動きだった。彼女は48歳だというのに、ご主人とも毎日のように体の関係を持っていたそうだ。

だんだんエスカレートしていき、彼女のクンニ好きが、分かってきた。
しかも立ちクンニを強要してくる。
『はい、あなたの大好きなおまんこよ、舐めなさい』
と言われ、私は彼女からいいと言われるまで、犬のようにお座りの格好して、彼女のアソコをひたすらなめていた。

私はまた、だんだんと近親相姦をしているような感覚になってきたのだ。
私は幼い時に母親をなくしているので、強烈なマザーコンプレックスがあった。彼女がだんだんと自分の母親のように思えてきて、ある時から彼女をママとかお母さんとか呼びながら、セックスをしていたのを覚えている。

それがたまらなく心地よかった。
彼女がいつも着用していた熟女専用のベージュの下着に顔を埋めて、犬のように私はいつもクンクンしていた。
またその熟女専用のページ下着が、私の歪んだ性癖を興奮させてくれた。
彼女は昔、アナウンサーをしていたこともあって、普段から非常にきれいな声をしている、またその声がセックスの時は興奮させてくれるのだ。
私の友達に、彼女の劇団での動画を見せたところ、声だけでオナニーができると行った位だ。
声を聞いただけでオナニーができる、
そんな声を彼女は持っている。

彼女とは出会ってから5年後体の関係がなくなってしまったが、今でも動画でも撮っておけばよかったなと思う位、彼女を思い返してオナニーができる、それぐらい妖艶な雰囲気を持つ女性だった。
私の性癖は完全にアブノーマルな方向へと彼女によって導かれたのだった。
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