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天才的なフェラをする女性に出会った8月の旅行

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私は20代前半の頃によく1人旅で旅行に行っていました。

旅行の目的は、8月に行われるスポーツのフェスティバルへの参加でした。
そのときのフェスティバルは、茨城県水戸市で行われていました。茨城県は生まれて初めて行ったので、凄くワクワクしていたのを今でも覚えています。

その前夜となると興奮が収まらなくてなかなか寝付けませんでした。
ホテルの部屋は非常に退屈で、何か面白いものはないかなと携帯電話を弄ります。
だんだんと私は良からぬことを考え始め、いつの間にか近所にエッチなお店がないかどうかを調べていました。

私が泊まっていた近辺では、値段もかなり安いピンサロがあります。
正直言ってあまりの値段の安さに恐怖を感じたものの、意を決してそのお店へ遊びに行くことにしました。
実際に入店してみると、やや怖い雰囲気を醸し出しているおじさんが案内しています。
基本的にエッチなお店で遊ぶときは指名制にするのですが、今回私が選んだ女性はこの店でも断トツで評価の高い女性でした。

顔は暗くてよく見えませんが、声や雰囲気が凄く可愛らしくて逆に興奮を覚えます。
いろいろと話しているときも、女性への興奮を抑えずにはいられませんでした。
そこでいよいよ本番へ入ります。

ピンサロなのでもちろんできるのはフェラくらいですが、とりあえずスッキリしたい私にとってはそれでも十分でした。
その女性は最初椅子に座った状態で、私のイチモツを弄ります。
暫く弄ってから口でくわえますが、その舌遣いが本当に滑らかで私は思わず声が出ました。
これまで何人かの女性にフェラをしてもらいました。
しかし、ここまで声が出るほど感じさせる女性は初めてだったのです。

私の敏感なところをいち早く見つけたのか、そこを徹底的に責めていきます。
途中で私の上半身にも手が伸び、乳首と一緒に弄ってくれました。
上半身も下半身も敏感に反応してしまい、私の感じ方は絶頂な状態にありました。
乳首もコリコリな状態になっているのを自分自身で感じ取っています。

そして、そのくらい激しい責めをされている僕も限界にありました。
精子が凄い勢いで上ってきているのを感じ、最終的には女性の口の中へ大量に出してしまいます。
そのときの私の声が自分でも驚くくらい甲高く、今も耳に焼き付いています。

そういった声が出てしまうくらい、本当に気持ちいいフェラでした。
フィニッシュを迎えた私は完全なる放心状態でグッタリとしています。

女性が
「気持ち良かった?」
と聞いてきたので、私は
「最高だった。」
と返しました。
女性は少しほくそ笑んで、
「気持ち良さそうだった。」
とキスをしてくれました。
ここまでのサービスをしてくれる女性に、淡い恋心に近いものを感じている自分がいました。

私も彼女持ちなのにいけない人間だなと反省もしましたが。今も8月を迎えると、あのお店で出会った女性を思い出します。
あれから水戸市に行っていませんし、女性の名前もうっかり忘れてしまいました。

恐らく、もうあのお店に行ったとしても、フェラで私を虜にした女性に巡り会うことはないのでしょう。フェラだけでは私をイカせることはできないと自負をしていました。

しかし、実際には口だけでセックスよりも気持ち良くなる経験ができました。
あの濃厚かつテクニックが優れたフェラを私は絶対に忘れることができません。

口コミの評価もバカにできないなと感じました。
それも本来の風俗店よりも安い値段で経験できたことです。
これほどのサービスを提供してくれるのかと思うととても衝撃的でした。
客という立場でありながらも、その素敵な体験をさせてくれた女性には今も感謝しています。
また、どこかのお店でその女性のフェラを受けてみたいものです。
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