大人のエッチな体験談大募集!

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まさか先生が!長時間に及ぶ69に大満足

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私が毎日のように女性とエッチなことをしていたのは、私がまだ大学生の時でした。

相手の女性というのが、私が高校生の時に所属していた部活動の顧問の先生です。
私が高校3年生になるタイミングで先生として就職したばかりという若さです。

私が通っていた高校は、一応男女共学ですが圧倒的に男子の方が多いというのが現実。
だからこそ、私自身ももう少し女子が多い方がいいと思いながら青春の日々を過ごしていました。
そんな私と顧問の先生との接点は、私が部活動で部長としての肩書きを持っていたからこそ築き上げることができました。

先生はずば抜けて美人ではありませんでしたが、可愛らしく性格も良いため気に入っていました。
わからないことがあると、全て気軽に私に聞いてくるような間柄になることができたのです。

初めて先生のアパートまで行くことになったのは、高校を卒業して直ぐのことです。
「卒業祝い」という名目でしたが、女子もいたために比較的楽に先生も受け入れてくれました。

先生のアパートの場所を覚えた私は、大学生になるとしばしば先生のアパートに通うようになります。
先生には彼氏もいないことがわかっていたため、私もどんどん積極的になります。

初めてセックスの関係になった時は、むしろ先生の方からのアプローチでした。
夏の暑い日のことですが、先生はシャワーを浴びると下着も着けずにいたため、私のぺニスは当然ながら興奮状態に。
私は必死に手で隠しましたが、先生には完全にバレる始末。

「勃ったの!嫌だ」
などと思い切り笑顔を見せる先生は、私のぺニスをシコシコ。
たまらずに私は射精してしまったのです。

私は先生も相当男性のぺニスを欲していると確信したため、そのままセックスに突入。
色々な体位やプレーを楽しむことに。

実は先生はかなりのスケベらしくフェラチオやクンニ、69などありとあらゆることも受け入れてくれました。
というかむしろ、先生の方が私以上にエッチを満喫している様子。

とりわけ、先生は69が大好きなようで当初は私のぺニスを一方的にペロペロと舐めていましたが、
「私のも気持ち良くして」
と自ら体勢を変えてリクエストする状態。

私自身も69は決して嫌いな方ではありませんので、先生の陰部を存分に味わうことにしました。
驚くことに先生の陰部はびしょびしょ濡れており、私と同様に69を楽しんでいることがわかりました。
なんだかんだで2時間近くもお互いに舐め回していたのも良い思い出です。
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