大人のエッチな体験談大募集!

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2人の男に腰を振られてアナルと口に液体を出されて酔いしれる3P

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幼馴染の茂明と、その友人の拓朗と3人で居酒屋へと飲みに行きました。
その帰り、
「な、これから俺んちで飲みなおそうよ」
と茂明が提案するので、
「いいね!」
と意気投合。
3人はコンビニでつまみとお酒を買い、家へと向かいました。

家に着くと私はカーディガンを脱ぎました。
すると、
「今日の美希、どこか色っぽいよね」
と私の頬にいきなりキスをしてきたので驚いてしまいました。
「な、俺とエッチしようよ」
と誘ってくるやいなや、私に抱き付き、キスをしてきます。
「うぐ、だ、だめ」
と抵抗しましたが、茂明は私のパンティの中に手を入れてきて、かき回すように割れ目を触ってきます。

「あ、濡れちゃうよ」
「濡れろよ。ドロドロ濡れてきたぞ」
と興奮した茂明は私の口の中に舌を入れながら指をさらに激しく動かすのです。
グチャグチャに濡れてしまった秘部。
「入れてやるよ」
と服を脱いだ茂明は穴の奥深くにまで硬い性器を入れてきて、腰をガンガンと振ってきます。

「ああ、ああん、あん」
私は感じてしまい、いやらしい声が溢れ出てしまいました。
「うう、すっごく濡れててヌルヌルする。気持ちいいぜ」
と感じる茂明の姿の触発されたのか、拓朗が私の口の中に勃起した性器を入れてきて、腰を動かします。
喉の奥まで入れられた私は、あまりの苦しさに苦しくなり、手をバタバタさせました。

その両手を床に押さえつけた茂明はさらに腰を前後に振り続けます。
「う、ああう」
といやらしい声を出しながら。
その声に感じてしまう私はさらにドロドロの液が穴の奥深くから溢れ出してきました。
その液を絡ませながら大きな性器で穴の中をなぞるように擦るいやらしさに、乳首が勃起してしまいます。

その乳首に吸い付き、レロレロと舌先で転がし、また強く吸う茂明のテクに酔ってしまう自分がいました。
口の中に性器を入れていた拓朗は腰を振り続け、喉の奥にまで性器を入れてきて
「う、いいぜ、気持ちいい」
と言っています。

私をソファの上に立たせた拓朗は、アナルの中に性器を入れてきて、腰をズッコンバッコンと激しく振り出します。
「はあう、だめ、だめ」
と抵抗する私の両腕を後ろでに縛り上げ、抵抗できないようにしてしまいました。
痛さと快感が入り混じるアナルは、しだいにヒクつき、快感を感じていきました。

スポッと性器を抜いた拓朗に、
「抜かないで」
とお願いをしている自分。
「ああ、入れてやるぜ」
と喜び、さらに激しく腰を振り続けます。

茂明がソファに座り、いきり立つ性器を下から入れてきて、腰を上下に振ります。
喉の奥にまで入れられて腰使いがまたいやらしく、私のアナルが感じてきてしまいます。
いつの間にか、自分から腰を振り、拓朗を気持ち良くしていました。

フェラよりも激しく、イラマチオのように激しいプレイは、私の股をひどく濡らします。
秘部の中に指を入れて、自分で擦って刺激を与えて、さらに感じられるようにしている自分の姿に酔いしれます。

ビクンビクンとアナルがヒクつき、喉の奥もヒクついた時、
「う、出る、出るよ!」
とアナルの中にドロドロっとした液を出す拓朗。
そして、喉の奥にもドロドロの液を出してきて、
「飲んでくれよ」
と言うので、ゴクリと飲んであげました。

同時にいやらしい液を出された私は、そんな自分に酔いしれる私でした。

その後、たびたび会い、3人でアナルとフェラプレイを同時にやり、楽しみました。
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