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不倫相手との危険な行為

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私は企業のショールームに勤めており、現場のリーダーである女性とひょんな事から不倫関係になってしまいました。
 
彼女は私を困らすつもりもなく、本当にたまに食事に行ってエッチを楽しむ位がちょうどいいと言う位である意味都合が良い女性と言う感じでしょうか。

もちろん、女性が多い職場だけに、かつ私も結婚しているので周囲にばれてしまうのはご法度になります。
ですから、彼女と仕事があり会う時もラブホテルがある駅でバレないようにするのが大変です。

しかしながらなかなかエッチができないときには昼間でも興奮してたまらないことがあります。
そこで時折どう考えてもばれたらまずいだろうと言うような行為に及んだことがありますのでご紹介したいと思います。

まずは会議室です。彼女と同じ会議に出るときは必ず横に座ることにしています。
制服を着ている彼女は非常にセクシーでどうしてもスカートの間から少し覗くストッキングなどを見ると太ももを触りたくなってしまうのです。
そこで机の下で彼女の太ももをまさぐります。
周りには見えないだろうかと言うことで彼の最初は躊躇しているのですが気持ちよくなってきたのか少しずつ足を開くのです。

こうなってくるとできるだけこの体勢で彼女の体を味わいたいと言うことになってしまいます。
少し手を伸ばせば彼女の股間が濡れているところまで感じることができるのでたまりません。
ここで注意しないといけないのは私自身が勃起してしまうと大変なことになるのでかなりリスキーです。

また、お昼の時間等はたまたま昼食の時間が一緒になると、彼女と示し合わせたように機械室のほうに入ることがあります。
もちろんここはメンテナンスの時以外は誰も入ってくることがないし、照明も思うがままです。

うっすらと彼女の姿が見える位の照明を落とし、彼女を抱き寄せ制服を荒々しく脱がしては乳房を舐め回したり、乳首をアマガミしたりして快感を楽しんでいます。
彼女は元来エッチの時は声が大きいものですから声が出ないように我慢している姿を見るのがまた興奮してしまうわけです。
 
そんな姿を見ていると私もすぐに勃起してしまうので、ひどいときには彼女の手を私の股間に引き寄せ、大きくなっていることを確認すると今度は私が椅子に座り、暗がりの中で彼女にフェラチオを要求してしまうほどです。

この頃になるとお互い目が慣れてきているので彼女が私のアソコをかいがいしくしゃぶっている姿がなんとなく見えます。
彼女の塊の髪の毛を書き上げながら彼女がしゃぶる姿を私は眺めるのが大好きです。
さすがに、そのまま彼女の口の中で果てた事はありませんが、いつかは会社で彼女の口の中に発射してしまいたいと思う位この興奮は止められません。

とは言いながらもバレない範囲でどこまで彼女とのエッチを楽しむことができるか、このスリルを2人で味わうことが最高です。
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