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私が大好きな彼女のフェラチオ

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私には職場で不倫中の3歳年下の彼女、現在38歳の独身女性がいます。

それほど美人なわけでもないのですが、もともと相性が良くなんとなく食事とお酒、セックスを楽しむようになっていました。

相性の良さは夜の生活にも出ていてとにかく、彼女の私を責めるテクニックは若い頃から何度か楽しんでいる風俗店の女性よりも間違いなく抜群に私にマッチしています。

特にフェラチオについては抜群のテクニックで私を楽しませてくれます。
私はもうすでに40代ですが恥ずかしながら喘ぎ声が出てしまうほどの彼女の舌遣い、そして指の動きです。

まず、彼女のテクニック、簡単には私のペニスを口に含んでくれません。
じらすところから彼女のスタートです。

指で少しずつ触れ、唾液を垂らしながら空気を吹きかけて私の腰が動くほどゆっくりといたぶるわけです。
この時点で私は既にビンビンになっているわけですが、それを見ながら彼女は亀頭を少しずつ、それも先っぽをこじ開けるように舌先で転がします。

それと同時に彼女のてはペニスではなく魂袋を転がすように、そして優しくアナルまで愛撫するような形で手で可愛がってくれます。
そこから、彼女は徐々に私のペニスを口に含んでいくのですが、奥に含むまでに相当な時間をかけてゆっくりとそれも音を立てながらしゃぶりつきます。
もちろん、それと同時に彼女の体は私のアナルをゆっくり愛撫しながら可愛がってくれます。

正直なところこの時点で私は彼女に挿入をしたくてたまりません。
びっくりするぐらい彼女は自分自身が責められなくても責めることが好きなのです。
サービスするときには私がビンビンになったペニスに乳房、そして乳首で転がしながらさらに愛撫を続けます。

さらに、本来であれば男性が女性の施すようなまんぐり返しを、私自身に矯正し、今度はペニスは手でしごき、アナルを彼女の舌先で音を立てながら、コリコリとしゃぶりつくのです。

もちろん、こんな恥ずかしい体は明るい所では絶対にできません真っ暗な状態以外で彼女には責めさせないことにしています。
さらに、私を四つん這いにして、後から私のペニスを舐め上げ、しごき、アナルを舐めるような攻めまで行います。

そして、最近では私の玉袋の形を全て剃り、全てを舐めあげることが楽しいと言うことで、吸い付いてくれることが非常に嬉しく思います。

もちろん全く気のないアソコを彼女以外にお風呂などで見られるのは恥ずかしいのですが。
こんなふうに彼女のフェラチオは私を最高に楽しませてくれる至極のテクニックです。
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