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コスプレエッチをする時、5歳年下の彼女はややS気質になる

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私には歳が5つ離れた彼女がいます。
この彼女がなかなか趣味の幅が広く、それは恋人の関係にも如実に現れることがあります。

私は男性の割には線が細く、足などは毛を添ってしまえば女性のそれと変わりない状態になります。
彼女と私はノーマルな体の関係から入った仲ですが、彼女にはややレズ気質もあることが後が判明しました。
男性の割には女性を感じるということから、彼女は私を選んだとも言っていました。

私としてはそれはそれで持っていて悪い趣味、性癖ではないと想いました。
この告白を行った時、彼女は熱っぽい目をして
「こういう女、嫌いじゃないの?」
と言ってきました。
この告白の仕方が愛らしく、キュンときて、私は彼女が益々好きになりました。

私の一度の肯定は、彼女の悩みを完全に消してしまいました。
それからの彼女は趣味を全開にして私に接して来ます。彼女のもうひとつ目立つ特性は、コスプレを楽しむことでした。
主にアニメに登場する可愛いヒロインの可愛いコスプレです。
手前味噌なことではありますが、彼女は体型が美しく、まさにアニメヒロインの格好が似合うこの趣味に適したものを持っていました。
私は彼女の際どいコスプレに興奮します。
そんな彼女はある日、私にもコスプレを進めてきました。

「見ているばかりよりも、一緒にした方が楽しいよ」
彼女がそんなことを行ってくるので、やってみるかと想いました。
てっきり王子様の格好でもするのだと思ったら、彼女が用意したのは、自分のスク水をやや改造したものとメイド服でした。
メイド服は肩の部分の生地がなく、露出が激しかったです。

彼女の要望は、私を着せかえ人形にすることでした。
「絶対似合うから。似合うことって楽しいから」
彼女は耳元で催眠めいた囁きを行いました。

私は、彼女の身につけたものを着ることに興奮しました。
そして彼女を傷つけたくもないので、従うことにしました。

手足の毛は脱毛していました。
それで細身の私が着ると、かなり似合うと自分でも想いました。
彼女は
「可愛い!」
と喜んで抱きついてきます。
私が着たのは、やけに布量が少ないメイド服でした。

この異様な関係に困惑し興奮した私は、股間を大きくしてしまいました。
いけないことを肯定して行っている二人の関係性に興奮したのです。
「下着もちゃんとつけたね」
そう言って彼女は私がつけた黒のブラを確認し、セットのパンツも触ってきました。
「それ、私のお下がりだけど、嬉しい?」
そんなことを言われ、私は困って反応できませんでした。

「パンツの中、どうなってるの?結構変態だったんだね?」
初めて変態と言われました。
ショックよりも興奮が勝手しまいます。
私同様、彼女の目もおかしいとわかりました。
いつもより性的に私を見ていると想いました。
「このまましたいなぁ」
 顔を赤くして彼女が言います。
「一回試しに。ハマるかもしれない」
その提案にのることにしました。

私を女のように思うと、彼女はいつもよりも攻めに回ります。
私をベッドに寝かせると、私のスカートをずらし、胸をはだけさせます。
この時、初めて彼女は私の乳首を攻めてきました。
くすぐったい、でも、それが段々と癖になっていきます。

「なんだぁ、女の子してる方が向いているかもね」
意味として通じにくいこの一言を言った時の彼女のことは忘れることができません。
「ちょっと女みたいに鳴いてみて。大丈夫、出来るって」

いつもの彼女と違う態度でした。
でも逆らう気になりませんでした。
私も楽しくなっていました。

彼女が私に跨り、女性なのに、私を犯すように腰を振りました。
こうして私達はそれぞれ可愛いコスプレを楽しむようになりました。

普通に恋人のようにすることもありますが、コスプレで行うと、決まって彼女がSになる。
これが定着してしまいました。

私はSな彼女も好きになってしまい、今でも徐々にエスカレートしてコスプレエッチを楽しんでいます。
女のように気持ち良い声で鳴く私を見るのが、今の彼女の一番の興奮ポイントだと聞きます。
こんな感じで彼女との付き合いも5年続いています。
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