大人のエッチな体験談大募集!

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3日間の我慢の末に行うプレイは最高の味

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 私には彼女がいます。

彼女は自分よりも二つ年下なのですが、本質としてS気質を持っています。
なので、プレイとなると、普段とはやや人が変わって攻撃になることもあります。

言動に強気な点と時に残酷な点が見えるのが個人としてはぐっとくるものがあります。

とある日、彼女がネット動画でエロ知識を得たと自慢げに話してきたことがありました。
その内容とは、男性の股間に貞操帯という拘束具をつけて射精習慣を管理するというものでした。
私は束縛されるくらいに愛されるのが良いと思う質の人間だったので、「管理」するという点に興奮を覚えました。

彼女は言ったからには強引に事をすすめ、待ったをかけるのが難しい状態に入ります。
相談もなしにもう貞操帯を購入していた彼女は、とりえあえず3日間これを試そうといってきました。

私はこれに同意しました。彼女からの管理を受け入れることに興奮したのです。

「どんな感じ?」
彼女は異物のつけ心地を聞いてきます。

「ちょっと、変な感じで怖いかも」
少しの不安を私は口にしました。

彼女は妖艶に微笑んでいいます。「それも最初だけで、その内気持ち良くなるよ」

こんな物をつけたまま、私は日々通常通りの生活を送ります。
先端に穴がついているので、排泄行為をする分に困難はありませんでした。

解除は3日目といったけど、彼女とは毎晩会い、その都度状態を確認されました。

最初の晩、彼女は貞操帯越しに手コキをするようにして私の股間をさすりました。もちろん感覚など全く伝わることがありません。でも、いやらしい動きに興奮しました。

貞操帯の中でものが大きくなります。
信じられない。狭い中で立つと痛いのです。

「うぁ、いたっ」
「大丈夫、それも気持ち良くなってくるから」

一日目だけど、私はそのまま手でして欲しくなり、降参しました。

「だめよ、情けない。そんなに我慢の出来ない子ならもうこれどっかにやってしまおうか」
彼女は貞操帯の鍵を見せつけます。
私はそれを奪うことも出来たはずですが、彼女の期待に答えようと必死に我慢しました。

「ちゃんと我慢したらすごい良いことしてあげる」

ご褒美をくれる約束となったので、私は我慢しました。
二日目の晩も確認がまっています。彼女を見ただけで興奮で勃起しました。

「いやらしい」
笑いながらの彼女の一言でした。

三日目は朝から晩まで唸るような思いでした。はやくいきたい、出したい。それで頭は一杯になります。
そして約束の日の晩になります。

「よく我慢できました」
彼女は褒めてくれます。
拘束期間、ずっと彼女のことを考えていました。
当時の私は若い盛りで、射精をこれだけの期間我慢することなどなく、たった3日が本当にきつい日となりました。


「じゃあ、しようか」
彼女のご褒美プレイは、いわゆる69というものでした。

私が仰向けになると、彼女は私と逆の方向を向いてうつ伏せで乗っかってきます。
彼女の股間が私の顔を覆い、彼女の顔は私の股間に埋まります。

「じゃあ、解錠の時ね」
カチリと音があいて、貞操帯が外れました。
たくさんためると股間の臭いがきつくなります。

「うわぁ、すごい臭い。これ、今日は空っぽにしてあげるから」

彼女は私の顔を股間に挟みます。そして舐めるよう強気に指示、いえ命令口調で言います。
私は彼女に奉仕します。とにかくいかせて欲しいからいいなりになりました。

「わんちゃんみたいね」
彼女は満足そうにいいます。

「じゃあ、ご褒美ね」
彼女は私の股間にしゃぶりつき、同時に手でもしてくれます。すぐにいけそうでした。
なにせたくさん我慢した後です。それでも意地悪な彼女はなるべく焦らして私を煽りました。

10分ほど、快楽の責め苦の中にありました。
いかせてと散々頼んだ後、やっと激しく手でこすっていかせてもらえました。

「最高でしょ?」
すごい量を撒き散らした後、彼女は私が出したものを、私のものの先端に塗りつけて笑います。
思わず悲鳴が出ました。その刺激は強烈なものでした。

「まだできるね。まだまだ残ってるし」
彼女は、今度こそ正常位で私に跨ります。
すると、合図もなしに、私のものを自分の穴に挿入しました。

「ぐぁ……」
私はうめいてしまいます。

「ここからはこっちのお楽しみタイムだから。そうしてあえいでいればいいよ。後は好きに使わせてもらうから」
使うという言葉に妙に興奮を覚えました。
後は彼女が満足するまで絞り尽くされました。私は、それに大変興奮を覚え、性的に満足しました。

「いいでしょコレ。またしようね」
精根尽き果てた私の頬にキスすると、彼女は満足そうに私の腹の上から降りました。

互いに気に入ったので、このアブノーマルプレイはその後も何度か繰り返すことになるのでした。
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