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出会い系サイトの中高年熟女と、2度目の出会いでアナルセックス

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私は企業に勤める30代男性サラリーマンで既婚者です。
出会い系サイトは自分が学生時代から利用しており、今ではすっかり心の友といった感じ。
そんな私は仕事がら出張も多く、その土地で新たな割切り熟女を出会い系サイトでゲットしては関係を結んでいます。


〇出張が決まり、出会い系で熟女を探します。

広島への出張が決まりました。私はいつもの如く出会い系サイトで熟女を探すことにします。
サイトにログインし、お気に入りの複数の女性へファーストメールを送りました。
すると速攻一人の熟女から返信有。
彼女は47歳の人妻で、宮島近辺に住んでいるみたいです。
引き続き私は彼女とメールのやり取りを続けます。
私はプロ野球が大好きで、広島東洋カープの話題に触れると彼女も熱烈なファンらしくかなり盛り上がります。
そんな気楽な感じでやり取りも出来るようになり、そろそろ仕掛けることにします。
『今度広島へ出張するんだけで、一緒に飲みに行きませんか?』。
すると彼女はあっさりOK。
久しぶりの中高年熟女との出会いに心が時めきます。


〇出会えた熟女はかなりグラマーな色っぽい女性

待ち合わせ当日。
八丁堀交差点の福屋前で待ち合わせ。
平日だったんでそれほど人込みも無く、私は直ぐに事前に確認した特徴通りの女性を発見。
彼女へ歩み寄り軽く挨拶をします。
第一印象は、女優で言うと『かたせ梨乃』をもう少し若くした感じのかなりグラマーな女性で、且つ彼女のバストはかなりの巨乳で間違いなくFはあると思います。
とりあえず、飲み屋街の集中している通称『ながれ』方面へ向かいます。


〇オッパイが気になり、ずっと勃起してました。

まずはビールでで乾杯です。
彼女が着ていたスーツを脱ぐと、Vカットのセーターが現れます。
そのVからFカップが今にでも飛び出しそうなオッパイに、私はいきなり勃起です。
私は落ち着かない気持ちを抑えながら、なんとか自制心を保とうと努力します。

その後お酒が進むと彼女の家庭環境の話しも聞けました。
夫は一回り上の男性みたいで、今も再雇用で会社員勤めみたいです。
但し少し女好きな亭主らしく、毎日キャバクラ三昧で帰りも遅いとのことです。
この話を聞いた途端、彼女は恐らくレスな状態で出会い系サイトでその欲求を解消しようと考える熟女と私は判断しました。
そこでさっそく彼女を誘いますが、予想に反し本日は断れてしまいます。
久しぶりの失態に、ホテルに帰りオナニーで我慢です。


〇彼女から連絡が入ります。

広島出張3日目、彼女からラインで連絡が入りました。
内容は『先日はごめんなさい。まだ広島にいます?まだ間に合うなら…いきますか?』。
先日彼女はどうも生理だったみたいです。
私は天にも昇る思いであり、なんとか彼女と2度目の出会いでセックス確定です。
彼女とラブホ近辺のコンビニで待ち合わせ、そのままチェックイン。
部屋に入ると一緒にシャワーを浴びます。
彼女は私の身体を厭らしく洗ってくれ、特にアナルには指を突っ込まれながらサオを扱いてくれました。
そしてそのままベッドに行き、彼女主導で全身リップを軽く受けた後、私を四つん這いになります。
そして彼女はいきなりのアナル舐めを開始。
彼女は自分の菊の花一本一本を丁寧に掃除してくれ、私はまさに至福の瞬間を味わいます。
そして彼女は自分の顔の上に跨りました。
顔面騎乗です。
但し彼女は、アワビの方では無く、アナルをやたら擦り付けてきます。
ここで私は閃きました。
どうも彼女はアナルセックスを期待しているみたいです。
それが判ればと思い、今度は私から彼女のアナルをしっかりほぐしてあげます。
舌を彼女のアナルに突っ込み、その後彼女のマンコ汁を利用しながら指2本を出し入れします。
彼女のアナルは特に緊張することなく、スイスイと自分の指を受け入れ、かなりアナルを使い込んでいることが判ります。
そして彼女へ『アナルに欲しいの?』と聞いてみると、『お願い…アーン、アナルに…アッ、アナルに頂戴』と息も切れ切れ言いました。
私はあらゆる角度から彼女のアナルを犯します。
浴室鏡前で彼女をバックで犯した際、涎を垂らすほど彼女はアナルセックスに陶酔しています。
さらに彼女のFなオッパイが前後左右に見れる様を見ているとかなり興奮です。
遂に我慢出来なくなった私は、アナルからサオを抜き去り彼女の尻に射精です。

最高のアナルセックスを広島でヤレて、今回も出会い系サイトには感謝です。
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