大人のエッチな体験談大募集!

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34歳の人妻とスーパー銭湯で…

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現在私は28歳の独身サラリーマンで、都内の外資系企業に勤務している。

そんな私、同い年の彼女がいるが実は年上の女性が好きで、34歳の人妻のセフレがいる。そのセフレの彼女は取引先の女性で、3年ほど前に仕事で出会ってからずっと
「綺麗だなあ・・・セックスしてみたいなあ・・・」
と思っていた。
彼女は女子アナの大江麻理子を若くしたような感じの美人で、ムッチリ体型、おっぱいとお尻が大きめという、私ドンピシャの体型なのだ。

そんな彼女とセフレになれたのは実はコロナがきっかけ。
コロナの影響で世の中はリモートワークになり、私も彼女の会社も在宅勤務になって自宅に居る時間が増えた。
つまり比較的自由に使える時間が増えたので、私はあるとき彼女に
「どうしても会って伝えたいことがあります」
と言って呼び出した。

この時がきっかけで、私達は頻繁に会い一緒にランチをするようになり、あるとき
「ホテル行きません?」
と誘ってみたというわけ。
しかも、最近は多くの市ティ・ビジネスホテルがデイユースをしているので、ラブホテルでなくこうしたホテルで会うことが出来るのだ。

彼女と初めて行ったのは少し高級なビジネスホテルだったが、最初はとてもは恥ずかしがっていた。でも、キスをしてみると嫌がることなく舌を入れてきてくれたし、おっぱいを触ってみると
「アァ~ン、ダメよ・・・」
と言いながらもうれしそうにしていたのが印象的。

さらに、オ〇ンコを触ってみるとすでにぐっちょり濡れており、もう用意万端。という感じだった。
脚を開かせてじっくり観察してみると、アンダーヘアはボーボーで剛毛好きの私はさらに興奮。
彼女はめちゃめちゃ恥ずかしがっていたが、クリを刺激してみると
「アッ、アッ、気持ちいい・・・・」
と大きな声で喘ぎ始めて、もうオ〇ンコはぐちょぐちょ。

そして彼女も私の息子をシコシコしてくれたが、興奮のあまりすぐにフル勃起状態になり、コンドームと装着して正常位で挿入。
腰をフリフリし始めると、大きめのおっぱいがゆさゆさ揺れだし、彼女のあえぎ声もさらに大きくなる。
私も年上の女性とセックスするのは久しぶりだったので興奮度もマックスになり、5分くらいで逝ってしまった。

これをきっかけに私達は定期的に会ってセックスを楽しむようになった。
その中で興奮したのは、スーパー銭湯の家族風呂。私は知らなかったが、最近のスーパー銭湯には家族風呂が設置されていることがあり、彼女に
「一緒に行ってみようよ」
と誘われたのだ。

少し郊外だったので、一緒に電車に乗っていったが、電車の中から息子は半勃起状態。
そして到着してお風呂を見てみると、結構大きくちょっとびっくり。
早速服を脱いでお風呂に入る。
服を脱いでいる彼女をじろじろ見ると、大きなお尻が現れ、これを触ってみると
「イヤだ、変態・・・」
と言ってくれるのが可愛い。

まずは湯船に浸かってゆったりしてから洗い場で体を洗う。
彼女が私の背中を流してくれ、続いて石鹸をたっぷり付けて息子を洗ってくれる。
するとフル勃起状態に。

私も彼女のおっぱいを石鹸でいやらしく洗い、お毛々ボーボーのオ〇ンコをいやらしく洗ってあげて、準備は完了。

そして、用意していたコンドームを装着してまずは立ちバックで挿入。
大きなお尻がかなりエロい。
彼女のあえぎ声も大きくなるが、隣のブースにも聞こえてしまうので、しっかり声をこらえて感じてくれる。
その後は、正常位になってパコパコしてフィニッシュした。

ラブホテルセフレとセックスするのは確かに興奮するが、平日の昼間にシティホテルなどでセックスするのもなんだか背徳感があり、さらに興奮度が高まる。
さらに、先日のスーパー銭湯での非日常エッチは堪らない。
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