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童貞が一晩中オフパコして5回言った話

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まず、相手との馴れ初めについて話します。

お相手はAちゃん。
某通話アプリで知り合いました。

初めはお仕事何してるんですかなど世間話を中心に話していました。
そこから趣味の話になり意気投合し、少し大人な話に持っていくことができました。
それから3か月くらいは適当な話と大人な話を繰り返していって仲を深めていきました。

ある日、Aが休みで暇してると話題があがり、試しにアタックしてみると快く応じてくれました。
そこからは早かったです。
会う時間を決めてデートをすることにしました。

顔は交換してなかったので会う前には変な人きたらどうしようと不安に思っていましたが実際に会ってみると想像の10倍きれいな方が目の前にいました。
テンションが上がり過ぎて会話が下手になっていたと思います。

デートですがAが食べたいと言っていたラーメンを一緒に食べ、家に向かいました。
Aもやる気だったので家に帰って30分しない内にプレイが始まりました。

基本自分が攻め、Aが受けの状態で優しく愛撫してあげると体をビクンビクン震わせ目に見える形で快楽に浸っていました。
Aが一度イッた後に俺を触り始めました。

最初は優しく触れる程度でしたが徐々にスピードをあげしごく形になりました。
柔らかく温もりのある手で包まれてしごかれるのは言葉に出来ないほど気持ちよかったです。
Aも気分が乗ってきたのか俺のを咥え始めました。
そこからがすごかった。

音を立てながら俺の感じる部分を丁寧に攻めていました。
俺も気持ちよすぎて思わず声が漏れていました。
こちらも準備が整った状態でAがゴムを取り出しつけてくれました。
付けるときは俺の顔を見ながら付けてくれて、男心が分かってると思いました。

そこから挿入しましたが、ここでもAが
「奥ついて」
なんていうからこちらもエンジンがかかって腰を思いっきり突き出しました。

すると中が締め付けてきて気持ちい。
Aは突くたびに声を上げ甘い吐息が部屋中に響き渡りました。
そこからは、もう一心不乱に腰を打ち付け快楽の赴くままにプレイを楽しみました。

フィニッシュ時には腰をホールドした状態でイってしまいました。
Aの奥がビクビクうねっているのを感じて満足そうな顔をしていました。
ゴムを取り外すとすかさずAが俺のを掃除してくれました。

相変わらず舌の使い方がうまく気を抜くともう一発出しそうなくらい丁寧に攻めてくれました。
それからたわいのない話をして寝ることにしました。
Aも長旅で疲れていると思い、これ以上はできないかと思っていたからです。

しばらく寝ているとAが俺の腕を握ってきました。
寝ぼけてるんだろうなと思っていましたが、その手を口元にやると咥えて舌を使って催促をしてきました。

この時、俺はもう我慢が出来なくなり。
ズボンを下ろしてAの口に俺のを突っ込みました。
Aもまさかすぐに突っ込まれるとは思ってなかったのか驚いた様子でしたが少し間が空いたところで奉仕を始めました。
暗い部屋の中で音だけが反響する。

奉仕が終わった後、俺はAの体をまさぐりました。
抵抗しようと手を抑えてますが全く力が入ってない手を払いのけてAの弱い箇所をひたすら弄りまくりました、
下の方が締め付けてきて感じてるのが顔を見なくても分かっていました。

そこからしばらくイジメているとAが物干しそうな顔でこちらを見てきたので2回戦目を始めました。
2回戦目は1回戦目よりスムーズに事が運び、俺の腰の動きも洗練されていたと思います。
よくよく考えると俺、さっきまで童貞だったことを忘れて一人の男としてAと心行くまで体を重ねていました。

それから何度も挿入と奉仕を続けて結果的に一晩で5回はイッたと思います。
最後らへんは疲れていて記憶がおぼつかなかったけど。
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