大人のエッチな体験談大募集!

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彼女におっぱいを鷲掴みにされてイキまくる私

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私の彼女は割と束縛感が強い人間性を持っています。
こうして1人にたっぷり愛されることは、個人としては悪いことには思いません。

そんな彼女は、私の動向を細かくチェックすることがあります。
ガードが甘い私の調査を彼女はすっかり済ませてしまいました。

私はノートパソコンを持っています。
これにはパスワードがかかっていません。
彼女は部屋の合鍵を持っているので、仮に勝手に家に入ってパソコンをチェックしようと思えば、それは全く難しいことではありません。

先日、それをやられてしまったのです。
彼女がチェックした内容とは、私のパソコンのインターネット検索履歴でした。
ここから性的趣向を割り出そうとしたらしいです。

女性は知らない都合かもしれませんが、彼女がいたところで、男はエッチなビデオを見たくなりがちです。
いつも彼女とするのでは互いに体が持たず、自慰もします。
私はパソコンでそういった画像、動画をチェックする習慣を持っていました。

「今日は面白い情報を仕入れたからしてあげる」
彼女はそう言ってベッドに上がります。

ベッドは壁につけた形でセットしています。
私はベッドの端に座ります。
彼女は更にその後ろに座ってきます。
彼女は壁に背を預け、私を引き寄せます。私は彼女の胸に背中を預ける形になります。

「こういうの、好きなんでしょ」
 
彼女は、自分のよだれをつけた両手の指を私の胸の前に持ってきます。
次には私の乳首をいじくり回し始めました。

「うぁお!」
と情けない声が漏れます。

「感じるんだ?自分でしてたの?なんで今まで言わなかったの?」
ここで彼女はネタバラシをします。
私は、恋人に乳首をいじられて感じるまぞ男の動画を見ていました。

なんとなく陶酔感を覚える不思議な世界感で良いなくらいに思って見ていました。
実際にしようとは思わず、彼女にそういった性癖は告げていませんでした。

「おもしろい動画見るんだね?」

彼女は勝手に見た事を怒られるとは思っていません。
むしろ、もっと気持ちよくしてやるから感謝してくれと言っているようにも思えました。

「気持ち良いんじゃない?」

右の耳元で囁きます。
私は囁きに弱く、くすぐったくなって、右耳をガードするように右肩がぐいっとあがります。

彼女はSっ気があります。男を追い詰めること、感じさせることが分かれば満足します。

「もっといい?もっと欲しいんじゃない?」

後ろから手を回され、愛した女性に胸を揉まれる。
これに興奮し、私はどんどん高まります。
前も大きくなってきました。

「そこ、さわってないのに、すごい大きいね。おっぱいで感じる変態さんなんだ」

自分で触ったこともありますが、その時には何とも思いませんでした。
しかし、彼女の指で刺激されるとすごく気持ちいい。

「あ、あ……」
私の声が漏れて止まりません。

「ねぇ、もっとして欲しいなら言ってみて?」

私は簡単に快楽に屈してしまいます。
「もっと、お願い。乳首、気持ちいい」

変態的な告白をして、なぜかもっと気持ちよくなりました。
彼女はそれを見て聞いて笑います。

「じゃあ、こっちもさわってあげようね。可哀想だから」
左手で乳首を、右手で私の反り立つ棒を掴み、彼女はたっぷりの刺激を注いでくれます。
背中に感じる彼女の胸の弾力も私を高ぶらせます。

「パソコンであんなエッチなものばかり見て、スケベな男だね。だからおっぱいイジメられるんだよ」
耳元で私をからかってきます。
こういう意地悪な点も好きなのです。

「ほら、いきたい?もうイキそうじゃないの?さっきからこの硬いの、びくびくしっぱなし」
「いきたい!」
私は限界でした。

「じゃあ、お願いしてよ」
彼女は、たまにこうしてお願いさせます。
されるとすごく興奮すると言います。

「お願いします。イカせてください」
私も言わされるのが嫌いではないので、簡単に言いなりになります。

お願いを聞いて満足した彼女は、笑いながらどんどんスピードをあげて手を上下させます。
「ほら、おっぱい揉んでてあげるから、たくさん出して!」

ぎゅうと左の胸が揉まれました。
その衝撃で、私はベッドの上にたくさん出してしまいました。

「あ~あ、すごい。めっちゃシーツ汚したね」
彼女は満足そうでした。

私はたっぷりと快楽を得た後、少し惨めな気持ちでシールの汚れを掃除しました。
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