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【脅迫】友人の妻をある事情でセフレにしています

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私はこれまでの人生で彼女ができたことがありません。

童貞もプロの女性が在籍しているお店で済ませ、普通の恋愛をしたことがない可愛そうな男です。
そんな私にセフレ誕生という幸運が舞い降りてきたのはまさに私が27歳の誕生日を迎えた日でした。

スクーターで走っているとラブホの前で車とぶつかりそうになったのです。
びっくりして運転手を睨み付けたら見覚えのある女性と目が合ったのです。
その女性とは私の友人やすひろの妻かよこだったのです。

かよこは助手席に若い男を乗せていて、ラブホから逃げるように走り去っていきました。

そして翌日、そのかよこから私の携帯に電話があったのでした。
かよこ「もしもし○○君?昨日のことなんだけど会って話せないかな」

私はこの瞬間、「人妻を抱ける!」と確信しました。

かよこが待つ駅ビルへと到着すると早速かよこから頭を下げられ、
「お願いします!昨日のことはやすひろには言わないでほしいの!」
と頼まれたのです。

かよこが頭を下げている最中、私はかよこの胸やウエストからお尻にかけて舐めるように眺めていました。

私「かよちゃん頭をあげてよ。やすひろには絶対に言わないよ。やすひろがこの事知ったらあいつの性格上生きていけないと思う。」
かよこ「ありがとう○○君!たった一度切りの関係だったの、もうしないって誓います。」
私「かよちゃん、その代わり頼みごとがあるんだよ。本当に言いにくいことなんだけど…。」
かよこ「頼みごと?何?」

不安げに尋ねてきたかよこに私は「かよちゃんとセックスしたい」と言ってやったのです。

かよこ「ちょっ…、ちょっとそれはできない。無理!絶対に無理!」
私「俺がやすひろや浮気相手みたいにイケメンじゃないから駄目?」
かよこ「違うよ!そんなんじゃ…。もう意地悪しないでよ!お願いそれだけは許して!」
再び頭を下げたかよこに私は選択の余地のない言葉を言い放ったのです。

私「俺とやるか浮気のことばらされたいかどっちがいい?」
かよこは大きくため息をつき、しばらくうつむいたままでした。
かよこ「1回だけだよ。絶対に言わないって約束してね!」
私「もちろんさ!やすひろは小学校からの親友なんだぞ!傷つけたりさせない」

かよこを抱けることが決まって嬉しさのあまり心にもないことを言ってしまいました。
かよこを私の部屋に招きベッドに寝かせました。
じわりと涙ぐんでる様子も私の性的興奮を高めてくれました。

かよこの横に添い寝した私はずっと触りたかった大きな胸を右手で鷲掴みにしてやり、大きく円を描くように揉み続けました。

かよこは私と視線を合わせないようそっぽを向いていましたが、やはり感じているのか少しずつ吐息も漏れ始めてきました。

私「かよちゃん、キスしようよ。ほら舌出してよ」
かよこはようやく視線を合わせてくれて、眉間にシワを寄せながら私とディープキスをしました。
私は積極的に舌を絡めていくのですが、どうも乗り気じゃないかよこに私はつい本性を出してしまったのです。

私「ちゃんとしろよ!バラすぞ!」
そこからのかよこはとても従順でぺニスをたっぷりと舐めてもらった後はアナル舐めにも応じてくれたのです。
かよこ「お願い、もうお尻はいいでしょう?私あまりしたことないの」
私「駄目だよ。アナル舐めが一番好きなんだから。さあシゴきながら舐めてよ」
私は自ら四つん這いになってかよこにアナルを見せつけぺニスも握らせました。

かよこ「ペチャペチャ…ピチュピチュ…」
かよこの舌使いは器用で私のアナルは喜ぶようにヒクヒクしていました。
私「かよちゃん、もういいよ。じゃ、入れちゃおうか?生で。」
かよこ「駄目!生は駄目だよ!付けないと嫌!」
私「だからさー、拒否する権利ないっての!わかんないかな!ほれ!」

私は語気を強めながら勃起したぺニスをかよこの口へと強引に入れてやりました。
かよこ「ンググググ…ホメンナサイ…ヒャントイウフォトヒクカラ!(ごめんなさい。ちゃんと言うこと聞くから)」
その言葉を合図に私はかよこのマンコへと挿入を果たすことができたのです。
私「(かー気持ちいい!やすひろの奴、毎晩こんな最高の体はめまくってんのかよ)」

かよこ「アアン!アアン!」
私「かよちゃん、どう?気持ちいい?」
かよこ「うん、気持ちいいよ…。」
学習したのか否定的な言葉はもう出なくなったようです。
私「昨日の若い男のチンポとどっちがいい?」
ちょっと意地悪な質問をしてみるとかよこは口を閉ざしてしまいました。
私「かよちゃん?どっちのチンポがいいか言いなよ!」
かよこ「○○君のチンポがいいーーーー」

本音は定かではありませんが、上手く手なずけることに成功しました。
結局かよこは私のセフレになり、今でも私に嫌々ハメられています。
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