大人のエッチな体験談大募集!

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女子高生のセフレにバイブを使って見たら、反応がヤバ過ぎた

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私の愚息はそれ程サイズが大きくなく、女性によっては膣奥まで届かないという事があります。
そこで愚息より大きいバイブをセフレに使ってみた事があります。
この時の反応が印象的だったので、お話ししますね。

当時私は25歳の会社員、相手は出会い系サイトで知り合った女子高生のセフレです。
年齢は17歳の高校二年生で、丸顔系美人の彩ちゃんといいます。
芸能人だと若い頃の安達祐実系ですね。

彩ちゃんとはすでに何度か関係を持っていたのですが、残念ながらイカせた事はありません。
エッチをすると感じてはくれるんですけど、やはり女性がイカないというのは不完全燃焼。
まあまだ高校二年生なので開発不足ということもあるんでしょうけど、私の愚息サイズも関係しているのかな?とモヤモヤしていました。
というのも愚息はフル勃起状態でも11cm台後半ですし、彩ちゃんの膣奥を突いた事がなかったから。
自分に原因があるんじゃ?と感じてたんですよね。
そこで彩ちゃんとラブホへ行った時、バイブを使ってみる事にしました。

この日は土曜ということで、お昼過ぎに彩ちゃんと会ってまずは食事を済ませます。
その後ラブホテルへ入り、いつものようにエッチを始めました。

彩ちゃんはややぽっちゃり系なんですけど、男好きのする良い身体をしているんですよね。
ブラウスの上からEカップの胸を揉みます。

キスをしながら右手で胸を揉みつつ、左手はブラジャーのホックを外します。
ブラジャーをズラし、ブラウスの上から乳首を触ったり摘まんだり。
私の指の動きに合わせ、
「ア・・ン・・・アン」
と彩ちゃんは可愛い声を漏らし出しました。

彩ちゃんの服を全部脱がせるとベッドへ押し倒し、キスをしながら右手はオマンコへ。
パンティーの上からクリトリスをグリグリ押すと、色っぽい声を漏らし始めます。
指をパンティーの横からすべらせてオマンコを触ってみると既にトロトロ。

愛液を指に絡め、挿入してみます。
指を出し入れする度、
「ア・・ン・・ウ・・アン・・・アウ・・ンフ」
とその動きに合わせて喘ぎ声をあげる彩ちゃん。
もう準備OKということで、正常位で挿入します。

粘度の高い愛液が愚息に絡みつき、それが凄く気持ちいいんです。
膣壁はキュウキュウと締め付けてきますし、彩ちゃんが感じているのはチンポでも感じ取れます。
でもやはり奥まで届かないんです。
バック、騎乗位と体位をしても奥まで届かずにフィニッシュ。

彩ちゃんは頬をピンク色に染め、髪も振り乱した状態なので気持ち良くなってくれたのはわかります。
だからこそ奥まで突いたらどうなるんだ?という気持ちが強くなり、
「ちょっと大人のオモチャ買ってみてもいい?」
と言いながら室内の自販機でバイブを購入。
ローションをぬってから、挿入しました。

バイブを見た時、彩ちゃんはこんな大きいの入るのかな?と不安そうにしていました。
でも私が
「大丈夫大丈夫、ローション塗ったしゆっくり入れるから。痛かったらすぐ止めるから」
とキスをしながらお願いすると、彩ちゃんはOK。
入った瞬間、
「ひゃん・・う・・うぐ・・うう」
と反応はイマイチでした。

ゆっくり出し入れしつつ、
「痛い?」
と聞いてみると
「うん・・最初は・・アン・・ビックリしたけど・・だいじょう・・ぶ・・だから・・アン」
と答える彩ちゃん。
最初より反応は良くなってきましたし、そのままバイブの出し入れを続けます。

そしてバイブを一番奥まで入れた時、すぐに抜かずに膣奥をグリグリ刺激してみたんです。
その瞬間彩ちゃんの反応が変わります。
「アッアッ!アアン、ン、ンフ、そ、そこ・・ダメダメ、何か変」
とこれまで私に見せた事のない感じ方を始めました。

「ダメって何が?もしかしてイキそう?」
と声を掛けると、
「アン、わかんない。ウ・・アン、アッアッアッアン。ダメ、ダメダメダメ。なんか来る、ヤバイから」
と答える彩ちゃん。
と同時に彩ちゃんは身体を弓なりにし、果てました。

深くイったようで、ボーっとする彩ちゃん。
「どうだった?イッた?」
と聞くと、
「わかんない。これがイクって事なのかな・・。はぁぁぁ身体の力抜けちゃったよ」
とぼんやりとした表情を浮かべながら答えます。

私はすでに性欲が復活していますし、バイブでイク彩ちゃんを見て興奮しています。
もっとイカせたい!と思い、再びバイブの電源を入れてオマンコに出し入れ始めました。

「キャア、アン、アン、ダメ、もうイッたからダメ、ダメダメダメ。ア、ダメだから。アアアアア、また来る、イキそう」
と言って、1分経たずに彩ちゃんは即イキ。
これで彩ちゃんがイキやすくなったのか、普通にバイブを出し入れしているだけでも彩ちゃんはイクように。

そのままバイブで責め続けていると、プシーっと潮吹きまでしました。

これまで彩ちゃんをイカせたこともなければ、潮吹きもさせた事はありません。
普段より感じまくる彩ちゃんを見て、バイブに嫉妬しました。
その後ビンビンになった愚息を挿入するも、やはり私の物では彩ちゃんをイカせられず。

結局これが原因となって彩ちゃんからフラれてしまうんですけどね。
私以外のチンポを求めるようになってしまって。

何にせよ、バイブの力って凄い・・と痛感した体験でした。
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