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【近親相姦】義理の姉と1度だけのアナルでHな体験談

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自分が高校生になるころ両親は離婚して、自分は父親に引き取られます。
そして、それから3年ほどした後に父は再婚。

相手となる義母には一人娘がいて、彼女の年齢は21歳で女子大生。
物静かな清楚系な感じで、女優で言うと石田ゆり子を更に若くしたイメージ。
個人的には姉貴で迎えるより、恋人にしたいタイプです。

そんな清楚で物静かそうに見える彼女のオナニーを見た時から、俺は彼女への思いが更に強くなり始めました。


〇深夜遅く、彼女がオナニーする姿を発見

とある週末の深夜。
既に寝ていた自分はトイレに行きたくなりました。
そして姉貴の部屋の前を通り1階のトイレに向かうとき、なにやら姉貴の部屋から声が聞こえました。
家族とはいえ部屋を覗くのはあまり宜しくないと始めは躊躇しましたが、その声というのが、男の性欲を掻き立てるような厭らしい声であり、ついつい姉貴の部屋を覗き見してしまいます。

扉を数ミリゆっくりと開けると、そこにはなんとも悩ましい姉貴の姿が…。
パンティに手を突っ込み、アソコを弄繰り回し、耳をたてると『クチュクチュ…』という厭らしい音が聞こえてきます。
これは堪らんと思った自分は、その場でパンツをおろしサオシゴキ始めました。

姉貴は今度四つん這いになります。
Tバックの尻をワザと俺に見せるかのように、こちらへ向けアナルに指を突っ込んでいます。
『ハアハア…アー、イイー…フー』
吐息混じりの厭らしい声が、今度はハッキリと聞こえました。

…あんな物静かそうで清楚な姉貴が、こんなスケベな格好しながら、アナルをほじくり回すなんて…と、自分の頭で考えるだけでも今まで見てきてアダルトビデオの何倍も興奮してしまいます。

そして姉貴は次の動作へ移ります。
…どうも、ローションをアナルにすり込んでいるみたいです。
厭らしくため息混じりの声をだしながら、再び指を1本2本と突っ込んでいきます。
そしていつの間にか姉貴の片手にはバイブがあり、それを蕾の中へ突っ込むではありませんか!
なんて、スケベな変態な姉貴なんでしょう!

自分のサオを扱く速度もアップしていき、今日一の反りとなっています。
姉貴はズボズボと蕾にバイブを何度も出し入れしながら、今はハッキリと姉貴の感じる声が聞き取れます。
『イイー、アー…す、すごい…アナル気も良い…アーン』
我慢出来ず、ここで俺は発射。
床一面に精子が飛散り、慌ててテッシュで掃除した後、トイレに行くことも忘れてそのまま自分の部屋へ戻ります。


〇姉貴のパンティでオナニー

先ほどの姉貴のオナニー姿が忘れられず、その日は一睡もできず朝を迎えます。
1階へ降りて、歯を磨こうと洗面所へ向かいました。
歯を磨きながらおもむろに洗濯機の中身が目に入ります。
すると、間違いなく深夜に見た姉貴のパンティがチョコンと一番上にあります。
俺はそれを手に取り匂いを嗅ぎます。
甘酸っぱい雌の淫靡な香りが漂ってきました。
気が付くと自分のサオが勃起。

これは堪らんと思った自分は、歯磨きもそこそこにパンティの匂いを嗅ぎながらサオをシゴキ捲り。
そして今度はパンティをサオに掛けてシゴキ始めます。
これは今までにない刺激で、最高の楽園です。
鏡に映る自分の顔を見ると、全くだらしのない変態な俺の顔が映っていました。

そんな興奮のなか姉貴のパンティに酔い続けていると、いきなり洗面所の扉が開き、鏡越しに姉貴と顔が合いました。
姉貴はサオをパンティで扱く俺の姿を見ると、バタンと扉を閉めます。

これはかなりショックです。


〇姉貴と1度だけのアナルな体験

姉貴にオナニーする姿を見られ意気消沈していた俺ですが、その晩再び姉貴の姿を思い出し、ついつい自分の手がサオをシゴキ始めます。
ただいつものオナニーでは物足りず、先ほど買い物に出掛けた姉貴の部屋へ侵入し、パンティを拝借。
そして再び自分の部屋に戻り、姉貴のパンティで扱き開始です。
最高のオナニーです。
今回拝借したパンティはシルクであるためツルツルとしてかなり気持ちいいです。

しばらくの間、そんな余韻と刺激で興奮していると部屋の扉がいきなり開きました。
目の前には姉貴。
『やっぱり!あんたそれ私のパンティじゃない!』
そして『この間も私の部屋覗いているの知っているんだから!』
何もかもお見通しでした。

俺のサオはすっかりヘタレ込ました。
そんな姿をみた姉貴は『仕方ないわね…』と独り言のように呟きながら自分の隣に座り込みます。
そこで姉貴は驚きの行動に移ります。

なんと姉貴はパンティで俺のサオをシゴキ始めました。
なんて素晴らしい姉貴なんでしょうか。
自分は天にでも昇るような気分を味わいながら、彼女のパンティコキを満喫です。
『1度だけだから』と姉貴は言いフェラを開始。
あんな清楚で物静かな石田ゆり子にも似ている女からフェラをやられているなんて信じられません。
姉貴の舌遣いは今までに経験したこともないフェラで最高でした。

そして
『ねぇー、知っているでしょう?チュパチュパ…お願い…ジュルジュル』
姉貴はフェラをしながら言ってきます。
何を言っているか判りませんでしたが、姉貴は自分の部屋からローションを持ってきて、自身のアナルにそれをすり込みました。

…アナルに入れて欲しいんだ!。
ようやく気付きました。
姉貴は俺のサオにもローションを塗り込み、四つん這いになります。
誘導されながらアナルにサオを突き刺しました。
『ゆっくり…そう、アッ、そうよ…アーン』
奥深く入りました。
人生初めてのアナルセックス。
想像していたよりすんなりとアナルへは挿入出来て、姉貴がかなりアナルを使い込んでいるのが判ります。

俺が腰を振り続けると、姉貴もそれに合わせ腰を振り始めます。
『パンパンパン』
部屋中に音が響き渡りました。
あまりの締まりの良さから早々に下半身が熱くなってきました。
『もう…ダメかも…』
姉貴に伝えると、『アー、いいわよ…出して、アン…中で、中にちょうだいーアー』
俺は遠慮することなく姉貴のアナルに全ての精子を吐きだしました。
しばらくの間、二人はベッドの上でゼェーゼェーと言っています。
そして姉貴は何も言わずアナルにティシュを当てて、自分の部屋を出て行きました。


その晩の夕食、お互い何も言わず一家だんらんをしています。
そしてその後姉貴との肉体関係や、アナルセックスは1度もやっていません。
ただし時々姉貴の部屋へ侵入してはパンティを盗み、それでのオナニーは楽しんでいます。
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