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【主婦の秘めゴト】初めての4Pで69を堪能しました

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私は30代の専業主婦で、毎日育児と家事に奮闘中です。

以前、昼顔というドラマが流行り、女性の不倫が取り沙汰されるようになりました。
ちょうどその頃、私やママ友は既婚者コンパにハマり、普段旦那とじゃ物足りない何かを探していました。

ある日いつものように子供達を主人に預けて、私とママ友二人は既婚者コンパに行きました。
相手は、一人のママ友の不倫相手の職場仲間でした。

待ち合わせ場所の居酒屋につくと、男性陣はすでに来ていて、思いの外イケメンが揃っていて6人でお酒や食事を楽しみました。
私達女性陣も既婚者で子供は皆同級生ですが、男性陣ももちろん既婚者で、子供が生まれたばかりの人や、新婚さん、奥さんが妊娠中などでした。

私はお酒は飲めないのでノンアルでしたが、周りは皆酔いが回ると下ネタや夫婦のセックス事情などを話すようになりました。
そんなんで6時から始め、盛り上がった飲み会はあっという間に終わってしまいました。

ママ友一人と男性陣の一人はそこで帰宅するということで帰ってしまったのですが、私含めて4人で二次会に行こうとした所、その中の一人が
「お酒かってラブホで二次会しない?」
と言い出し、私達はその提案にのりました。

ラブホに入ると、最初は私達は普通に喋っていたものの、テレビをつけるとAVで、気持ち的にエッチな気分になってきてしまいました。
そんな気持ちは、私だけでなく皆同じだったようで、友達が男性1人とキスをし始めました。

私ともう1人の男性は、
「えー、やめてー」
と言いながら、2人がキスしているのを見ていたのですが、ディープキスをしている2人がとてもエロくて、私ともう1人の男性もキスをし始めました。

私はお酒を飲んでなかった事もあり、4Pするのかなと思いながら、でも身体は止まりませんでした。
全員、服を脱ぎ裸になりました。シャワーだけ順番に浴び、私達4人はベッドにいきました。

ベッドにいくと、男性2人が私と友達の身体を触り始めました。
私は、男性より友達に感じている所を見られるのが、すごく恥ずかしく枕にしがみついて声をあげないように耐えていましたが、私の身体を触っていた男性はとても上手で、胸を優しく揉みながら舌で舐めてくれたので思わず
「あぁ‥」
と声が出ました。

横にいた友達は、とても感じていて
「あんあん‥」
と大きな声をあげていました。

私もそれを見て興奮してしまい「はぁはぁはぁ」と言いながら、イきそうになるのを我慢していると、男性陣はバイブをとってきて私と友達はバイブで攻められました。
バイブははじめてな私でしたが、もう声を抑えることなんかできず、ラブホの部屋に私と友達の声が響き渡りました。

「あぁあぁあぁ気持ち良い」
と私はおかしくなりそうでした。
横の友達が、
「出ちゃう‥」
と言った瞬間、すごい勢いで潮を吹きました。

それに変な勝負心を抱いた男性は、私にも潮をふかせようとバイブでクリトリスを攻めながら、私の膣に指をいれました。
私も潮を吹いたことがなく一度吹いてみたいと思っていたので、彼の攻めを受け入れました。

「あっ、あっ、あんあん」
と声を出しながら彼に身を任せていると、急におしっこが出そうな感覚になりました。
「あっ、ちょっと待って、トイレ行きたいかも」
と言っても、彼は動きを止めず、そうしているうちに私の身体は熱くなっていき、
「あっ漏れそう‥我慢できない」
というと、彼が指をぬいた途端すごい勢いで潮を吹き、ベッドはビチャビチャになりました。

私はしばらくその後、身体がピクピクしていると、今度は相手を交代し、69をしました。
私は69に抵抗があったのでしたことがなかったのですが、恥ずかしい姿を見せても今日限り会わないしと思うようになってきて、おもいっきり69をしました。

私の性器は潮でビチャビチャでしたが、さらに優しく舐められてまた愛液が溢れ、もう股がビチャビチャでした。
私もおちんちんを必死で咥えて、友達に負けないようにおちんちんを舐めたり触ったりしていると、我慢汁が滴り落ちました。

しばらくすると挿入しようかという事になり、69のペアでそのまま挿入しました。
おちんちんはそこまで太くはないものの長くて、子宮の入口のあたりを刺激されるたび、
「あーあー」
と叫ぶような声をあげてしまいました。

友達ペアも完全に自分達の世界に入っていましたが、相手がいるとさらに燃えるのか男性陣はすごく激しく腰を振っていました。
私達は性器の接続部をお互い見せつけあうように、向かい合わせになりながら突かれ、最後はバックで友達と手を握り合いながらイキました。

そして、その後は相手を交代して挿入しました。
おちんちんが太くてゴツゴツしていて、私は初めて挿入された途端イッてしまいました。

そこからは
「あん、あん、イくまたイく」
と言いながら、何度も何度もイかせてもらいました。
そして、相手の子もイきたくなったのか急に激しく腰を振り始め、味わったことない強さで私は腰が砕けそうになりながら一緒にイきました。

初めての4Pでしたが、ライバルがいると燃えてさらに楽しめました。
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