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【ダブル不倫】月に1回の貴重なカーセックス

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私は30代の専業主婦で2人の子供を育てています。
周りからは真面目でしっかりものと言われていて、自分でもそう思うけれど、実はもうかれこれ10年くらいダブル不倫をしています。

私が、ダブル不倫している相手は病院の院長先生で10歳年上です。
彼は私が出産した時の主治医の先生で、1人目の妊婦健診の時にその先生と出会い、私の一目惚れから始まった。

そして、先生への気持ちは胸にしまったまま二人目を妊娠し、またその先生に診察してもらい出産も先生に立ち合ってもらえました。

子供は二人までと考えていたので、二人目を出産したらもう先生に会う機会がないと思った私は、先生に自分の気持ちを伝えました。
もし振られてももう会うこともないしいいやと思ってたけれど、先生からはお互いの配偶者には内緒で付き合おうと言ってくれました。

先生も奥さんとはセックスレスだったこともあり、私は先生に出産までお世話になったので、自分の中では誰より自分の事を知ってくれてる人という変な特別感もあり、私達がセックスするまで時間はかかりませんでした。

ダブル不倫ということで、頻繁に会うことはできませんが、月に1回、先生の午前診察と午後診察の休憩という貴重な時間で、カーセックスをしています。

私は以前はコンパクトカーに乗っていたのですが、古くなって子供も大きくなったためワンボックスカーに乗り換えてから、初めて先生と密会した時の事です。

いつものように待ち合わせ場所に迎えに行くと、白衣から普段着に着替えた先生が来ました。
そして、先生を乗せて人気が殆どないコインパーキングで二人で近況報告などをしていました。

少しでもお互いに触れれるように、常に引っ付けるように2列目に移動し、抱き締めてもらったりソフトにキスをしていました。
いつもはそうして過ごしていたのですが、その日はソフトにキスをしていると、先生が舌をいれてきました。

私も、先生の舌に自分の舌を絡ませ、しんとした車内にキスの音が響き渡りました。
そして、急に私の事をおもいっきり抱き締め、耳元で先生に
「ここでエッチしたくなっちゃった」
と囁かれ、先生の顔を見ると、優しく微笑んでいました。

私も、ディープキスをしているとエッチがしたい気分になってきていたので、
「カーセックスってこと?」
と聞き返すと、
「そうだよ。」
と言い、私の耳や首すじにたくさんキスをしてくれました。

私の車はワンボックスカーですが、3列目の椅子は収納してあるので、2列目の座席を前に動かし、後ろに行きました。
そして、子供が寝たとき用に置いてある毛布を下に敷きました。

先生は私のスカートとパンツを優しく脱がしてくれると、今までエッチできなかった想いを爆発させるかのように、私の胸を揉みながら乳首を吸ったり舐めたりと、私の胸を先生の舌が這いずり回りました。

「あっあんあっあっ」
と私の声が車内に響き渡りました。

コンパクトカーでもお互いの身体を触り合って、イかせてあげたり、イかせて貰ったりと満足してるつもりでしたが、先生のおちんちんを挿入してもらえると思っただけで、私は興奮してしまいました。
先生に刺激された乳首はカチカチになりピンとたち、唾液で濡れて光っていました。

私もおちんちんを舐めたいと思ったので、先生のズボンとパンツを脱がすと、すでに先生のおちんちんは大きく膨らみ硬くなっていて我慢汁が出ていました。

先生のおちんちんを丁寧に触りながら、私は亀頭をゆっくり優しく舐めました。舌でペロッと動かすたびに、先生はビクッとしながら
「ふぅー」
と大きく息を吐き、気持ち良いのを我慢していました。

「気持ち良いよ、お返ししてあげなくちゃね」
と言うと、私の性器を指で触り始めました。
女性の身体をよく知っているだけあって、先生は性器を触るのがとても上手なんです。

指でクリトリスを刺激しながら触られる度に、私の身体は電気が走ったようにビクッとなり、
「う〜ん、あぁあん」
と声が出ました。

そして、ビチャビチャになってる性器にゆっくりと指を入れてくれたのですが、すでに私が感じすぎていて、
「もう3本も入っちゃってるよ」
と先生に言われました。

先生の3本の指が私の膣の中で動き、イきそうになってきたので
「あんっイきそう、もうイッちゃう」
と言うと、
「イッていいよ」
と先生はクリトリスも同時に触り、私は
「あっあん、あっもうあっ」
と言い、頭が真っ白になりました。

そして膣がギューっとなりピクピク動き、先生の指を締め付けてるのが自分でも分かりました。
先生は、
「すんごい締め付けだね」
と言い嬉しそうに私を見てました。

「おちんちんが欲しい」
と言うと、先生はゆっくり挿入し、ギュッと奥まで力いっぱいいれました。
「あぁ〜」
と大きな声が出てしまうと、おもいっきり抱き締めてくれて、先生が腰をゆっくりと引き抜いては強く突き、その度に性器と性器がぶつかりパンパンという音と愛液のグチョという音が車内に響き渡りました。

そして、しばらくすると
「1番好きな体位になってごらん?」
と言われたので、騎乗位になりました。
私は騎乗位で上になり、
「好きなように動いていいよ」
と言われたので、前後に腰を動かしました。

「あんあん」
と言いながら、腰を動かしましたが、濡れた陰毛同士が絡み合い、クリトリスが擦れて気持ち良いのです。

私が気持ち良さそうにしてると、先生も私のお尻持って、前後に揺すってくれ、私は
「あーまたあぁイっちゃう」
と言いながら、イきました。

そして、先生のおちんちんをギュッと締め付け、先生も
「すごい」
と気持ち良さそうに頭を撫でてくれました。
「もう我慢できないからイかせてね」
と先生は言うと、正常位で挿入し、今までのソフトな感じではなく一心不乱に腰を振ってくれました。

とても激しく、
「あっあんあっあっあっ」
と私の声が響き渡り、先生も
「あっイク」
と一言言うと、私に覆いかぶさり射精していました。
この日を境に私達は、月に1回のカーセックスを楽しんでいます。
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