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【性豪】女上司に仕事中に抜かれた4回のフェラ

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某会社に入社して3か月の僕が体験した話です。
会社の雰囲気、仕事に慣れて来たら女性を意識するものです。
社内を見ると、ルックスのいいOL数人はいます。

可愛い系、美人系など、男性社員の数人は狙っている感じです。
僕が気になる女性は、営業の上司である「吉田」さんです。
吉田さんは、年齢は30歳で既婚者であり子供もいます。

少しツンデレ風な顔立ちが好きで、女優の常盤貴子さんと似ています。
魅力は、厚めの唇で顔を見るより口が気になるほどです。
ある日、吉田さんと残業で夜の9時まで社内に残っていた時です。

「OO君、彼女いるの?」「AVとか見てない?」

と、吉田さんから声を掛けられらます。
憧れの上司であるため、自然と会話も弾みました。

「彼女いないです。」

正直に言うと、吉田さんは
「そう?」
と言って笑みを浮かべます。
その日は、仕事が終わり夜の10時ぐらいに会社を後に。
次の日、会社に行くと、営業で吉田さんと車で出掛ける事になります。

車を運転する僕に、吉田さんは話し掛けて来ます。
すると、吉田さんは、僕の股間をズボンの上から触って来ました。
最初は、ソフトに触る感じでしたが、揉んだり掴む感じの行為をする吉田さん。

「結構、大きいのね。」

吉田さんは、そう言うとズボンのチャックを下ろし性器を露出させました。
気持ちが悪くない行動に、僕は拒否する理由もなく身を任せます。
すると、吉田さんは、「パクリ」と、性器を口に含んで舐め始めました。

舌でレロレロされた瞬間、快感は一気に訪れます。
先から、根元へ口をずらしピストンする吉田さん。

「気持ちいい。」

そう言うと、吉田さんはさらに激しく舐めてくれます。
運転中でありながら、対向車の人は舐められている事に気づいていません。
まして、仕事中であり営業先へ向かう途中の行為。

舐められて10分後、快感は絶頂期になります。

「イクっ」

僕は、吉田さんの口の中に白い液体を発射しました。

「ゴクリ。」

吉田さんは、液体を飲んでくれてうれしかったです。

「気持ち良かった?」
「はい。」

スッキリとした感情が訪れ、気分良く営業先へ行ったものです。
その後、会社に戻ると、僕は仕事にパワーが出ます。
社員は、僕と吉田さんが車内でした行為を知りません。

昼の2時頃になり、吉田さんから呼ばれた僕。

「4時20分に、廊下に来て。」

僕は、時間が来たので廊下に行きます。
吉田さんは、僕の手を握ると女子トイレへ連れて行きました。
初めて入る女子トイレですが、男子トイレよりキレイです。

個室へ2人で入ると、向き合い吉田さんからキスをされます。
舌を絡め、熱いキスをしたらチャックを下ろし2回目のフェラです。
車内より興奮し、僕は他の社員にバレないようにしたものです。

吉田さんは、かがみ口に性器を含んで舐めてくれます。
そして、玉の方も舌を這わしレロレロしてくれます。
口に玉を含んだり、吸上げる吉田さん。

竿とは違った快感が訪れ、吉田さんのテクを感じたものです。
数分後、再び口内発射でイってしまいました。
液体を飲むのは抵抗がない吉田さん。

「濃いよね。」

オフィスに戻ると、何もなかったように仕事をする僕と吉田さん。
しかし、今度は僕が性欲を抑えきれなくなり吉田さんを誘う事に。

「6時30に、男子トイレへ来て下さい。」

6時30分頃は、意外とオフィス外では人の姿は少ない会社です。
バレないよう、男子トイレへ吉田さんを誘導して個室へ。
性器を露出した僕は、少し強引気味に吉田さんにフェラをさせます。

「舐めて。」

吉田さんは、拒む事なくかがんで舐めてくれます。
若いせいか、3回目のフェラでも性器は痛くありません。
今度も、5分ぐらいでイってしまいました。

社内でこんな行為を繰り返すと、もはや仕事は手に付かない感じです。
夜の9時を回った頃、4たびアソコが疼く僕。
吉田さんと目が合い、自然の流れでオフィス外へ行きます。

やはりトイレへ向かうと、暗黙の了解で個室でフェラが始まります。
4回目となると、さすがに性器が痛くなり正直です。
1日に3回のエッチは経験ありますが、フェラの4回はありません。

しかし、吉田さんは、性欲が強しといった感じで舐めるのも好きです。
痛さを感じ取った吉田さんは、少しソフトな舐めをしてくれます。
先をやさしくレロレロ、根元を中心にピストンです。

「入れて。」

吉田さんは、パンツを下ろしバックの体制でお尻を突き出しました。
コンドームを嵌めると、僕は吉田さんのアソコにずぼっと入れます。
生温かく、締まりも感じていいアソコの中です。

外に声がバレないよう腰を動かす僕。
感じて声を出す吉田さんの口を押え、激しいピストンを繰り返したものです。
数分後、全身に電流が走りイってしまいました。

一日に4回抜いてくれた上司の吉田さんとの秘め事は、楽しかったし気持ち良かったです。
アブノマールなプレイを感じ、快感もアップといった感じです。
今では、吉田さんと週に4、5回エッチをする関係になっています。

もちろん、社内で行う事もありトイレは2人だけの快感部屋です。
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